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深夜のコンビニで堕ちた優等生〜淫らに開発される私の肉体〜

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あの日から、私の人生は狂い始めた。高校二年の夏休み明け、クラスの空気は妙に重たく、気づけば私はかつての友人の輪から外されていた。たった一度のコンビニでの出来事が、すべてを変えてしまったのだった。

夕暮れ時のコンビニ。つい、魔が差した。勉強も人間関係も全てが嫌になり、棚に並んだ高級チョコレートを鞄に滑り込ませた。その瞬間、背筋が凍りつく感覚に襲われた。

「……おい、みお」

振り向くと、そこにはクラスでも有名な不良、大智が立っていた。鋭い目つきに、足がガクガク震える。

「今の、全部見たぞ。証拠写真も撮った。……どうする?学校にバラす?」




頭が真っ白になった。指定校推薦を狙っている私が万引きなどすれば、すべてがパーになってしまう。

「お、お願い……誰にも言わないで……」

「それなら、俺の言うことを聞け。従わないなら、即SNSにアップだ」

彼に連れられて向かった先は、駅近の多目的トイレ。中に押し込まれ、冷たい壁に背中を押し付けられた。

「ほら、跪け。そして俺のことを『ご主人様』って呼べ」

震える声で従う私。彼はスマホを弄りながら、ゆっくりとジーンズのチャックを下ろす。

「口でしゃぶれ。下手だったら即公開だからな」

彼の勃起したペニスが目の前に迫る。独特の臭いが鼻腔を刺す。目を閉じ、覚悟を決めて唇を近づけた。

「レロ……んっ、ちゅ……れろ……」

「おう、思ったより上手いじゃねぇか。もっと深く咥えろ。歯が当たったら終わりだからな」

喉の奥まで押し込まれる感覚に涙が滲む。呼吸が苦しく、よだれが顎を伝う。彼は私の髪を掴み、自ら腰を振り始めた。

「んっ!んぐっ!ごほっ……!」

「その泣き顔、最高だよな……ほら、左手で自分のオマンコ弄ってみろ。濡れてるだろ?」

言われるがままにスカートの下へ手を滑り込ませると、予想以上に濡れていた。自分自身の変貌に戦慄が走る。

「クチュ……じゅぼっ……れろ……」

「よし、じゃあこっち来い。自分でスカート捲って、パンツ脱げ。『ご主人様の精液を私のオマンコにください』って言え」

「ご、ご主人様……ど変態の……みおのオマンコに……精液を……ください……」

彼の指示で、便座に腰掛けた彼の上に跨がる。ゆっくりと腰を下ろし、彼のペニスが体内に侵入してくるのを感じる。

「あっ……ん……入、入りました……」

「締まりよすぎだろ……お前、相当興奮してんじゃねぇか……」

彼は腰を激しく突き上げ始めた。激しいピストンに、私は思考を失っていく。

「あっ!あっ!んあっ!くっ……深い……!」

「俺のモノ言うよな……ほら、もっと激しくイッてみろよ!」

彼の言葉に導かれるまま、私は何度も絶頂を迎えた。しかし彼は容赦なく動き続ける。

「そ、そろそろ……中に出していいか……?」

「はい……!ご主人様の中に出してください……!」

深くまで押し込まれ、熱い液体が子宮口へと注ぎ込まれる感覚。私はまた絶頂に達し、彼の肩に爪を立てた。

「はぁ……はぁ……出したぞ。ほら、掃除しろ」

崩れ落ちそうになる体を支え、再び彼のペニスへ唇を寄せる。精液の味が口中に広がる。

「……出して頂き、ありがとうございます」

その日から、私は大智の『性処理奴隷』となった。

翌日、彼は人気のない特別教室で『奴隷契約書』と称する紙を突き付けてきた。全ての人権を放棄し、彼の所有物となるという内容だ。拒むことなどできず、私はサインした。

「まずは下着を外せ。從今日起,お前はノーパンだ。スカートもこれ以上短くしろ」

彼の指示通りにすると、風が肌に直接触れる感覚に恥ずかしさがこみ上げる。

「それと、これを常に入れておけ」

彼が渡してきたのはリモコン式のバイブだった。最弱の振動でも、歩く度にじんわりと快感が襲ってくる。

「授業中に5回、休み時間に5回、イクこと。できなかったら罰だ」

教室で必死に喘ぎ声を殺す日々。先生の声も耳に入らず、成績はみるみる下落した。

一ヶ月後、事態はさらに深刻化した。大智は友人たちを連れてくるようになり、私は複数の男子に同時に犯されるようになった。

ある放課後、旧校舎の化学準備室。後ろ手に縛られ、膝をつかされる。目の前には三人の男子が立っている。

「ほら、一人ずつフェラしろよ。丁寧にな」

「はい……ご主人様……」

順番にペニスを咥え、精液を飲み干す。最後の一人が私の背後に回り、アナルに潤滑剤を塗りたくる。

「待って……そこは……!」

「へぇ、肛門も感じるんだな?じゃあ、こっちも同時にやるぞ」

前方からは別の男子がペニスを押し込み、背後からはアナルを犯される。二つの穴を同時に刺激され、私は理性を失った。

「あぐっ!んああっ!同時に……!おかしくなりそう……!」

「この変態め……ほら、もっと喘げよ!」

彼らは私を「公共便所」と呼び、体中にペンで卑猥な言葉を書いていった。乳首やクリトリスにはピアスが開けられ、鎖で繋がれた。

そして今日。私は大智に連れられ、見知らぬ社会人男性の前に立たされている。

「この子、めちゃくちゃ感度良くて最高なんですよ。どうぞ御自由に使ってください」

男性は冷たい目で私を見下ろす。

「証明してみろ」

跪き、彼のベルトを外す。見せしめのように丁寧にフェラチオをする。

「……なかなか良い嘛。じゃあ、ここで犯してやるよ」

ベッドに押し倒され、服を剥ぎ取られる。彼の行為は粗暴で、愛情など微塵も感じられない。

「痛っ……!優しくして……!」

「黙れ。玩具が何を言う」

激しいピストンが続く。心は空洞のように虚ろだったが、体だけは勝手に興奮している。

「あっ……!いや、でも……感じる……!」

「ほら、イけよ。俺が許した」

その言葉で、私はまた絶頂を迎えてしまった。自分自身に強い嫌悪感を抱く。

全てが終わった後、大智が近づいてきた。

「よくやったな。今日は特別に、俺が最後を締めてやる」

彼のペニスが、疲れ切った私の体内に侵入する。もう抵抗する気力もない。

「お前、もう完全に俺のモノだよな。卒業したら、風俗にでも売り飛ばしてやるよ」

その言葉に、私は初めて絶望の淵を覗き込んだ。この地獄から抜け出せる日は、二度と来ないのだろうか――

彼の精液を体内に感じながら、私は静かに泣いた。全てが終わったわけではない。この悪夢は、まだまだ続いていくのだから。


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