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人妻美容師・美羽との危険すぎる情事~中出しの代償~

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駅の改札前で待っていると、ふと甘い香水の香りが漂ってきた。振り向くと、スキニージーンズにレースのブラウスを合わせた女性が立っていた。栗色のロングヘアを軽くウェーブさせたその女性――美羽は、2児の母とは思えないほどスタイルが良く、化粧も完璧だった。

「こんにちは、湊さん...?」

「あ、はい!美羽さんだよね?」

声はメールで聞いていた通り、少し嗄れた甘い声だった。車に乗り込む際、ふと覗き込んだデコルテからは、谷間がくっきりと見え、思わず目を奪われた。

カラオケボックスでは最初、緊張からかぎこちない空気が流れた。しかし3曲目を歌い終えた頃、美羽が突然「湊さんの声、すごくいいね...」と呟き、自然と距離が縮まっていった。




彼女の手が膝の上で震えているのに気づき、そっと手を重ねると、冷や汗で湿っていた。

「大丈夫...?」

「うん...ただ、久しぶりに男性と二人きりで...」

その言葉に背中を撫でると、美羽はふと肩をもたせかけてきた。柔らかな胸の感触が腕に伝わり、一気に血が下腹部に集中するのを感じた。

「あの...湊さん...」

ふと見上げた美羽の目が潤んでいた。次の瞬間、彼女の唇が押し寄せ、甘いリップグロスの味が広がった。舌が絡み合い、唾液が混じり合う。彼女の息遣いが荒くなり、胸が激しく上下する。

「んっ...ちゅ...はぁ...」

ブラウスのボタンを外すと、レースのブラが現れた。手のひらに収まるほどの胸は、触れるとすぐに硬くなり、ビーチサンダルを履いたような形に変形する。

「あっ...優しく...して...」

乳首を舌で転がすと、美羽の体がびくんと跳ねた。同時に、彼女の手が私の股間を探り、ズボンの上からギュッと握ってきた。

「でかっ...こんなの初めて...」

パンティー越しに触れると、もうびしょ濡れで、熱を持っていた。指を這わせると、布越しにもクリトリスが膨らんでいるのがわかる。

「あ...だめ...そこは...んあっ!」

パンティをずらし、直接触れると、トロリとした愛液が糸を引いた。美羽は突然、私のベルトを外し、ズボンを下ろすと、一気に根元まで咥え込んだ。

「ちゅぱっ...んっ...おいしい...」

しかし突然、彼女がチンポから口を離し、「やっぱり...ダメ...」と俯いた。車に乗り込み、人気のない公園に着くと、美羽は「途中で止めてごめん...」と肩を寄せてきた。

その瞬間を逃さず、シートを倒して覆い被さると、今度は抵抗しなかった。パンティを横にずらし、生チンポを濡れ穴に当てると、美羽は「あ...入っちゃう...」と喘いだ。

「んあっ!久しぶり...きつい...」

挿入時の彼女の表情は、苦悶と快楽が入り混じっていた。腰を動かすたびに、じゅぷじゅぷと淫猥な音が車内に響く。

「美羽さんのマンコ...めちゃくちゃ気持ちいいよ...」

「あっ...んっ...そんなこと言わないで...あぁっ!」

騎乗位になると、美羽は自ら腰を振り始めた。乳房が激しく揺れ、汗が光る。突然、彼女のスマホが鳴り、旦那からの着信が表示された。

「あっ...だめ...電話...んっ!」

「気にしないで...今は俺のことだけ考えて...」

ピストンを速めると、美羽は着信音に逆らうように激しくイキ始めた。私も限界が近づき、「中に出してもいい?」と聞くと、彼女は首を横に振った。

「だめ...絶対だめ...あぁっ!」

しかし、引き抜くのが遅れ、熱い精液が子宮口に直接ぶちまけられた。美羽は「あっ...入った...?」と不安そうな表情を浮かべた。

「大丈夫...外に出したから」

嘘をつきながら、さらに腰を突き上げると、残りの精子も奥へ押し込まれた。

別れ際、美羽は「また...会いたい」と囁いたが、1週間後、彼女から「妊娠検査薬が陽性だった」とのメールが届いた。慌てて会い、産婦人科へ連れて行くと、医師から「妊娠5週目」と告げられた。

「どうしよう...旦那と2ヶ月以上してないから...」

美羽は泣き崩れた。私の精子が確実に彼女の子宮に根付いた瞬間だった。それから1ヶ月後、美羽のSNSに「新しい命を授かりました」との投稿と共に、離婚届を提出したとの報告が上がった。

最後のメールは「あなたの子を産む」というもの。以来、彼女からの連絡は途絶えている。時折、美容院の前を通るが、もう彼女の姿は見かけない。


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