2026年03月10日
パンツから汁が滲み出てるぞ…夫の目の前で知らない男たちにビデオ撮られてしまった妻の恥態
フェリーの揺れが心地よく、窓から見える水平線が夕焼けに染まっていた。妻の心(32歳)と二人きりの北海道旅行。予約が遅れたせいで2等船室しか取れず、雑魚寝状態の窮屈な空間だった。
「こんなところで寝るの?若い子たちばかりじゃない…」
心が不満そうに唇を尖らせる。ワンピース姿の彼女は、周囲の男たちの視線を無意識に集めていた。30代前半のOLという職業柄、普段からスタイルには気を使っているだけあって、スカートから覗く白い太ももが目を引く。
「大丈夫だよ、みんな寝てるから」
私は陽(35歳)と答えながら、狭いスペースにタオルケットを敷いた。船内は蒸し暑く、心はタンクトップにフレアスカートという軽装。隣には30代半ばの男三人組がビールを飲みながら下品な笑いを交わしていた。
深夜1時、ようやく寝付いたと思ったら、暑さで目が覚めた。ふと横を見ると、心のスカートがめくれ上がり、白いパンティが覗いている。さらに目を凝らすと、あの男たちが心の下半身を貪るように見つめていた。
(見られてる…妻のパンティをじっくり見られてる)
胸が熱くなる。嫉妬と興奮が入り混じった感覚に襲われた。男たちは交代で心のお尻に近づき、匂いまで嗅いでいるようだった。
翌朝、レストランで小声で話しかけた。
「昨夜、あの男たちが君を見てたよ。スカートの中まで」
「えっ…本当に?」
心の頬が赤らむ。照れくさそうに紅茶を啜る仕草がたまらない。
「でもさ、ちょっと興奮しちゃったんだ。32歳になった君が、まだ男を惹きつけるんだなって」
「バカ…そんなこと」
そう言いながらも、心の目が潤んでいた。この反応を見て、私はさらに大胆な提案をした。
「今夜、あの白いシースルーのTバック履いて寝ない?男たちの反応見てみたいんだ」
「やだよ!あれは本当に薄いんだから…ほぼ裸同然よ」
「大丈夫。横になってるだけだし、少しお尻が見える程度だよ」
心はしばらく考え込んでから、小さく頷いた。
その夜、風呂上がりの心はタンクトップにミニスカート。男たちの視線を感じながら、わざとらしく本を読むふりをしている。12時過ぎ、ようやく横になった心の背中に、そっと手を回した。
(本当にTバック履いてるのか…)
タオルケットの下に手を滑り込ませ、ヒップを撫でる。張りのある柔らかい感触。そして…あった。あのシースルーのTバックだ。指先がヒップの割れ目に触れると、心が小さく震えた。
(濡れてる…)
胸に手を移すと、ブラジャーをしていないことがわかる。乳首は既に硬くなっていた。シャツの上から摘むと、心はかすかにうめき声を漏らした。
「んっ…」
その瞬間、心は自らタオルケットをずらし、下半身を露出させた。スカートがめくれ、Tバック越しにヒップの形がくっきり。男たちの息遣いが荒くなったのがわかる。
「おい…Tバックだぜ」
「すげえケツ…」
「マジでラッキーだな」
彼らの会話が耳に入ってくる。私は心の耳元で囁いた。
「ビデオに撮ってるみたいだよ…」
心の身体がぎゅっと硬直する。すると突然、彼女は仰向けになり、片足を大きく開いた。スカートは完全に捲れ上がり、透けたTバックから陰毛まではっきり見える状態に。
「おおっ!マンコ丸見えじゃん!」
「すげえエロい…」
「パンツ濡れてるぞ!」
男たちの興奮した声。カメラのレンズが近づき、ペンライトで照らされる。心の股間は光に照らされ、愛液で輝いていた。
(妻の恥部が…他人に撮影されてる)
その光景に私は我慢できず、デッキに出た。30分後、戻ると心はうつ伏せでヒップを高く突き出していた。男たちは熱心に撮影を続けている。
(まさか…このまま犯されちゃうんじゃ…)
胸が高鳴る。結局、何事もなく朝を迎えたが、車に乗り込む時、ふと心のスカートを捲ると…そこにはパンティがなかった。
「あれ…?Tバックは?」
心は意味深に微笑むだけ。後日、セックスの最中にそのことを聞くと、彼女は激しく喘ぎながらこう囁いた。
「やられちゃったの…3人同時に…」
その言葉で私は爆発した。以来、心は「あの夜」の話をすると、いつも以上に激しく反応するようになった。男たちに撮られたビデオがどうなったか…考えるだけで興奮してしまう。
ある日、心のスマホに見知らぬ番号からメールが届いた。開くと、あの夜の心の恥ずかしい姿が写っていた。添えられた文章は…
『奥さんのエッチな動画、ネットに上げようか迷ってます。相談に乗ってくれませんか?』
画面を見つめながら、心の表情がゆがんでいく。私はその顔を見て、また興奮していた…。
「こんなところで寝るの?若い子たちばかりじゃない…」
心が不満そうに唇を尖らせる。ワンピース姿の彼女は、周囲の男たちの視線を無意識に集めていた。30代前半のOLという職業柄、普段からスタイルには気を使っているだけあって、スカートから覗く白い太ももが目を引く。
「大丈夫だよ、みんな寝てるから」
私は陽(35歳)と答えながら、狭いスペースにタオルケットを敷いた。船内は蒸し暑く、心はタンクトップにフレアスカートという軽装。隣には30代半ばの男三人組がビールを飲みながら下品な笑いを交わしていた。
深夜1時、ようやく寝付いたと思ったら、暑さで目が覚めた。ふと横を見ると、心のスカートがめくれ上がり、白いパンティが覗いている。さらに目を凝らすと、あの男たちが心の下半身を貪るように見つめていた。
(見られてる…妻のパンティをじっくり見られてる)
胸が熱くなる。嫉妬と興奮が入り混じった感覚に襲われた。男たちは交代で心のお尻に近づき、匂いまで嗅いでいるようだった。
翌朝、レストランで小声で話しかけた。
「昨夜、あの男たちが君を見てたよ。スカートの中まで」
「えっ…本当に?」
心の頬が赤らむ。照れくさそうに紅茶を啜る仕草がたまらない。
「でもさ、ちょっと興奮しちゃったんだ。32歳になった君が、まだ男を惹きつけるんだなって」
「バカ…そんなこと」
そう言いながらも、心の目が潤んでいた。この反応を見て、私はさらに大胆な提案をした。
「今夜、あの白いシースルーのTバック履いて寝ない?男たちの反応見てみたいんだ」
「やだよ!あれは本当に薄いんだから…ほぼ裸同然よ」
「大丈夫。横になってるだけだし、少しお尻が見える程度だよ」
心はしばらく考え込んでから、小さく頷いた。
その夜、風呂上がりの心はタンクトップにミニスカート。男たちの視線を感じながら、わざとらしく本を読むふりをしている。12時過ぎ、ようやく横になった心の背中に、そっと手を回した。
(本当にTバック履いてるのか…)
タオルケットの下に手を滑り込ませ、ヒップを撫でる。張りのある柔らかい感触。そして…あった。あのシースルーのTバックだ。指先がヒップの割れ目に触れると、心が小さく震えた。
(濡れてる…)
胸に手を移すと、ブラジャーをしていないことがわかる。乳首は既に硬くなっていた。シャツの上から摘むと、心はかすかにうめき声を漏らした。
「んっ…」
その瞬間、心は自らタオルケットをずらし、下半身を露出させた。スカートがめくれ、Tバック越しにヒップの形がくっきり。男たちの息遣いが荒くなったのがわかる。
「おい…Tバックだぜ」
「すげえケツ…」
「マジでラッキーだな」
彼らの会話が耳に入ってくる。私は心の耳元で囁いた。
「ビデオに撮ってるみたいだよ…」
心の身体がぎゅっと硬直する。すると突然、彼女は仰向けになり、片足を大きく開いた。スカートは完全に捲れ上がり、透けたTバックから陰毛まではっきり見える状態に。
「おおっ!マンコ丸見えじゃん!」
「すげえエロい…」
「パンツ濡れてるぞ!」
男たちの興奮した声。カメラのレンズが近づき、ペンライトで照らされる。心の股間は光に照らされ、愛液で輝いていた。
(妻の恥部が…他人に撮影されてる)
その光景に私は我慢できず、デッキに出た。30分後、戻ると心はうつ伏せでヒップを高く突き出していた。男たちは熱心に撮影を続けている。
(まさか…このまま犯されちゃうんじゃ…)
胸が高鳴る。結局、何事もなく朝を迎えたが、車に乗り込む時、ふと心のスカートを捲ると…そこにはパンティがなかった。
「あれ…?Tバックは?」
心は意味深に微笑むだけ。後日、セックスの最中にそのことを聞くと、彼女は激しく喘ぎながらこう囁いた。
「やられちゃったの…3人同時に…」
その言葉で私は爆発した。以来、心は「あの夜」の話をすると、いつも以上に激しく反応するようになった。男たちに撮られたビデオがどうなったか…考えるだけで興奮してしまう。
ある日、心のスマホに見知らぬ番号からメールが届いた。開くと、あの夜の心の恥ずかしい姿が写っていた。添えられた文章は…
『奥さんのエッチな動画、ネットに上げようか迷ってます。相談に乗ってくれませんか?』
画面を見つめながら、心の表情がゆがんでいく。私はその顔を見て、また興奮していた…。










