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深夜の駐車場で目撃した…人妻結の危険すぎる公開調教

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その日は仕事の帰りが深夜になり、24時間営業のスーパーに寄ることにした。駐車場は閑散としており、ふと目に入ったのは車の陰で蠢く人影だった。好奇心に駆られ近づくと、30代前半と思しき綺麗めの女性が5人の男に囲まれていた。

「結さん、もう我慢できないんでしょ?みんなの前でオナニーしてみて」

男の一人がそう囁くと、結と名乗った女性は震える手でスカートをめくり上げた。ノーパンで潤んだ陰唇が月明かりに照らされ、蜜が糸を引いているのが見えた。

「あぁ…見ないで…恥ずかしい…」

そう言いながらも、彼女は人差し指でクリトリスを激しくこすり始めた。指先が濡れた音が静かな駐車場に響く。




「もっと大きく開いて。みんなに見えるように」

別の男が命令すると、結は膝を大きく広げ、ピンクの粘膜を露わにした。彼女のアソコは完全に興奮しており、愛液が太ももを伝っていた。

「イク…イクんです…あぁっ!」

突然の絶頂で体を震わせる結。その瞬間、男の一人がスマホを構えフラッシュを焚いた。

「やめて…写真なんて…」

「でも結さん、これで旦那にバレちゃうかもね」

男たちの笑い声に、結の顔に恐怖が走る。どうやらこれは単なる露出プレイではなく、何らかの脅迫が絡んでいるようだった。

「次はこっちだ」

別の男がズボンを下ろし、勃起したペニスを結の顔に押し付けた。躊躇いながらも、結はその肉棒を口に含む。

「ちゅぱ…んっ…ごぉ…」

唾液の音が淫靡に響く。結のフェラは拙かったが、それがかえって男たちの欲望を煽る。

「お前ら、車の中でやれよ」

突然の怒鳴り声で我に返る。警備員が駆けつけてきたのだ。男たちは慌てて結を車に押し込み、逃走していった。

一週間後、私は偶然そのスーパーで結と再会した。彼女は一人で買い物をしていたが、目が虚ろだった。

「あの…大丈夫ですか?」

声をかけると、結は怯えたように震え出した。

「助けて…あの人たちに…また会わされる…」

彼女の首にはあざがあり、腕には注射の痕らしきものが。明らかにあの夜以来、更なる調教を受けていた。

「今日も…駐車場で…待ってるんです…」

結はそう呟くと、恐怖に震えながらも、自ら駐車場の奥へ歩いていった。私は彼女を止められなかった。あの男たちの勢力がどれほどかわからず、恐怖したからだ。

後日、地元のニュースで「行方不明の主婦」という記事を目にした。写真には結の笑顔が映っていた。あの夜以来、彼女の消息は途絶えているという。


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