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【欲望の虜にした変貌妻…顔はコアラでも体は完璧すぎた】

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その日、私は仕事帰りにスマホを開き、出会い系アプリの通知を確認していた。

「凛さん、またメッセージくれたんだ」

凛——25歳、既婚者だが夫とは別居中。プロフィール写真は控えめな自撮りだったが、プロポーションだけは完璧に映っていた。

最初のメッセージから2ヶ月。ようやく会う約束を取り付け、待ち合わせ場所に立っていた。

「あの…柊さん?」

振り返ると、そこには確かに凛が立っていた。

——が、正直、期待していた顔ではなかった。

「釈由美子に似てるって言われる」と自慢していたが、むしろ…コアラに近い。




(まぁ…でも、スタイルは本物だな)

夏の薄着のキャミソールから覗く谷間。細いウエストとのコントラストで、胸の膨らみがより強調されている。

「お、おう。凛さんか。よろしく」

昼食を取ったカフェでは、彼女の視線が常に私の下半身を舐めるように彷徨っていた。

「あの…オモチャ、持ってきてくれたんですよね?」

「ああ。車で使ってみる?」

彼女は頬を赤らめ、うなずいた。

車に乗り込むと、私はためらわず彼女の胸に手を伸ばした。

「んっ…!」

「揉みにくいな。ブラ、外しちゃえよ」

「だ、ダメですよ…外で…」

「じゃ、代わりに俺が外す」

私は彼女のキャミの肩紐をずらし、ブラのホックを外した。

「あ…」

薄ピンクの乳首が露わになる。形の良い乳房は、確かにDカップ以上だった。

「乳首、立ってるじゃん。興奮してるんだろ?」

「…バレちゃいましたか」

片手でハンドルを握り、もう片方で彼女の乳首を摘む。

「んんっ!あ、そこ…っ」

「声、漏れそうだな。抑えられないなら、舐めてやるよ」

私は路肩に車を停め、彼女の胸に唇を押し付けた。

「ちゅっ…ちゅぱっ…」

「あぁん…!す、すごい…私、こんなの初めて…」

舌で乳輪をぐるりと舐め、乳首を強く吸う。彼女の体が跳ねる。

「イク…イクんです…!もう…っ」

(まさか乳首だけで…?)

彼女の太ももが震え、パンティー越しに熱が伝わってくる。

「ねぇ、パンツも脱いでみない?」

「え…ここで…?」

「誰にも見られないからさ」

そう言いながら、私は彼女のスカートをめくり、下着をずらした。

「びちょびちょじゃん。我慢できてなかったんだな」

「…柊さんが、弄ぶから…」

指先で割れ目をなぞると、彼女の腰が浮く。

「あっ!だめ、触ると…んっ!」

(すげぇ…めちゃくちゃ締まりよさそうだ)

愛液が指を濡らし、甘い匂いが車内に広がった。

「ラブホ、行くか?」

「…はい。お願いします」

——ラブホテルの部屋。

玄関でいきなり彼女は跪き、私のベルトを外した。

「フェラ…してもいいですか?」

「ああ。舐めたいんだろ?」

「はい…ずっと、柊さんの…気になってました」

ズボンを下ろすと、彼女は貪るように肉棒を咥え込んだ。

「ちゅぱっ…んっ…ちゅるっ…」

「おっ…上手いな」

舌先で亀頭の裏を舐め上げ、唾液で滑らかにしごく。

「んむっ…ぷは…柊さん、大きい…」

「もっと深く咥えてみろ」

「おえっ…!んぐっ…!」

喉奥まで押し込まれ、彼女の目に涙が浮かぶ。それでも舌は休まず、根元までしゃぶり上げる。

「イキそうだ…やめろ」

「だめ…出して…私の口に、全部…」

(こいつ…マジで変態だ)

我慢できず、私は彼女の口内に吐き出した。

「ごっくん…んっ…もっと…」

「…まさか飲んだのか?」

「美味しかったです…」

彼女は上目遣いで私を見上げ、ベッドに押し倒した。

「次は…私、舐めさせてください」

「好きにしろ」

彼女は私の股間に顔を埋め、睾丸から肛門まで丁寧に舐め回した。

「んちゅ…ちゅるっ…」

「あっ…そこ、気持ちいいぞ…」

「柊さんのおちんちん…好きです…」

再び勃起した肉棒を咥え、今度は腰を振りながらフェラチオ。

「もう…挿れてください…」

「どこが欲しいんだ?」

「全部…膣も、お尻も…」

「じゃ、まずは普通にいくか」

彼女を仰向けにし、脚を広げる。

「んっ…!あ、入る…っ」

「めちゃくちゃ締まってる…」

ゆっくり腰を押し出すと、熱い粘膜が肉棒を包み込む。

「あぁっ!き、気持ちいい…すごい…」

「動いていいか?」

「はい…激しく、お願いします…っ」

「じゃ、イかせてやる」

グイッ!グイッ!と深く突き入れるたび、彼女の体は跳ね上がる。

「あっ!あっ!んあっ!だめ、またイク…っ」

「もうイッてんのか!?」

「はい…んああっ!イクイクイク…っ!」

仰け反りながら痙攣する彼女。白目を剥き、涎を垂らすほどに絶頂していた。

「気持ちいい…もっと…っ」

「じゃ、次はバックだ」

彼女を四つん這いにし、後ろから激しく挿入。

「あぐっ!んあっ!奥、奥っ…!」

「膣、すげぇ締まりよ…」

「柊さん…私、壊れちゃいそう…あぁん!」

彼女の尻肉を叩きながら、腰を振り続ける。

「もう…中に出してもいいか?」

「はい…私の中に、全部…っ」

「いくぞ…!」

「あぁぁっ!熱い…感じる…っ」

射精後も彼女は貪欲で、萎れかけの肉棒を再び咥え込んだ。

「…まだ足りないの?」

「はい…今日は、何回もイかせてください…」

——その後、私たちは3回もセックスを重ねた。

アナルも犯し、シャワーでもまた求め、最後は彼女の涎まみれの顔にぶっかけた。

「…また、会えますか?」

帰り際、彼女は寂しそうに呟いた。

「ああ。また連絡するよ」

——嘘だった。

あの後、私は彼女をブロックした。

あんなに貪欲な女と付き合ったら、確実に体が持たない。

…でも、たまに思い出す。

あのコアラ顔の変態妻が、私の精子を貪りながら喘いだ姿を。


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