2026年04月08日
【欲望の虜にした変貌妻…顔はコアラでも体は完璧すぎた】
その日、私は仕事帰りにスマホを開き、出会い系アプリの通知を確認していた。
「凛さん、またメッセージくれたんだ」
凛——25歳、既婚者だが夫とは別居中。プロフィール写真は控えめな自撮りだったが、プロポーションだけは完璧に映っていた。
最初のメッセージから2ヶ月。ようやく会う約束を取り付け、待ち合わせ場所に立っていた。
「あの…柊さん?」
振り返ると、そこには確かに凛が立っていた。
——が、正直、期待していた顔ではなかった。
「釈由美子に似てるって言われる」と自慢していたが、むしろ…コアラに近い。
(まぁ…でも、スタイルは本物だな)
夏の薄着のキャミソールから覗く谷間。細いウエストとのコントラストで、胸の膨らみがより強調されている。
「お、おう。凛さんか。よろしく」
昼食を取ったカフェでは、彼女の視線が常に私の下半身を舐めるように彷徨っていた。
「あの…オモチャ、持ってきてくれたんですよね?」
「ああ。車で使ってみる?」
彼女は頬を赤らめ、うなずいた。
車に乗り込むと、私はためらわず彼女の胸に手を伸ばした。
「んっ…!」
「揉みにくいな。ブラ、外しちゃえよ」
「だ、ダメですよ…外で…」
「じゃ、代わりに俺が外す」
私は彼女のキャミの肩紐をずらし、ブラのホックを外した。
「あ…」
薄ピンクの乳首が露わになる。形の良い乳房は、確かにDカップ以上だった。
「乳首、立ってるじゃん。興奮してるんだろ?」
「…バレちゃいましたか」
片手でハンドルを握り、もう片方で彼女の乳首を摘む。
「んんっ!あ、そこ…っ」
「声、漏れそうだな。抑えられないなら、舐めてやるよ」
私は路肩に車を停め、彼女の胸に唇を押し付けた。
「ちゅっ…ちゅぱっ…」
「あぁん…!す、すごい…私、こんなの初めて…」
舌で乳輪をぐるりと舐め、乳首を強く吸う。彼女の体が跳ねる。
「イク…イクんです…!もう…っ」
(まさか乳首だけで…?)
彼女の太ももが震え、パンティー越しに熱が伝わってくる。
「ねぇ、パンツも脱いでみない?」
「え…ここで…?」
「誰にも見られないからさ」
そう言いながら、私は彼女のスカートをめくり、下着をずらした。
「びちょびちょじゃん。我慢できてなかったんだな」
「…柊さんが、弄ぶから…」
指先で割れ目をなぞると、彼女の腰が浮く。
「あっ!だめ、触ると…んっ!」
(すげぇ…めちゃくちゃ締まりよさそうだ)
愛液が指を濡らし、甘い匂いが車内に広がった。
「ラブホ、行くか?」
「…はい。お願いします」
——ラブホテルの部屋。
玄関でいきなり彼女は跪き、私のベルトを外した。
「フェラ…してもいいですか?」
「ああ。舐めたいんだろ?」
「はい…ずっと、柊さんの…気になってました」
ズボンを下ろすと、彼女は貪るように肉棒を咥え込んだ。
「ちゅぱっ…んっ…ちゅるっ…」
「おっ…上手いな」
舌先で亀頭の裏を舐め上げ、唾液で滑らかにしごく。
「んむっ…ぷは…柊さん、大きい…」
「もっと深く咥えてみろ」
「おえっ…!んぐっ…!」
喉奥まで押し込まれ、彼女の目に涙が浮かぶ。それでも舌は休まず、根元までしゃぶり上げる。
「イキそうだ…やめろ」
「だめ…出して…私の口に、全部…」
(こいつ…マジで変態だ)
我慢できず、私は彼女の口内に吐き出した。
「ごっくん…んっ…もっと…」
「…まさか飲んだのか?」
「美味しかったです…」
彼女は上目遣いで私を見上げ、ベッドに押し倒した。
「次は…私、舐めさせてください」
「好きにしろ」
彼女は私の股間に顔を埋め、睾丸から肛門まで丁寧に舐め回した。
「んちゅ…ちゅるっ…」
「あっ…そこ、気持ちいいぞ…」
「柊さんのおちんちん…好きです…」
再び勃起した肉棒を咥え、今度は腰を振りながらフェラチオ。
「もう…挿れてください…」
「どこが欲しいんだ?」
「全部…膣も、お尻も…」
「じゃ、まずは普通にいくか」
彼女を仰向けにし、脚を広げる。
「んっ…!あ、入る…っ」
「めちゃくちゃ締まってる…」
ゆっくり腰を押し出すと、熱い粘膜が肉棒を包み込む。
「あぁっ!き、気持ちいい…すごい…」
「動いていいか?」
「はい…激しく、お願いします…っ」
「じゃ、イかせてやる」
グイッ!グイッ!と深く突き入れるたび、彼女の体は跳ね上がる。
「あっ!あっ!んあっ!だめ、またイク…っ」
「もうイッてんのか!?」
「はい…んああっ!イクイクイク…っ!」
仰け反りながら痙攣する彼女。白目を剥き、涎を垂らすほどに絶頂していた。
「気持ちいい…もっと…っ」
「じゃ、次はバックだ」
彼女を四つん這いにし、後ろから激しく挿入。
「あぐっ!んあっ!奥、奥っ…!」
「膣、すげぇ締まりよ…」
「柊さん…私、壊れちゃいそう…あぁん!」
彼女の尻肉を叩きながら、腰を振り続ける。
「もう…中に出してもいいか?」
「はい…私の中に、全部…っ」
「いくぞ…!」
「あぁぁっ!熱い…感じる…っ」
射精後も彼女は貪欲で、萎れかけの肉棒を再び咥え込んだ。
「…まだ足りないの?」
「はい…今日は、何回もイかせてください…」
——その後、私たちは3回もセックスを重ねた。
アナルも犯し、シャワーでもまた求め、最後は彼女の涎まみれの顔にぶっかけた。
「…また、会えますか?」
帰り際、彼女は寂しそうに呟いた。
「ああ。また連絡するよ」
——嘘だった。
あの後、私は彼女をブロックした。
あんなに貪欲な女と付き合ったら、確実に体が持たない。
…でも、たまに思い出す。
あのコアラ顔の変態妻が、私の精子を貪りながら喘いだ姿を。
「凛さん、またメッセージくれたんだ」
凛——25歳、既婚者だが夫とは別居中。プロフィール写真は控えめな自撮りだったが、プロポーションだけは完璧に映っていた。
最初のメッセージから2ヶ月。ようやく会う約束を取り付け、待ち合わせ場所に立っていた。
「あの…柊さん?」
振り返ると、そこには確かに凛が立っていた。
——が、正直、期待していた顔ではなかった。
「釈由美子に似てるって言われる」と自慢していたが、むしろ…コアラに近い。
(まぁ…でも、スタイルは本物だな)
夏の薄着のキャミソールから覗く谷間。細いウエストとのコントラストで、胸の膨らみがより強調されている。
「お、おう。凛さんか。よろしく」
昼食を取ったカフェでは、彼女の視線が常に私の下半身を舐めるように彷徨っていた。
「あの…オモチャ、持ってきてくれたんですよね?」
「ああ。車で使ってみる?」
彼女は頬を赤らめ、うなずいた。
車に乗り込むと、私はためらわず彼女の胸に手を伸ばした。
「んっ…!」
「揉みにくいな。ブラ、外しちゃえよ」
「だ、ダメですよ…外で…」
「じゃ、代わりに俺が外す」
私は彼女のキャミの肩紐をずらし、ブラのホックを外した。
「あ…」
薄ピンクの乳首が露わになる。形の良い乳房は、確かにDカップ以上だった。
「乳首、立ってるじゃん。興奮してるんだろ?」
「…バレちゃいましたか」
片手でハンドルを握り、もう片方で彼女の乳首を摘む。
「んんっ!あ、そこ…っ」
「声、漏れそうだな。抑えられないなら、舐めてやるよ」
私は路肩に車を停め、彼女の胸に唇を押し付けた。
「ちゅっ…ちゅぱっ…」
「あぁん…!す、すごい…私、こんなの初めて…」
舌で乳輪をぐるりと舐め、乳首を強く吸う。彼女の体が跳ねる。
「イク…イクんです…!もう…っ」
(まさか乳首だけで…?)
彼女の太ももが震え、パンティー越しに熱が伝わってくる。
「ねぇ、パンツも脱いでみない?」
「え…ここで…?」
「誰にも見られないからさ」
そう言いながら、私は彼女のスカートをめくり、下着をずらした。
「びちょびちょじゃん。我慢できてなかったんだな」
「…柊さんが、弄ぶから…」
指先で割れ目をなぞると、彼女の腰が浮く。
「あっ!だめ、触ると…んっ!」
(すげぇ…めちゃくちゃ締まりよさそうだ)
愛液が指を濡らし、甘い匂いが車内に広がった。
「ラブホ、行くか?」
「…はい。お願いします」
——ラブホテルの部屋。
玄関でいきなり彼女は跪き、私のベルトを外した。
「フェラ…してもいいですか?」
「ああ。舐めたいんだろ?」
「はい…ずっと、柊さんの…気になってました」
ズボンを下ろすと、彼女は貪るように肉棒を咥え込んだ。
「ちゅぱっ…んっ…ちゅるっ…」
「おっ…上手いな」
舌先で亀頭の裏を舐め上げ、唾液で滑らかにしごく。
「んむっ…ぷは…柊さん、大きい…」
「もっと深く咥えてみろ」
「おえっ…!んぐっ…!」
喉奥まで押し込まれ、彼女の目に涙が浮かぶ。それでも舌は休まず、根元までしゃぶり上げる。
「イキそうだ…やめろ」
「だめ…出して…私の口に、全部…」
(こいつ…マジで変態だ)
我慢できず、私は彼女の口内に吐き出した。
「ごっくん…んっ…もっと…」
「…まさか飲んだのか?」
「美味しかったです…」
彼女は上目遣いで私を見上げ、ベッドに押し倒した。
「次は…私、舐めさせてください」
「好きにしろ」
彼女は私の股間に顔を埋め、睾丸から肛門まで丁寧に舐め回した。
「んちゅ…ちゅるっ…」
「あっ…そこ、気持ちいいぞ…」
「柊さんのおちんちん…好きです…」
再び勃起した肉棒を咥え、今度は腰を振りながらフェラチオ。
「もう…挿れてください…」
「どこが欲しいんだ?」
「全部…膣も、お尻も…」
「じゃ、まずは普通にいくか」
彼女を仰向けにし、脚を広げる。
「んっ…!あ、入る…っ」
「めちゃくちゃ締まってる…」
ゆっくり腰を押し出すと、熱い粘膜が肉棒を包み込む。
「あぁっ!き、気持ちいい…すごい…」
「動いていいか?」
「はい…激しく、お願いします…っ」
「じゃ、イかせてやる」
グイッ!グイッ!と深く突き入れるたび、彼女の体は跳ね上がる。
「あっ!あっ!んあっ!だめ、またイク…っ」
「もうイッてんのか!?」
「はい…んああっ!イクイクイク…っ!」
仰け反りながら痙攣する彼女。白目を剥き、涎を垂らすほどに絶頂していた。
「気持ちいい…もっと…っ」
「じゃ、次はバックだ」
彼女を四つん這いにし、後ろから激しく挿入。
「あぐっ!んあっ!奥、奥っ…!」
「膣、すげぇ締まりよ…」
「柊さん…私、壊れちゃいそう…あぁん!」
彼女の尻肉を叩きながら、腰を振り続ける。
「もう…中に出してもいいか?」
「はい…私の中に、全部…っ」
「いくぞ…!」
「あぁぁっ!熱い…感じる…っ」
射精後も彼女は貪欲で、萎れかけの肉棒を再び咥え込んだ。
「…まだ足りないの?」
「はい…今日は、何回もイかせてください…」
——その後、私たちは3回もセックスを重ねた。
アナルも犯し、シャワーでもまた求め、最後は彼女の涎まみれの顔にぶっかけた。
「…また、会えますか?」
帰り際、彼女は寂しそうに呟いた。
「ああ。また連絡するよ」
——嘘だった。
あの後、私は彼女をブロックした。
あんなに貪欲な女と付き合ったら、確実に体が持たない。
…でも、たまに思い出す。
あのコアラ顔の変態妻が、私の精子を貪りながら喘いだ姿を。










