2026年04月08日
「バスで出会った危険な男に堕とされた…理性を失ったあの夜の淫らな記憶」
その日はいつもより少しおしゃれをしていた。28歳のOL・心陽は、久しぶりに会う友人に会うため、ミニスカートにパンストという普段は着ない格好でバスターミナルに向かっていた。朝の空気は冷たく、肌に張り付くような緊張感があった。
バスの後方席に腰を下ろすと、すぐに後から乗り込んできた男が隣に座った。35歳前後だろうか、がっしりとした体格の男は、明らかにヤクザ風の雰囲気を漂わせていた。他の席が空いているのに、わざわざ隣に座ってくる不自然さに、心陽は背筋が凍るのを感じた。
「あんた、スタイルいいな」
低く唸るような声が耳元に響いた。タバコ臭い息が頬にかかり、思わず身を硬直させる。男の手がパンスト越しに太ももを撫で始めた。指先が内腿に近づくにつれ、鼓動が早くなるのを感じた。
「脚、開けよ」
恐怖で思考が停止する。言われるがままに膝を緩めると、男はスカートをめくり上げ、パンティの上から直接陰部を撫でてきた。ぞくっとした嫌悪感と同時に、なぜか体が熱くなっていく。
「ほら、もう濡れてるじゃねえか」
指先がクリトリスを刺激し、思わず声が漏れる。周囲に乗客はいない。逃げられない状況で、体だけが反応していくのが怖かった。男はズボンのチャックを開け、巨大な肉棒を握らせてきた。熱く硬い感触に、思わず握り返してしまう自分がいた。
「お前、いい手つきしてるな…もっとしごいてみろ」
命令口調に従い、前後に動かす手。先端から滲む液体が指を濡らす。理性は拒否しているのに、体は快感に忠実になっていく。パンティ越しに愛撫されるたび、股間からじわじわと熱が広がった。
バスが停留所に止まると、男は突然立ち上がった。「降りろ」と言われ、思考停止のまま後を追う。タクシーに乗り込まれ、ホテルに連れ込まれるまでの間も、男の手はスカートの中を貪っていた。
ホテルの部屋で服を脱がされると、男は心陽の体を隅々まで舐め回した。乳首を強く吸われた時、思わず「んっ…!」と声を上げてしまう。見た目とは裏腹に巧みな愛撫に、抵抗する意思が溶けていく。
「お前のマンコ、めちゃくちゃ綺麗だぞ」
脚を大きく開かれ、恥部をじっと見つめられる羞恥。舌先がクリトリスに触れた瞬間、腰が跳ね上がった。何度もイかされ、頭が真っ白になるほどの快楽に溺れていく。
「さあ、挿れるぞ」
巨大な肉棒が入口に当てられる。恐怖で体が硬直するが、男は強引に腰を押し込んだ。裂けるような痛みと共に、体の奥まで貫かれる感覚。激しいピストンが始まると、痛みはいつしか快感に変わっていた。
「あっ、あっ…だめ、壊れちゃう…!」
何度も絶頂を迎え、理性が崩壊していく。正常位からバック、騎乗位と体位を変えられる度に、新たな快楽が心陽を襲った。3度目の射精の時、彼女は失禁するほどの絶頂を味わった。
翌日、男は何も言わず去っていった。後日同じバスターミナルで待ち続けたが、二度と会うことはなかった。あの夜の記憶は今でも鮮明で、思い出す度に股間が熱くなる。だが一ヶ月後、心陽は男からHIVに感染していたことを知るのだった…。
バスの後方席に腰を下ろすと、すぐに後から乗り込んできた男が隣に座った。35歳前後だろうか、がっしりとした体格の男は、明らかにヤクザ風の雰囲気を漂わせていた。他の席が空いているのに、わざわざ隣に座ってくる不自然さに、心陽は背筋が凍るのを感じた。
「あんた、スタイルいいな」
「脚、開けよ」
恐怖で思考が停止する。言われるがままに膝を緩めると、男はスカートをめくり上げ、パンティの上から直接陰部を撫でてきた。ぞくっとした嫌悪感と同時に、なぜか体が熱くなっていく。
「ほら、もう濡れてるじゃねえか」
指先がクリトリスを刺激し、思わず声が漏れる。周囲に乗客はいない。逃げられない状況で、体だけが反応していくのが怖かった。男はズボンのチャックを開け、巨大な肉棒を握らせてきた。熱く硬い感触に、思わず握り返してしまう自分がいた。
「お前、いい手つきしてるな…もっとしごいてみろ」
命令口調に従い、前後に動かす手。先端から滲む液体が指を濡らす。理性は拒否しているのに、体は快感に忠実になっていく。パンティ越しに愛撫されるたび、股間からじわじわと熱が広がった。
バスが停留所に止まると、男は突然立ち上がった。「降りろ」と言われ、思考停止のまま後を追う。タクシーに乗り込まれ、ホテルに連れ込まれるまでの間も、男の手はスカートの中を貪っていた。
ホテルの部屋で服を脱がされると、男は心陽の体を隅々まで舐め回した。乳首を強く吸われた時、思わず「んっ…!」と声を上げてしまう。見た目とは裏腹に巧みな愛撫に、抵抗する意思が溶けていく。
「お前のマンコ、めちゃくちゃ綺麗だぞ」
脚を大きく開かれ、恥部をじっと見つめられる羞恥。舌先がクリトリスに触れた瞬間、腰が跳ね上がった。何度もイかされ、頭が真っ白になるほどの快楽に溺れていく。
「さあ、挿れるぞ」
巨大な肉棒が入口に当てられる。恐怖で体が硬直するが、男は強引に腰を押し込んだ。裂けるような痛みと共に、体の奥まで貫かれる感覚。激しいピストンが始まると、痛みはいつしか快感に変わっていた。
「あっ、あっ…だめ、壊れちゃう…!」
何度も絶頂を迎え、理性が崩壊していく。正常位からバック、騎乗位と体位を変えられる度に、新たな快楽が心陽を襲った。3度目の射精の時、彼女は失禁するほどの絶頂を味わった。
翌日、男は何も言わず去っていった。後日同じバスターミナルで待ち続けたが、二度と会うことはなかった。あの夜の記憶は今でも鮮明で、思い出す度に股間が熱くなる。だが一ヶ月後、心陽は男からHIVに感染していたことを知るのだった…。










