2026年04月08日
「後ろから激しく求められて…浪人経験のある年上の彼と濃厚セックスに溺れた夜」
心理学の授業で隣の席になった浪人経験のある年上の彼、勇翔とは、紙を借りたことがきっかけで急速に距離が縮まった。クールな見た目に反して優しい笑顔が印象的で、地下鉄駅までの帰り道、冗談半分で「今度デートに誘って」と言ったら、本当に次の週末に連れ出してくれた。
五回目のデートで初めての関係を持って以来、勇翔のアパートでセックスすることが日常になった。最初は痛みばかりで違和感しかなかったけど、秋になる頃には彼の太くて長いものが子宮の奥まで届くたびに、腰が浮き上がるほどの快感に変わっていた。
「心咲、今日は特別なことをしよう」
十二月中旬、クリスマスソングが流れるアパートで、勇翔が不意にそう囁いた。彼が提案したのはお互いのオナニーを見せ合うこと。最初は抵抗があったけど、彼の熱い視線に負けて頷いてしまった。
スカートを捲り上げてパンティーの上から指を滑らせると、すぐに生地が愛液で透けてきた。勇翔はジーンズのチャックを開け、勃起した肉棒を握りしめながら私の手さばきを貪るように見つめている。
「パンティ脱いで…もっとよく見せて」
震える指で下着を脱ぐと、勇翔の喉がゴクリと鳴るのが聞こえた。人差し指と中指で陰唇を広げ、クリトリスを擦り始めると、彼の手の動きも早くなる。先端から溢れるカウパーが光って見える。
「後ろ向きになって…お尻も見せて」
恥ずかしさで顔が火照る中、四つん這いになって再び指を入れる。後ろからじっと見られている感覚が、普段とは違う刺激を生む。
「心咲のアソコ…めちゃくちゃ濡れてる。指入れてみていい?」
うなずくと、彼の熱い指が突然私の秘裂に滑り込んだ。自分の指と彼の指が内部で触れ合い、予想外の快感に声が漏れる。
「あっ…!そこ、もっと…!」
勇翔の親指がクリトリスを激しく刺激し、人差し指はGスポットを狙ってくる。腰が勝手に動き出し、愛液が彼の手首まで伝う。
「イク…イクってば…!勇翔さんので…中でイかせて…!」
しかし彼は挿入せず、私が絶頂する瞬間をじっと見ていた。膣が痙攣し、床に愛液を垂らしながらイった直後、ようやく彼が覆いかぶさってきた。
「全部受け止めてくれ」
ぐちゅっという音と共に、一気に根元まで埋め込まれる。浪人時代に鍛えたという腹筋に押し付けられながら、子宮口を直接えぐられるような深いストロークが始まる。
「んあっ!深い…!でも気持ちいい…!」
彼の腰の動きが次第に荒くなり、ベッドがきしみだす。汗が混じり合い、結合部分から泡立った愛液があふれ出る。
「心咲の中…熱くて狭すぎ…挟まれてる…!」
突然彼が私の体をひっくり返し、後ろから再び突き入れてきた。この体位だと今まで以上に奥まで届き、子宮を直接刺激されるようだ。
「ああっ!そこ…!子宮、ぶつかって…!」
何度も子宮口をこすられる刺激に、もう一度イきそうになる。勇翔の手が私の胸を激しく揉みしだき、乳首をねじ上げる。
「一緒にイく…心咲の奥で…!」
ぐちょぐちょと泡立つ交合音が部屋に響く中、彼の精液が子宮の奥で迸るのを感じた。あまりの快感に意識が飛びそうになりながら、私もまた絶頂に達する。
しかしその後、勇翔はスマホを取り出し、先程の私の姿を録画していたことを明かした。そして「他の男にも見せてやる」と冷笑したのだ。あの優しかった表情はどこへやら、目の前には私を弄ぶことしか考えていない男がいた。
「どうせお前も、俺以外の男ともやってるだろ?」
そう言って彼は私をベッドに押し倒し、怒りを性欲に変えて再び犯し始める。涙が頬を伝う中、体だけが彼の動きに反応してしまい、またしても卑猥な声を上げてしまう自分が情けなかった…
五回目のデートで初めての関係を持って以来、勇翔のアパートでセックスすることが日常になった。最初は痛みばかりで違和感しかなかったけど、秋になる頃には彼の太くて長いものが子宮の奥まで届くたびに、腰が浮き上がるほどの快感に変わっていた。
「心咲、今日は特別なことをしよう」
十二月中旬、クリスマスソングが流れるアパートで、勇翔が不意にそう囁いた。彼が提案したのはお互いのオナニーを見せ合うこと。最初は抵抗があったけど、彼の熱い視線に負けて頷いてしまった。
スカートを捲り上げてパンティーの上から指を滑らせると、すぐに生地が愛液で透けてきた。勇翔はジーンズのチャックを開け、勃起した肉棒を握りしめながら私の手さばきを貪るように見つめている。
「パンティ脱いで…もっとよく見せて」
震える指で下着を脱ぐと、勇翔の喉がゴクリと鳴るのが聞こえた。人差し指と中指で陰唇を広げ、クリトリスを擦り始めると、彼の手の動きも早くなる。先端から溢れるカウパーが光って見える。
「後ろ向きになって…お尻も見せて」
恥ずかしさで顔が火照る中、四つん這いになって再び指を入れる。後ろからじっと見られている感覚が、普段とは違う刺激を生む。
「心咲のアソコ…めちゃくちゃ濡れてる。指入れてみていい?」
うなずくと、彼の熱い指が突然私の秘裂に滑り込んだ。自分の指と彼の指が内部で触れ合い、予想外の快感に声が漏れる。
「あっ…!そこ、もっと…!」
勇翔の親指がクリトリスを激しく刺激し、人差し指はGスポットを狙ってくる。腰が勝手に動き出し、愛液が彼の手首まで伝う。
「イク…イクってば…!勇翔さんので…中でイかせて…!」
しかし彼は挿入せず、私が絶頂する瞬間をじっと見ていた。膣が痙攣し、床に愛液を垂らしながらイった直後、ようやく彼が覆いかぶさってきた。
「全部受け止めてくれ」
ぐちゅっという音と共に、一気に根元まで埋め込まれる。浪人時代に鍛えたという腹筋に押し付けられながら、子宮口を直接えぐられるような深いストロークが始まる。
「んあっ!深い…!でも気持ちいい…!」
彼の腰の動きが次第に荒くなり、ベッドがきしみだす。汗が混じり合い、結合部分から泡立った愛液があふれ出る。
「心咲の中…熱くて狭すぎ…挟まれてる…!」
突然彼が私の体をひっくり返し、後ろから再び突き入れてきた。この体位だと今まで以上に奥まで届き、子宮を直接刺激されるようだ。
「ああっ!そこ…!子宮、ぶつかって…!」
何度も子宮口をこすられる刺激に、もう一度イきそうになる。勇翔の手が私の胸を激しく揉みしだき、乳首をねじ上げる。
「一緒にイく…心咲の奥で…!」
ぐちょぐちょと泡立つ交合音が部屋に響く中、彼の精液が子宮の奥で迸るのを感じた。あまりの快感に意識が飛びそうになりながら、私もまた絶頂に達する。
しかしその後、勇翔はスマホを取り出し、先程の私の姿を録画していたことを明かした。そして「他の男にも見せてやる」と冷笑したのだ。あの優しかった表情はどこへやら、目の前には私を弄ぶことしか考えていない男がいた。
「どうせお前も、俺以外の男ともやってるだろ?」
そう言って彼は私をベッドに押し倒し、怒りを性欲に変えて再び犯し始める。涙が頬を伝う中、体だけが彼の動きに反応してしまい、またしても卑猥な声を上げてしまう自分が情けなかった…










