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「教え子たちとの危険な湯けむりゲーム~教師の威厳が崩れる瞬間~」

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湯けむりが立ち込めるスーパー銭湯の洗い場で、シャワーの温かい水が肌を伝っていた。私は25歳の国語教師・美玲。今日も授業の疲れを癒そうと、お気に入りの銭湯を訪れていた。

「あっ……!?」

突然、背後から柔らかくも強引な感触が両胸を包み込んだ。指が乳房の形に沿って食い込み、乳首をつまむように刺激してくる。

「のりーっ!」

振り向くと、教え子の3人組――彩(15歳)、莉子(15歳)、楓(15歳)がニヤニヤと笑っている。彼女たちの制服姿しか知らない私は、裸の姿に戸惑いを隠せない。

「な、何してるの!? ここ校区から離れてるでしょ!?」




彩が水滴のついた鎖骨をくすぐるように指でなぞりながら言う。

「自転車で20分くらいやし。先生もたまに来るん?」

「そ、そうだけど……!」

楓が突然、私の右胸を鷲掴みにした。若い掌の熱が直接肌に伝わる。

「先生、案外いいボディやん。でも乳小さくない?」

「やめて! そんなこと……あん!」

莉子が左の乳首を指先ではじく。思わず声が漏れる。

「Eカップって言ってたけど、本当? 計らせてよ」

3人に囲まれ、逃げ場を失った。彩が自分の胸を誇示するように押し付けてきた。

「私Dカップやけど、先生よりデカいで。触ってみ?」

拒みたいのに、好奇心に負けて手を伸ばしてしまう。彩の胸は確かに張りがあり、触れるたびに弾力が指に反応する。

「ほら、楓のも触って。私ら3人で先生と乳比べしようよ」

楓の小さめだが形の良い胸が掌に収まる。莉子は背後から私の腰を抱き、お腹と太ももの間に手を滑り込ませた。

「先生、恥ずかしがってる……すごく熱いよ」

シャワーの水音が、ますます濃厚な空気を醸し出す。彩が私の乳首を舌で舐め始め、楓は耳元で甘い吐息を漏らす。

「あは……先生の乳首、硬くなってる。感じてるん?」

「だ、だめ……ここは公共の場で……んっ!」

莉子の指が股間を探り、割れ目に触れた瞬間、腰が跳ねる。3人の手と舌が全身を巡り、教師と生徒の境界が崩れていく――

翌日、学校の掲示板には「Eカップ教師の敏感な身体」というタイトルの投稿が。授業中もじっとりとした視線を感じながら、あの夜の熱を思い出すのだった。

3ヶ月後、私は教師を辞めた。あの3人組とは今でも、時折廃墟のようなラブホテルで会う。彼女たちに縛られ、玩具で責められながら、あの湯けむりの中でした約束を果たしている。

「先生、また負けましたね」

彩が首輪を引っ張り、楓が鞭を振り上げる。莉子の指が再びあの場所を――


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