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桜子と熱血教師の禁断の放課後~初めての快楽に溺れた私の告白

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夏の夕暮れ、教室のカーテンが風に揺れていた。私は高校2年生の桜子、17歳。クラスでは明るく元気な女子だと評判だけど、誰にも言えない秘密があった。

電車の中で知らない男に触られる妄想をすると、股間が熱くなる。制服のスカートを捲り上げて鏡の前で自分を眺め、指で濡れた秘部を弄るのが日課だ。「私って変態なのかな…」と思いながらも、その背徳感がたまらなくて──。

その日、数学の追試に落ちて居残り指導を受けることになった。相手は30歳の新任教師・勇次郎。体育会系のガタイの良さと、優等生には厳しいけど落ちこぼれに優しいところが密かに人気の先生だ。




「桜子、また公式を間違えてる。これじゃ卒業できないぞ?」
机に覆いかぶさるように指導する彼の首筋から漂う汗の匂いが、私の思考を蕩けさせた。

「すみません…でも、先生の声が頭に入らなくて」
わざと前のめりになり、ブラウスの隙間からピンクのブラが見える角度を作る。

「おい、桜子…」
彼の喉仏がぐっと動いた。

「先生、私…実は」
震える手で勇次郎の腕を掴み、その手を自分の太ももへ導く。制服のスカートの上からでも、熱い体温が伝わってくる。

「…っ!お前、本気か?」
彼の目が一気に濁る。

「触ってください。ずっと…先生のこと、妄想してたんです」

■■■

突然、彼は私を抱き上げて教卓の上に押し倒した。教科書が床に散らばる音と同時に、厚い唇が襲いかかる。絡み合う舌から溢れた唾液が顎を伝い、制服の襟を濡らしていく。

「ん…ちゅ、はぁ…先生の舌、エッチ…」
「お前の喘ぎ声…教室で聞けるなんてな」

ブラウスのボタンが弾け飛び、彼は露わになった乳房に貪りついた。

「ひゃん!?そこ、敏感なんです…ちゅぱ、んく…!」
乳首を歯で軽く噛まれながら、もう片方の手はスカートの下へ。

「こんなにびしょ濡れか…授業中も発情してたんだな?」
「あっ…!指、入ってます…んく、ゆっくりで…あひっ!」

彼の中指がずぶ濡れの膣へ滑り込み、くちゅくちゅと淫らな音を立てる。腰をくねらせても逃がしてくれない。むしろ薬指まで加わり、奥の柔らかい肉を掻き回される。

「お前のなか…熱くて狭い…ほら、こんな感じでイくんだろ?」
「やだっ、イッちゃう…先生の指、気持ちいいすぎて…あんあっ!」

激しい絶頂に背筋が反り返ると、彼はズボンを下ろし、勃起した肉棒を私の顔へ押し付けた。

「舐めろ。お前のせいでこんなに興奮してるんだからな」
「は、はい…んちゅ…おちんちん、大きい…」

亀頭から滴る先走りを舌で舐め上げながら、睾丸までしゃぶる。塩辛い味とムスク臭が脳を痺れさせる。

「上手いじゃねえか…じゃあ、いよいよな」

■■■

机の上のホワイトボードマーカーが転がり落ちる音。彼は私の脚を最大限に開き、結合部を覗き込んだ。

「処女は優しく…ってのは無理だ。お前のエロい体を見せつけられて耐えられるかよ」
「いいです…先生で、壊れてほしい…あっ!?」

一気に貫かれた瞬間、涙が溢れた。でも痛みより、初めての肉棒で満たされる幸福感が勝る。

「き、緊縛ってる…先生ので、私のなかが形変わっちゃいそう…」
「俺も…お前のなか、ぐちゅぐちゅで…腰振るなっ!」

彼は私の腰を押さえつけ、荒々しいストロークを開始する。膣壁が擦られるたびに、体の奥から熱いものが噴き上がる。

「あっ、あんっ!そこ、当たってる…もっと、もっと激しく…!」
「この淫乱め…ほら、こうか!?」

机がガタガタと音を立て、私たちの結合部から泡立った愛液が滴り落ちる。彼の汗が私の胸に落ち、混ざり合う匂いがさらに情熱を加速させた。

「もうダメ…先生と、一緒に…イキます…!」
「お前の中に…全部ぶち込む…!」

深く突き上げられた先端で、子宮口を直撃する。白熱の絶頂が二人を飲み込み、彼の濃厚な精液が子宮を満たしていく──。

■■■

「…ふう、お前ほんとに初めてか?」
「はい…でも、先生とだから良かったです」

後片付けをしながら、彼は不意に私を抱き寄せた。

「明日の放課後も…ここに来い。今度はもっとじっくり教えてやる」
「はい…お願いします、先生」

窓から差し込む夕日が、私たちの裸を照らしていた。これから始まる禁断の関係に、胸が高鳴るのを抑えられなかった。


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