2026年04月08日
「深夜の酔いが絡んだ、同級生との衝撃的すぎたトイレでの秘め事」
その日もいつものように、僕はショットバー「Moonlight」のカウンターに腰かけていた。大学を卒業してから3年目、広告代理店で働く27歳の晴斗。毎週金曜はここが定番だった。
「ねえ晴斗、今日も遅くまで飲むんでしょ?」
声の主は和花。高校の同級生で、今はこの店の隣にあるイタリアンで働いている。22歳の彼女は、いつも黒いロングヘアを緩く束ね、白いブラウスにタイトなスカートというスタイル。今日もそのスタイルで、ふわりと漂う甘い香水の香りが僕の鼻をくすぐった。
「ああ、明日は休みだし。和花も一緒に飲まないか?」
「うん、ちょっとだけなら」
そう言って隣に座った和花は、マスターが差し出したカクテルに唇をつけた。その瞬間、ふと気づいた。彼女のブラウスのボタンが一つ開いていて、鎖骨のくぼみがくっきり見えている。思わず目を奪われてしまう。
時間は過ぎ、店内は賑やかになっていった。常連の大学生やOL、バーテンの翔太、そして和花の後輩の莉子も加わって、気付けば10人ほどのグループに。ゲームが始まり、次第に服が脱がされていく。和花は上半身だけブラジャー姿に。微乳だが、形の良い胸がはっきりと浮かび上がっている。
「晴斗、見ないでよ~」
照れくさそうに腕を組む和花。でも、その指の隙間からピンク色の乳首がのぞいている。僕の股間は自然と熱を帯びてきた。
朝5時近くになった頃、すっかり酔っ払った和花が僕に寄りかかってきた。
「トイレ...連れてって...」
「わかったよ」
支えながらトイレまで案内する。店内から少し離れた場所にあるトイレは、広い前室を挟んだ作りだった。和花がドアを開けると、突然その場でスカートをめくり上げ、パンツを下ろした。
「ちょ、和花!?」
「だって...我慢できないんだもん...」
もはや止める間もなく、和花は便座に座り、大股を開いて放尿を始めた。薄い陰毛の間から勢いよく飛び出すおしっこ。その音がタイルに響き、僕は思わずのどを鳴らした。
「晴斗...見てる?」
「...うん」
「私...見られて...ちょっと興奮しちゃった...」
和花の頬はより一層赤く染まり、吐息が荒くなっている。用を足し終わると、パンツを穿く代わりに、ゆっくりと僕に近寄ってきた。
「私のこと...どう思ってる?」
「そ、それは...」
言葉に詰まる僕に、和花はにっこり笑って耳元で囁いた。
「男の人の...見たことないの。見せてほしいな」
ドキリとする。酔っているとはいえ、これはまずいんじゃないか。でも、体は正直で、ズボンの中では既に勃起していた。
「...いいよ」
男子トイレに移動すると、和花はすぐに僕のベルトを外し始めた。ジッパーを下ろすと、熱を持ったペニスが飛び出した。
「わあ...大きい...」
和花の瞳が輝く。彼女はしゃがみ込み、そっと唇で包み込んだ。舌先で亀頭をなぞる感触が、一気に脊髄を駆け上がる。
「ん...ちゅぱ...ん...」
唾液の音が小さく響く。和花は片手で睾丸を優しく揉みながら、深く咥え込んでいく。そのたびに喉の奥の締め付けがたまらない。
「和花...気持ちいい...」
「ん...もっと...気持ちよくしてあげる...」
そう言うと、和花はブラジャーを外し、ピンクの乳首を露わにした。片手で自分の胸を揉みながら、もう片方の手でペニスを激しくしごく。その姿に我慢できず、僕は和花の頭を押さえつけた。
「イク...イクよ和花!」
「んんっ!ちゅ、ちゅるるっ...」
精液が喉の奥に直接注がれる。和花は一滴も残さず飲み干し、最後にペニスをぺろりと舐めてから顔を上げた。
「美味しかった...」
その笑顔は、高校時代の無邪気な和花そのものだった。しかし、次の瞬間、彼女は急に表情を曇らせた。
「...ごめん、私、彼氏がいるんだ」
「え...?」
「今日のことは...忘れて」
そう言い残すと、和花は急いで服を着てトイレを出ていった。僕は呆然と立ち尽くすしかなかった。
一週間後、和花は店を辞めたと聞いた。SNSもブロックされ、完全に連絡が取れなくなってしまった。あの夜の出来事は、まるで夢だったかのように。
今でも時々、あのトイレで味わった和花の温もりを思い出す。彼女の柔らかい唇、甘い吐息、そしてあの後悔に満ちた瞳を。二度と会えないと知りながら、僕は今日も「Moonlight」のカウンターで、彼女が現れるのを待ち続けている。
「ねえ晴斗、今日も遅くまで飲むんでしょ?」
声の主は和花。高校の同級生で、今はこの店の隣にあるイタリアンで働いている。22歳の彼女は、いつも黒いロングヘアを緩く束ね、白いブラウスにタイトなスカートというスタイル。今日もそのスタイルで、ふわりと漂う甘い香水の香りが僕の鼻をくすぐった。
「ああ、明日は休みだし。和花も一緒に飲まないか?」
「うん、ちょっとだけなら」
そう言って隣に座った和花は、マスターが差し出したカクテルに唇をつけた。その瞬間、ふと気づいた。彼女のブラウスのボタンが一つ開いていて、鎖骨のくぼみがくっきり見えている。思わず目を奪われてしまう。
時間は過ぎ、店内は賑やかになっていった。常連の大学生やOL、バーテンの翔太、そして和花の後輩の莉子も加わって、気付けば10人ほどのグループに。ゲームが始まり、次第に服が脱がされていく。和花は上半身だけブラジャー姿に。微乳だが、形の良い胸がはっきりと浮かび上がっている。
「晴斗、見ないでよ~」
照れくさそうに腕を組む和花。でも、その指の隙間からピンク色の乳首がのぞいている。僕の股間は自然と熱を帯びてきた。
朝5時近くになった頃、すっかり酔っ払った和花が僕に寄りかかってきた。
「トイレ...連れてって...」
「わかったよ」
支えながらトイレまで案内する。店内から少し離れた場所にあるトイレは、広い前室を挟んだ作りだった。和花がドアを開けると、突然その場でスカートをめくり上げ、パンツを下ろした。
「ちょ、和花!?」
「だって...我慢できないんだもん...」
もはや止める間もなく、和花は便座に座り、大股を開いて放尿を始めた。薄い陰毛の間から勢いよく飛び出すおしっこ。その音がタイルに響き、僕は思わずのどを鳴らした。
「晴斗...見てる?」
「...うん」
「私...見られて...ちょっと興奮しちゃった...」
和花の頬はより一層赤く染まり、吐息が荒くなっている。用を足し終わると、パンツを穿く代わりに、ゆっくりと僕に近寄ってきた。
「私のこと...どう思ってる?」
「そ、それは...」
言葉に詰まる僕に、和花はにっこり笑って耳元で囁いた。
「男の人の...見たことないの。見せてほしいな」
ドキリとする。酔っているとはいえ、これはまずいんじゃないか。でも、体は正直で、ズボンの中では既に勃起していた。
「...いいよ」
男子トイレに移動すると、和花はすぐに僕のベルトを外し始めた。ジッパーを下ろすと、熱を持ったペニスが飛び出した。
「わあ...大きい...」
和花の瞳が輝く。彼女はしゃがみ込み、そっと唇で包み込んだ。舌先で亀頭をなぞる感触が、一気に脊髄を駆け上がる。
「ん...ちゅぱ...ん...」
唾液の音が小さく響く。和花は片手で睾丸を優しく揉みながら、深く咥え込んでいく。そのたびに喉の奥の締め付けがたまらない。
「和花...気持ちいい...」
「ん...もっと...気持ちよくしてあげる...」
そう言うと、和花はブラジャーを外し、ピンクの乳首を露わにした。片手で自分の胸を揉みながら、もう片方の手でペニスを激しくしごく。その姿に我慢できず、僕は和花の頭を押さえつけた。
「イク...イクよ和花!」
「んんっ!ちゅ、ちゅるるっ...」
精液が喉の奥に直接注がれる。和花は一滴も残さず飲み干し、最後にペニスをぺろりと舐めてから顔を上げた。
「美味しかった...」
その笑顔は、高校時代の無邪気な和花そのものだった。しかし、次の瞬間、彼女は急に表情を曇らせた。
「...ごめん、私、彼氏がいるんだ」
「え...?」
「今日のことは...忘れて」
そう言い残すと、和花は急いで服を着てトイレを出ていった。僕は呆然と立ち尽くすしかなかった。
一週間後、和花は店を辞めたと聞いた。SNSもブロックされ、完全に連絡が取れなくなってしまった。あの夜の出来事は、まるで夢だったかのように。
今でも時々、あのトイレで味わった和花の温もりを思い出す。彼女の柔らかい唇、甘い吐息、そしてあの後悔に満ちた瞳を。二度と会えないと知りながら、僕は今日も「Moonlight」のカウンターで、彼女が現れるのを待ち続けている。










