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「元同級生の衝撃的フェラテクと堕ちていく背徳感…最後まで止められなかったあの夜」

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高校時代の同級生・美咲とコンビニで偶然再会した時、彼女の変わりように息を飲んだ。3年前までは眼鏡にぽっちゃり体型で、冗談半分に「お前とはいくら貰ってもやりたくないわ」と言い合う仲だったのに、今ではロングヘアをウェーブさせたお姉系美女に変身していた。

「陽くん、久しぶり!相変わらずイケメンね」
「いやいや、美咲の方が…マジで別人みたいだよ」

コンタクトに変わった大きな目が上目遣いで見上げてくる。スキニージーンズから伸びた白い脚、薄いピンクのニットから覗く鎖骨。昔の面影はどこにもなく、むしろ今の俺の好みそのものだった。




自然と俺のマンションに流れ着き、ソファで当時の思い出話に花を咲かせる。話が盛り上がるうちに、彼女が来年婚約者と結婚することを知った。何故か胸がざわつく。

「でも陽くんとは昔から下ネタで盛り上がってたよね~」
「そうそう、美咲が男子に混じってエロトークしてたな」

ふと彼女が舌先で唇を舐める仕草を見て、理性の糸が切れた。勢いで押し倒すと、驚いた表情の美咲が「やだ…」と囁く。でも抵抗する素振りはない。むしろ、潤んだ目で見上げてくる。

「…ダメ、私結婚するんだから」
「今だけ…お願い」

逆に立場が入れ替わり、美咲がズボンのチャックを下ろした。彼女の指先が俺のパンツの上から膨らみを撫でる感触に、思わず息を漏らす。

「大きくなってる…昔からこうだったっけ?」
「美咲のせいだよ…」

パンツを下ろされるより先に、彼女の温かい吐息が先端に触れた。突然の快感に背筋が震える。

「んっ…!?」

美咲の舌はまるで生き物のように蠢き、裏筋を舐め上げては先端で円を描く。唇で咥えたまま頬を窪ませ、吸い上げるような感覚。唾液の音が淫らに響く。

「ふぁ…んっ、じゅるっ…どう?彼氏に教わったの」
「マジで…やばい…これ…」

彼女は上目遣いで俺の表情を盗み見ながら、舌の動きを加速させる。片手で睾丸を優しく揉みながら、もう片方の手で竿をしごく。口の中の熱と手の冷たさのコントラストがたまらない。

「あっ、もう…イきそう…」
「出して…全部飲んであげる」

深く咥え込まれた瞬間、喉の締め付けが加わる。びくんと腰が跳ね、熱いものが迸る。美咲は一滴も残さず飲み干し、最後まで丁寧に舐め上げてくれた。

「…ずるいよ、美咲」
「ふふ、『いくら貰ってもやりたくない』って誰だっけ?」

悔しさと興奮で再び勃起した俺は、トイレから戻ってきた美咲を今度はベッドに押し倒した。抵抗する素振りを見せない彼女のスカートを捲り、レースの下着をずらす。

「やぁん…本当にダメなのに…」
「もう遅いよ」

震えるクリトリスに指先を当てると、彼女の体が跳ねる。ぐしょぐしょに濡れた割れ目を中指で縦に割り、じゅぷじゅぷと音を立てながら挿入する。

「あんっ!…入ってる…」
「めっちゃ濡れてるじゃん」

腰をくねらせる美咲の表情がたまらなくエロい。普段は清楚な彼女が、今だけは俺のために蕩けている。その背徳感がさらに興奮を駆り立てる。

「挿れていい?」
「…優しくして」

ゆっくりと結合すると、信じられないほどの締まりに悶える。美咲の内部は熱く、まるで吸い付くように俺を包み込む。

「あっ…んんっ!大きい…」
「美咲の中…最高だ…」

最初はゆっくりだったピストンが、次第に激しさを増す。彼女の喘ぎ声が高くなり、爪が俺の背中に食い込む。

「イク…イクよぉ…!」
「俺も…もう…!」

最後の一突きで深く射精し、2人きりの寝室に大きな吐息が響いた。しばらく重なり合ったまま、鼓動が収まるのを待つ。

「…これで本当に終わりだね」
「ああ。…幸せにしろよ」

翌朝、美咲は何もなかったように去っていった。3ヶ月後、彼女の結婚式の招待状が届いた時、あの夜の甘い吐息と、罪深い快感をまた思い出してしまったのだ。


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