2026年04月10日
旦那の留守中、出会い系で知り合った年下男性に狂わされた夜
その日も夫は単身赴任先の大阪に出張していた。結婚5年目、30歳になったばかりの私はベッドでスマホをいじりながら、夫とのマンネリ化した性生活にうんざりしていた。SNSで偶然見つけたマッチングアプリ「PairMe」に登録したのは、そんな退屈な夜のことだ。
「優菜さん、寂しそうな夜ですね」
最初にメッセージをくれたのは、23歳の大学生・琉だった。体育会系のたくましい体が写ったプロフィール写真に、思わず指が止まった。
「こんな時間に起きてるんですか?(笑)」
「明日が休みだから平気です。優菜さんこそ、旦那さんいないの?」
チャットが深夜まで続き、気づけば下着姿のセルフィーを送り合う関係になっていた。琉の反応が新鮮で、10歳年下の彼にときめく自分がいた。
「明日、会えないですか?優菜さんの家で」
胸が高鳴るのを抑えられなかった。翌日、指定された時間にチャイムが鳴ると、そこには想像以上に逞しい体格の琉が立っていた。
「お邪魔します」
玄関で交わした軽いキスが、あっという間に深いものになった。琉の熱い舌が口腔内を侵略し、唾液が糸を引く。彼の手がブラウスのボタンを外す感触に、私は背筋を震わせた。
「優菜さん、綺麗だ…」
ソファに押し倒され、琉の指先がブラを外す。乳首を舌で転がされるたび、「んっ…あぁ…」と甘い吐息が漏れる。25歳の若い肉体から漂う男性臭が、私の理性を溶かしていった。
「あっ…そこ、舐めないで…んあっ!」
琉の舌がクリトリスを捉えると、腰が跳ね上がった。ベッドに運ばれ、パンツを剥がされる際の恥ずかしさより、股間から溢れる愛液の量が気になった。
「優菜さん、めっちゃ濡れてる…」
「やだ…言わないで…あん!」
人差し指と中指が一気に膣内へ侵入し、グチュグチュと淫らな音を立てる。琉の手首が見えなくなるほど激しいピストンに、私はベッドのシーツを掴んだ。
「イクっ、イクってば…あぁああん!」
潮を吹きながら絶頂する私を、琉は冷やかすように見下ろしていた。そして、ズボンを下ろすと、勃起したペニスを顔の前に突きつけた。
「舐めてくれますか?」
20cmはありそうな肉棒を口に含むと、琉は「ん…上手だな」と喉の奥まで押し込んできた。先端から溢れる前立腺液の味に、私はますます興奮していった。
「優…優菜さん、挿れていいですか?」
琉のペニスが膣口を押し広げる感触に、思わず爪を立てた。若い男の固くて熱い肉棒が、子宮口まで届くほど深く貫かれていく。
「あっ…あぁ…大きい…んっ…激しい…」
「優菜さんの奥、めっちゃ気持ちいい…」
琉の腰の動きが速くなるにつれ、結合部から泡立った愛液が飛び散った。4日間の禁欲がたたったのか、彼は早々に射精を告げる。
「中に出してもいい?」
「だめ…夫にバレる…外で…あっ!」
しかし琉は最後まで膣内に留まり、ドロッとした精液を注ぎ込んだ。射精直後の敏感なペニスを擦られ、私は再び絶頂に導かれた。
それからというもの、夫の不在が琉との情事の時間になった。しかしある日、琉が私のスマホを操作しているのを見てしまった。
「なにしてるの?」
「優菜さんの浮気証拠を保存してた。これからは俺の言うこと聞いてね?」
彼の笑顔が一変し、背筋が凍りついた。SNSにバラ撒くと脅され、私は琉の性奴隷と化していくのだった…。
「優菜さん、寂しそうな夜ですね」
最初にメッセージをくれたのは、23歳の大学生・琉だった。体育会系のたくましい体が写ったプロフィール写真に、思わず指が止まった。
「こんな時間に起きてるんですか?(笑)」
「明日が休みだから平気です。優菜さんこそ、旦那さんいないの?」
チャットが深夜まで続き、気づけば下着姿のセルフィーを送り合う関係になっていた。琉の反応が新鮮で、10歳年下の彼にときめく自分がいた。
「明日、会えないですか?優菜さんの家で」
胸が高鳴るのを抑えられなかった。翌日、指定された時間にチャイムが鳴ると、そこには想像以上に逞しい体格の琉が立っていた。
「お邪魔します」
玄関で交わした軽いキスが、あっという間に深いものになった。琉の熱い舌が口腔内を侵略し、唾液が糸を引く。彼の手がブラウスのボタンを外す感触に、私は背筋を震わせた。
「優菜さん、綺麗だ…」
ソファに押し倒され、琉の指先がブラを外す。乳首を舌で転がされるたび、「んっ…あぁ…」と甘い吐息が漏れる。25歳の若い肉体から漂う男性臭が、私の理性を溶かしていった。
「あっ…そこ、舐めないで…んあっ!」
琉の舌がクリトリスを捉えると、腰が跳ね上がった。ベッドに運ばれ、パンツを剥がされる際の恥ずかしさより、股間から溢れる愛液の量が気になった。
「優菜さん、めっちゃ濡れてる…」
「やだ…言わないで…あん!」
人差し指と中指が一気に膣内へ侵入し、グチュグチュと淫らな音を立てる。琉の手首が見えなくなるほど激しいピストンに、私はベッドのシーツを掴んだ。
「イクっ、イクってば…あぁああん!」
潮を吹きながら絶頂する私を、琉は冷やかすように見下ろしていた。そして、ズボンを下ろすと、勃起したペニスを顔の前に突きつけた。
「舐めてくれますか?」
20cmはありそうな肉棒を口に含むと、琉は「ん…上手だな」と喉の奥まで押し込んできた。先端から溢れる前立腺液の味に、私はますます興奮していった。
「優…優菜さん、挿れていいですか?」
琉のペニスが膣口を押し広げる感触に、思わず爪を立てた。若い男の固くて熱い肉棒が、子宮口まで届くほど深く貫かれていく。
「あっ…あぁ…大きい…んっ…激しい…」
「優菜さんの奥、めっちゃ気持ちいい…」
琉の腰の動きが速くなるにつれ、結合部から泡立った愛液が飛び散った。4日間の禁欲がたたったのか、彼は早々に射精を告げる。
「中に出してもいい?」
「だめ…夫にバレる…外で…あっ!」
しかし琉は最後まで膣内に留まり、ドロッとした精液を注ぎ込んだ。射精直後の敏感なペニスを擦られ、私は再び絶頂に導かれた。
それからというもの、夫の不在が琉との情事の時間になった。しかしある日、琉が私のスマホを操作しているのを見てしまった。
「なにしてるの?」
「優菜さんの浮気証拠を保存してた。これからは俺の言うこと聞いてね?」
彼の笑顔が一変し、背筋が凍りついた。SNSにバラ撒くと脅され、私は琉の性奴隷と化していくのだった…。










