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温泉旅行で起きた恥ずかしくて興奮したハプニング

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熱海の古びた別荘で、大学のサークル仲間8人と過ごした夏の夜。民宿だった建物は今は使われておらず、私たちが勝手に使わせてもらっていた。リビングで盛り上がった後、男4人で先に風呂に入ることになった。

「この古い浴槽、広いなあ」
「昔は団体客用だったんだろ」

浴槽に浸かりながらスマホをいじっていると、脱衣所からガサガサという音が。ドアが開いて、女子4人が服を着たまま入ってきた。水着姿の涼子がiPhoneを構えている。

「せーっかくの合宿だし、記念写真撮ってあげよっか?」
「男湯侵入ってマジでヤバくない?」



「大丈夫、ここ私の叔父の家だし」

浴槽に浸かったままの私たちに、女子たちは「立たないでね」と釘を刺す。翔太が突然立ち上がり、股間を手で隠しながら「このエロ女共!」と叫んだ。女子たちのキャーという悲鳴が浴室に響く。

「やめてよ見えちゃう!」
「早く座りなよ!」

結局、湯船に浸かったまま数枚撮影した後、美咲が「もっと面白い写真撮ろうよ」と提案した。次は全員で浴槽の縁に背を向け、お尻を見せることに。私は抵抗したが、翔太と健斗に無理やり立たされた。

「あら、意外とプリップリしてる」
「拓也君のお尻、白くて可愛いわ」

女子たちの視線を感じながら、なぜかドキドキしてきた。涼子が私に近づき、耳元で囁く。

「拓也君、すごく緊張してる? 体が震えてるよ」

その瞬間、彼女の吐息が耳に触れ、下半身に熱がこもるのを感じた。必死に股間を隠すと、美咲が笑いながら指差した。

「あ! 拓也君、反応してるんじゃない?」

一同の視線が私の下半身に集中する。翔太が「お前童貞だもんな」とからかい、突然タオルを引き剥がそうとしてきた。必死に抵抗する私に、涼子がさらに近づき、タオルの端を引っ張る。

「ちょっと見せてよ。恥ずかしがり屋の拓也君がどんな風に…」

激しいもみ合いの末、ついにタオルが外れ、半勃起した私のものが女子たちの前に晒された。一瞬の静寂の後、爆笑が起こる。

「わあ! 思ったより立派!」
「色白でかわいい…」

私は慌てて再び隠そうとしたが、涼子が手首を掴んで止めた。彼女の目が私の股間をじっと見つめている。

「ねえ、拓也君…私が洗ってあげようか?」

彼女の指先がそっと私の太腿を撫でる。他の女子たちも「私もやりたい」「順番ね」と言い出し、浴室は一気にエロティックな空気に包まれた。

涼子の手がタオルを完全に取り払い、今度は直接肌に触れてきた。ぬるま湯に浸かりながら、彼女の指が亀頭を優しく撫でる感触に、私は思わず声を漏らした。

「あっ…」

「気持ちいい? 拓也君のここ、熱くて硬いね」

美咲も背後から抱きつき、乳首を指で弄び始める。浴室の熱気と複数の女子に囲まれた興奮で、私は理性が吹き飛びそうだった。

「み、皆…こんなことしていいのか…?」

「だって拓也君、楽しそうだもん」

涼子がしゃがみ込み、ゆっくりと私の勃起した肉棒を口に含んだ。熱い舌先が亀頭を舐め上げる感触に、腰が浮き上がる。

「あ…ああっ! 涼子さん…!」

他の女子たちも私の体を撫で回し、喘ぎ声を上げる私を面白そうに見つめている。美咲が耳元で囁く。

「拓也君の反応、すごく可愛い。もっとイかせてあげようか?」

涼子の口内で肉棒が激しくしゃぶられ、私は我慢の限界に達していた。腰を震わせながら、精液を彼女の口の中に放出した。

「いっくっ…出ます…!」

射精後も女子たちは私を解放してくれない。今度は美咲が私を浴槽の縁に押し倒し、自らの水着をずらしてマンコを晒した。

「ねえ、拓也君…私ともしたいでしょ?」

まだ射精直後で敏感な肉棒を、彼女は自らの割れ目に擦りつける。濡れた肉襞の感触に、再び勃起が始まるのを感じた。

「美咲さん…また硬くなって…」

「早いねえ。童貞のくせに」

彼女が腰を落とし、私の肉棒をゆっくりと飲み込んでいく。締め付けられる快感に、私は再び喘ぎ声を上げた。他の女子たちもそれぞれ私の体の一部を愛撫し、三穴同時責めに近い状態に。

「あっ、ああっ…みんな…おかしいよ…こんなに…」

2度目の射精を迎えた後、私はぐったりと浴槽に沈んだ。女子たちは笑いながら「また明日ね」と言って浴室を出て行った。

翌朝、目が覚めると涼子がベッドで私をまたいでいた。旅行最終日、帰るまでに何度も射精させられ、私は完全に使い潰された。大学に戻ってからも、あの女子たちに輪姦される日々が続くのだが…それはまた別の話だ。


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