2026年04月13日
若い大学生の灼熱視線に堕ちた人妻の背徳エスカレーション
ショッピングモールの明るい照明が、私の肌を照らしていた。23歳の専業主婦・心春。今日は夫の帰宅が深夜になる予定で、退屈しのぎに出かけたのだ。
「ああ...この格好で大丈夫かな...」
黒のレースショーツに、黄色のシースルーキャミソール。ノーブラ状態の胸先が少し突き出ているのが自分でもわかる。白いタイトミニは歩くたびに太ももが見え隠れし、裸足に履いたサンダルが軽やかな音を立てる。
駐車場から店内に入ると、すぐに視線を感じた。20代前半と思しき大学生カップル。男の子・岳は180cm近い長身で、爽やかながらどこか野性的な雰囲気を漂わせていた。
「あの子...私のことを見てる...」
岳の視線が、私の胸元から腿へと移動するのがわかった。彼女が試着室に入った隙に、私は意図的に岳の近くの棚へ。深く腰を落とし、ミニスカートから覗くパンティラインを晒す。
「んっ...!」
岳の息遣いが荒くなるのが聞こえた。彼の視線が私の体を舐め回すように動く。キャミソールからこぼれた胸の谷間が、じっとりと汗ばんで光っている。
「大丈夫ですか?」
突然岳が近づいてきて、手を差し伸べてくれた。その瞬間、わざとバランスを崩し、彼の腕に胸を押し付ける。
「あっ...ごめんなさい...」
「い、いえ...」
岳の手が私の腰に回り、ぎこちなく抱き留める。彼の指先が私の肌を焼き付けるように熱い。ふと見ると、彼の股間が明らかに膨らんでいた。
「先輩、何してるのよ!」
試着室から出てきた彼女の声で、岳は慌てて離れた。だが、彼の目はまだ私から離れない。興奮で震える指先でスマホを操作すると、画面に「連絡先を教えてください」と表示された。
「ふふ...いいわよ」
密かに番号を交換し、私は妖艶にウィンクして去った。車に乗り込むと、すぐにスマホが振動した。
『今すぐ会いたいです』
岳からのメッセージに、私は股間を押さえる。ショーツはすでに愛液でびしょ濡れだ。
「ああ...早く...」
15分後、岳は私の車に乗り込んできた。ドアが閉まる音と同時に、彼の熱い唇が襲いかかる。
「んっ...ちゅっ...んはぁ...」
岳の舌が私の口内を暴れ回る。彼の手がキャミソールをめくり上げ、露わになった胸を貪り始めた。
「あっ! 優しく...んくっ...」
「すごい...奥さん、乳首がこんなに立ってる...」
岳の指が敏感な乳首を弄り、電流が走るような快感が背骨を駆け上がる。彼のもう片方の手は私の腿を撫で上げ、ショーツの上から陰唇を押しつぶす。
「あんっ! そこ...濡れてるでしょ...」
「めちゃくちゃですよ...こんなに...」
岳はショーツをずらし、指をねじ込んだ。ぐちゅぐちゅと淫らな音が車内に響く。
「イっ...! 指、動かさないで...あぁん!」
「奥さん...挿れていいですか?」
うなずく私を見て、岳は急いでズボンを下ろす。20cmはあろうかという立派な肉棒が顔を覗かせる。
「でかい...夫より...んっ!」
そのまま車のシートを倒され、岳が上から覆い被さる。肉棒の先端が濡れ切った秘裂を弄び、ゆっくりと貫かれていく。
「ああっ...! 入って...んはぁ...!」
「きつい...奥さん、中がすごく熱い...」
ゆっくりと腰を動かし始めた岳の表情が苦悶に歪む。彼の若い肉体が、私の体を激しく揺さぶる。
「んっ...んはぁ...激しくして...あっ! そこ...!」
「奥さんの声...めちゃくちゃエロいです...」
岳の腰の動きが速くなる。毎回、子宮口を突くような深いストロークで、私は理性を失っていく。
「もう...イク...イっちゃう...ああんっ!」
「僕も...一緒に...!」
最後の激しいピストンの後、岳は深く突き刺し、中で爆発した。熱い液体が子宮を満たす感覚に、私は再び絶頂に叩き上げられた。
「はぁ...はぁ...」
しばらく抱き合った後、岳はスマホを取り出した。
「今度は僕の部屋で...写真も撮りたいです」
画面には、先ほど交わした私たちの姿が映し出されていた。
「これ...ばれたら...」
「大丈夫ですよ。奥さん...僕のものになったでしょう?」
彼の笑顔に、私はまたぞろ股間が熱くなるのを感じた。これが最後の関係ではなさそうだ...夫にバレたら離婚確実なのに、止められない欲望に駆られて、私はまた岳に唇を重ねたのだった...
「ああ...この格好で大丈夫かな...」
黒のレースショーツに、黄色のシースルーキャミソール。ノーブラ状態の胸先が少し突き出ているのが自分でもわかる。白いタイトミニは歩くたびに太ももが見え隠れし、裸足に履いたサンダルが軽やかな音を立てる。
駐車場から店内に入ると、すぐに視線を感じた。20代前半と思しき大学生カップル。男の子・岳は180cm近い長身で、爽やかながらどこか野性的な雰囲気を漂わせていた。
「あの子...私のことを見てる...」
岳の視線が、私の胸元から腿へと移動するのがわかった。彼女が試着室に入った隙に、私は意図的に岳の近くの棚へ。深く腰を落とし、ミニスカートから覗くパンティラインを晒す。
「んっ...!」
岳の息遣いが荒くなるのが聞こえた。彼の視線が私の体を舐め回すように動く。キャミソールからこぼれた胸の谷間が、じっとりと汗ばんで光っている。
「大丈夫ですか?」
突然岳が近づいてきて、手を差し伸べてくれた。その瞬間、わざとバランスを崩し、彼の腕に胸を押し付ける。
「あっ...ごめんなさい...」
「い、いえ...」
岳の手が私の腰に回り、ぎこちなく抱き留める。彼の指先が私の肌を焼き付けるように熱い。ふと見ると、彼の股間が明らかに膨らんでいた。
「先輩、何してるのよ!」
試着室から出てきた彼女の声で、岳は慌てて離れた。だが、彼の目はまだ私から離れない。興奮で震える指先でスマホを操作すると、画面に「連絡先を教えてください」と表示された。
「ふふ...いいわよ」
密かに番号を交換し、私は妖艶にウィンクして去った。車に乗り込むと、すぐにスマホが振動した。
『今すぐ会いたいです』
岳からのメッセージに、私は股間を押さえる。ショーツはすでに愛液でびしょ濡れだ。
「ああ...早く...」
15分後、岳は私の車に乗り込んできた。ドアが閉まる音と同時に、彼の熱い唇が襲いかかる。
「んっ...ちゅっ...んはぁ...」
岳の舌が私の口内を暴れ回る。彼の手がキャミソールをめくり上げ、露わになった胸を貪り始めた。
「あっ! 優しく...んくっ...」
「すごい...奥さん、乳首がこんなに立ってる...」
岳の指が敏感な乳首を弄り、電流が走るような快感が背骨を駆け上がる。彼のもう片方の手は私の腿を撫で上げ、ショーツの上から陰唇を押しつぶす。
「あんっ! そこ...濡れてるでしょ...」
「めちゃくちゃですよ...こんなに...」
岳はショーツをずらし、指をねじ込んだ。ぐちゅぐちゅと淫らな音が車内に響く。
「イっ...! 指、動かさないで...あぁん!」
「奥さん...挿れていいですか?」
うなずく私を見て、岳は急いでズボンを下ろす。20cmはあろうかという立派な肉棒が顔を覗かせる。
「でかい...夫より...んっ!」
そのまま車のシートを倒され、岳が上から覆い被さる。肉棒の先端が濡れ切った秘裂を弄び、ゆっくりと貫かれていく。
「ああっ...! 入って...んはぁ...!」
「きつい...奥さん、中がすごく熱い...」
ゆっくりと腰を動かし始めた岳の表情が苦悶に歪む。彼の若い肉体が、私の体を激しく揺さぶる。
「んっ...んはぁ...激しくして...あっ! そこ...!」
「奥さんの声...めちゃくちゃエロいです...」
岳の腰の動きが速くなる。毎回、子宮口を突くような深いストロークで、私は理性を失っていく。
「もう...イク...イっちゃう...ああんっ!」
「僕も...一緒に...!」
最後の激しいピストンの後、岳は深く突き刺し、中で爆発した。熱い液体が子宮を満たす感覚に、私は再び絶頂に叩き上げられた。
「はぁ...はぁ...」
しばらく抱き合った後、岳はスマホを取り出した。
「今度は僕の部屋で...写真も撮りたいです」
画面には、先ほど交わした私たちの姿が映し出されていた。
「これ...ばれたら...」
「大丈夫ですよ。奥さん...僕のものになったでしょう?」
彼の笑顔に、私はまたぞろ股間が熱くなるのを感じた。これが最後の関係ではなさそうだ...夫にバレたら離婚確実なのに、止められない欲望に駆られて、私はまた岳に唇を重ねたのだった...










