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人妻風俗のM嬢と生ハメ禁断セックス…2連続絶頂の果てに訪れた衝撃の結末

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その日は会社のストレスが限界に達していた。新宿の雑踏に紛れ、ふと目に入ったのが「人妻専門デリヘル」の看板。スマホで検索すると、清楚な主婦風の女性たちが並ぶサイトが表示された。

「M嬢…28歳、人妻、Dカップ」

プロフィール写真の彼女は、どこか寂しげな笑みを浮かべていた。

「これにしよう」

予約から30分後、指定されたホテルの部屋で待っていると、ノックの音がした。

「失礼します…」

ドアを開けた瞬間、甘い香水の香りが漂う。写真以上に色気のある女性が立っていた。白いブラウスにタイトなスカート、下から覗く黒いストッキングがたまらなくエロティックだ。




「今日はよろしくお願いします…」

M嬢は俯き加減にそう言うと、そっとドアを閉めた。

緊張した空気が漂う中、彼女が近づいてくる。

「お疲れ様です…緊張してますか?」

「あ、いや…でも、ちょっと」

「大丈夫ですよ。私も最初は緊張しましたから…」

彼女の手が僕のシャツのボタンを外し始める。指先が肌に触れるたび、ゾクゾクと電流が走る。

シャワーを浴びながら、お互いの体を洗い合う。彼女の肌は驚くほど柔らかく、胸は僕の掌からはみ出るほど豊かだった。

「触っても…いいですか?」

「ええ…どうぞ」

乳首を摘まむと、M嬢は小さく「んっ…」と声を漏らした。その反応が可愛くて、ますます興奮が高まる。

ベッドに移動し、彼女が上からキスをしてきた。舌先で唇を舐め、ゆっくりと口の中へ侵入する。甘いリップクリームの味。

「ん…ちゅ…ふぁ…」

唾液の音が淫らに響く。彼女の手が僕の股間を包み、ペニスを優しくしごき始めた。

「すごく…大きいですね」

「いや…そんな」

「嘘ですよ。本当に…立派です」

そう囁きながら、彼女はゆっくりと腰を下ろし、僕のペニスを咥え込んだ。

「じゅる…ちゅぱ…んっ」

熱い口内に包まれ、腰が浮きそうになる。彼女は時々上目遣いでこちらを見ながら、亀頭を舌で舐め回す。

「もう…イきそう…」

「ダメですよ…まだ、我慢して」

M嬢はそう言うと、今度は自分の服を脱ぎ始めた。下着は黒いレースのセット。剃り上がった局部がくっきりと浮かび上がっている。

「触って…ください」

指を滑り込ませると、すでにぐしょぐしょに濡れていた。

「あっ…!そこ、敏感なんです…」

クリトリスを指で擦ると、彼女の体が跳ねる。

「イク…イクんです…!あぁっ!」

激しい痙攣と共に、彼女は絶頂に達した。

「もう一回…イかせてあげる」

今度は僕が上に立ち、彼女の脚を広げる。

「生で…入れて」

「え…?」

「今日は…排卵日じゃないから。お願い」

理性が吹き飛ぶ。腰を押し付け、一気に挿入する。

「あっ!きゅ…きつい…!」

「すごい…中、熱い…」

腰を激しく動かすたび、結合部から淫らな音が響く。M嬢は僕の背中に爪を立てながら、激しく喘いだ。

「もう…一緒にイク…!中に出して…!」

「うわっ…!出る…!」

ドピュッ!と精液が子宮口に叩きつけられる感覚。M嬢もまた絶頂に達し、膣が締め付けてきた。

「あはぁ…すごい、量…」

抜こうとした瞬間、彼女が僕の手を握った。

「…実は、私…」

「え?」

「妊娠したいんです…夫と、ずっと子供ができなくて…」

凍りつく。

「だから…今日は、排卵日でした」

笑みを浮かべるM嬢の顔が、一瞬、悪魔のように見えた。


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