2026年04月13日
「母の香りに溺れた僕の罪深き欲望」
その日はいつもより蒸し暑く、窓を開けても涼しい風は入ってこなかった。クーラーの効いた部屋で汗を拭いながら、僕は母の後ろ姿を盗み見ていた。
母は45歳。地元では評判の美人で、友人たちから「潤の母親、めっちゃ綺麗じゃん? あれ、マジでヤバい」なんて言われるたび、複雑な気持ちになっていた。
「潤、お風呂空いてるよ」
母が振り向いた瞬間、薄いパジャマの下で揺れる胸の形が目に入った。汗で少し透けた生地が肌に張り付き、くびれから腰にかけてのラインがくっきり浮かび上がる。
「……あ、うん。ありがと」
声が上ずるのを抑えながら、僕は急いで視線を逸らした。でも、もう遅かった。脳裏に焼き付いた母の肢体が、下半身を熱くさせる。
風呂場にはまだ母の匂いが残っていた。シャンプーと、どこか甘いような、大人の女の体臭が混ざり合い、僕の理性を溶かしていく。
「……っ」
我慢できずに手がペニスに伸びた。想像するのは、母が友人に犯される姿だ。
「あんた……そんなに乱暴にしたら、私……っ」
妄想の中の母は、男に押し倒され、喘ぎながらも腰をくねらせている。乳首をしゃぶられ、指でまんこを弄ばれ、ぐしょぐしょに濡れた割れ目をペニスでこすりつけられる――
「はぁ……っ、母さん……!」
射精した瞬間、現実に引き戻される。罪悪感と興奮が入り混じり、胸が苦しい。でも、もうやめられない。
数日後、母が一人でソファで寝ているのを見つけた。薄いブラウスから覗く鎖骨、ゆったりしたパンツからはみ出した太ももの内側……。
「……母さん」
声をかけずにはいられなかった。母が眠そうに目を開け、僕を見上げる。
「どうしたの、潤?」
その優しい声が、最後の理性を吹き飛ばした。
「……好きだ」
「え?」
勢いで母に覆いかぶさり、唇を奪った。驚いたように抵抗する母の手を押さえ込み、舌をねじ込む。
「ん……っ! 潤、やめ……っ」
拒む声も、もうどうでもよかった。ブラウスのボタンを剥がし、下着ごと乳房を揉みしだく。
「あ……だめ……っ」
母の喘ぎ声が耳元に響く。乳首を舌で転がすと、小さく体を震わせた。
「……潤、そんなことしたら……私、おかしくなっちゃう……」
もう後戻りはできない。パンツをずり下ろし、指を割れ目に滑り込ませる。
「ひゃ……っ! あ、そこ……っ」
ぐちゅぐちゅと音を立てて、母のまんこは熱く濡れていた。
「……濡れてるじゃん、母さん」
「……っ、そんなこと言わないで……」
恥ずかしそうに顔を背ける母を見下ろしながら、僕はズボンを下ろした。
「入れるよ」
「だめ……っ、母子じゃない……あっ!」
ぐぷっ、と一気に根元まで挿入する。母の奥は思った以上に締まっていて、熱かった。
「あ……あん……っ、潤、動かさないで……っ」
「無理だよ」
腰を引き、再び深く突き入れる。母の体が跳ね、乳房が揺れる。
「ん……っ! あ、そこ……っ、気持ちいい……っ」
最初は抵抗していた母も、次第に腰を上げてくる。
「……もっと、激しくして……」
その言葉で理性が崩壊した。母の脚を大きく開き、激しくピストンする。
「あっ! あっ! あん……っ! 潤、気持ちよすぎる……っ」
母の喘ぎ声が部屋に響き渡る。締まりの増す膣内に、僕も限界が近づいていた。
「母さん……っ、イく……!」
「だめ……中に出したら……あっ! ああん……っ!」
どぷっ、と深く精液を注ぎ込むと、母も強烈な絶頂に突き落とされた。
「はぁ……はぁ……っ」
しばらく重なり合ったまま、息を整える。
「……どうしよう」
母が小さく呟いた。でも、僕にはもう止められない。
その夜、僕は再び母の部屋を訪れた。
「……また、したい」
母は何も言わず、布団をめくった――
母は45歳。地元では評判の美人で、友人たちから「潤の母親、めっちゃ綺麗じゃん? あれ、マジでヤバい」なんて言われるたび、複雑な気持ちになっていた。
「潤、お風呂空いてるよ」
母が振り向いた瞬間、薄いパジャマの下で揺れる胸の形が目に入った。汗で少し透けた生地が肌に張り付き、くびれから腰にかけてのラインがくっきり浮かび上がる。
「……あ、うん。ありがと」
声が上ずるのを抑えながら、僕は急いで視線を逸らした。でも、もう遅かった。脳裏に焼き付いた母の肢体が、下半身を熱くさせる。
風呂場にはまだ母の匂いが残っていた。シャンプーと、どこか甘いような、大人の女の体臭が混ざり合い、僕の理性を溶かしていく。
「……っ」
我慢できずに手がペニスに伸びた。想像するのは、母が友人に犯される姿だ。
「あんた……そんなに乱暴にしたら、私……っ」
妄想の中の母は、男に押し倒され、喘ぎながらも腰をくねらせている。乳首をしゃぶられ、指でまんこを弄ばれ、ぐしょぐしょに濡れた割れ目をペニスでこすりつけられる――
「はぁ……っ、母さん……!」
射精した瞬間、現実に引き戻される。罪悪感と興奮が入り混じり、胸が苦しい。でも、もうやめられない。
数日後、母が一人でソファで寝ているのを見つけた。薄いブラウスから覗く鎖骨、ゆったりしたパンツからはみ出した太ももの内側……。
「……母さん」
声をかけずにはいられなかった。母が眠そうに目を開け、僕を見上げる。
「どうしたの、潤?」
その優しい声が、最後の理性を吹き飛ばした。
「……好きだ」
「え?」
勢いで母に覆いかぶさり、唇を奪った。驚いたように抵抗する母の手を押さえ込み、舌をねじ込む。
「ん……っ! 潤、やめ……っ」
拒む声も、もうどうでもよかった。ブラウスのボタンを剥がし、下着ごと乳房を揉みしだく。
「あ……だめ……っ」
母の喘ぎ声が耳元に響く。乳首を舌で転がすと、小さく体を震わせた。
「……潤、そんなことしたら……私、おかしくなっちゃう……」
もう後戻りはできない。パンツをずり下ろし、指を割れ目に滑り込ませる。
「ひゃ……っ! あ、そこ……っ」
ぐちゅぐちゅと音を立てて、母のまんこは熱く濡れていた。
「……濡れてるじゃん、母さん」
「……っ、そんなこと言わないで……」
恥ずかしそうに顔を背ける母を見下ろしながら、僕はズボンを下ろした。
「入れるよ」
「だめ……っ、母子じゃない……あっ!」
ぐぷっ、と一気に根元まで挿入する。母の奥は思った以上に締まっていて、熱かった。
「あ……あん……っ、潤、動かさないで……っ」
「無理だよ」
腰を引き、再び深く突き入れる。母の体が跳ね、乳房が揺れる。
「ん……っ! あ、そこ……っ、気持ちいい……っ」
最初は抵抗していた母も、次第に腰を上げてくる。
「……もっと、激しくして……」
その言葉で理性が崩壊した。母の脚を大きく開き、激しくピストンする。
「あっ! あっ! あん……っ! 潤、気持ちよすぎる……っ」
母の喘ぎ声が部屋に響き渡る。締まりの増す膣内に、僕も限界が近づいていた。
「母さん……っ、イく……!」
「だめ……中に出したら……あっ! ああん……っ!」
どぷっ、と深く精液を注ぎ込むと、母も強烈な絶頂に突き落とされた。
「はぁ……はぁ……っ」
しばらく重なり合ったまま、息を整える。
「……どうしよう」
母が小さく呟いた。でも、僕にはもう止められない。
その夜、僕は再び母の部屋を訪れた。
「……また、したい」
母は何も言わず、布団をめくった――










