2026年04月13日
酔いどれ上司の大胆な愛撫が…終電を逃した私を朝まで貪り尽くす夜
今日も終電間際まで残業で、肩の力を抜く暇もない日々が続いている。デスクにへたり込みながらスマホでタクシーアプリを開こうとしたら、背後から温かな手が肩に触れた。振り向くと、うちの部長の陽翔がニコニコと立っている。
「美晴さん、また終電逃しそうじゃない?今日は俺が送ってくよ、ちょうど同じ方向だし」
陽翔部長は35歳で、仕事はできるし面倒見も良くて、社内の女性社員の人気はかなり高い。私、25歳の入社3年目だけど、そんな部長のことがちょっと気になってないわけじゃない。でも流石に仕事帰りに二人きりなんて…と思ったけど、クタクタだったし、つい甘えてしまった。
車の中ではお互い無口で、ただ車内のラジオが流れるだけ。なんだか変に緊張してきて、窓の外を見つめながら指をもじもじさせてしまう。そういえば陽翔部長、最近離婚したばかりって噂だったな…なんて考えていると、いつの間たり自宅の前まで来ていた。
「あ、ありがとうございます!助かりました!」
急いでシートベルトを外そうとしたら、陽翔部長が優しく私の手を握った。
「美晴さん、ちょっと待ってくれないか?今日は君のプレゼン、本当に良かったよ。あのクライアントも絶賛してたし」
そう言いながら、彼の手が私の手のひらからゆっくりと腕へと移動していく。ゾクゾクとする感覚が背中を駆け抜ける。彼の目が真剣で、ゆっくりと顔が近づいてくるのが分かった。
「部長…そんな…」
拒む言葉は虚しく、彼の唇が私のそれを優しく覆った。柔らかくて温かい唇が、少し葡萄酒の香りがした。最初は驚いたけど、なぜか体が拒絶できない。むしろ、ずっと憧れていた彼からの突然のキスに、胸が高鳴ってしまった。
彼の舌がゆっくりと私の口の中に入ってきて、優しく絡み合う。甘いような、でもどこか切ないようなキスが続く。片手は私の頬を撫でながら、もう片方の手は私の腿の上に置かれ、じんわりと温もりが伝わってくる。
「美晴…ずっと君のことが…今日は我慢できなかった」
囁くような声に、もう理性は吹き飛んでしまった。彼の手が私のブラウスのボタンを外し始める。指先が時折触れる肌に、火がついたように熱くなる。ブラウスが開かれ、下に着ていたシルクのキャミソールが現れる。彼はその薄い布の上から、そっと私の胸を包み込んだ。
「ん…」
思わず声が漏れる。彼の指が巧みに私の乳首を探し、キャミソールの上から軽く摘む。弱い刺激なのに、なぜか腰が浮いてしまいそうになる。彼は再びキスをしながら、キャミソールの肩紐をゆっくりと下ろしていった。
「美晴、君は本当に綺麗だよ」
彼の言葉に、恥ずかしさと嬉しさで顔が熱くなる。キャミソールが下ろされ、ブラがむき出しになる。彼はその谷間を覗き込み、熱い息を吹きかける。
「触っても…いいですか?」
もうそんなこと聞かなくても…と思いながら、小さくうなずく。彼の手がブラのフックを外し、ゆっくりと私の胸を解放していく。少し冷たい空気が肌に触れた次の瞬間、彼の口が右の乳首を包み込んだ。
「あっ…!」
思わず声を上げてしまい、すぐに口を押さえる。彼の舌が乳首を激しく弄りながら、時々優しく咥えたり、歯で軽く噛んだりする。左手でもう一方の胸を揉みしだき、指でこねるように刺激する。たまらない快感が全身を駆け巡り、もうだめだ、私はこの人のものになってしまう…そう覚悟を決めた。
彼は私のスカートのファスナーを下ろし、ゆっくりと下着までを下げていった。レースのパンティーが露わになり、もうずっと濡れていたことが自分でも分かる。彼の指がパンティーの上からそっと割れ目をなぞる。
「もうこんなに濡れてるんだ…」
彼の指がパンティーの横から中に侵入し、直接感じを確かめ始める。じっとりと濡れた秘部をくまなく撫で回し、特にクリトリスを中心に円を描くように刺激する。
「あ、そこ…やぁ…」
我慢できずに声が出てしまう。彼はその反応を楽しむように、さらに執拗にクリトリスを弄ぶ。もう腰が勝手に動いてしまい、彼の指を求めてすり寄せてしまう。
「美晴、気持ちいい?」
「は、はい…もう…もっと…」
彼はニヤリと笑うと、パンティーをずり下げて完全に脱がす。そして自分のズボンのチャックを下ろし、かなり大きくなった局部を見せつける。サイズも形も申し分なく、見ているだけでまた愛液が溢れてきた。
彼は車のシートを倒すと、私の脚を広げるようにしてその間に身を置いた。先端が私の入口に当たり、じっとりと濡らしていく。
「いくよ、美晴」
ゆっくりと、しかし確実に中へと入ってくる。少し痛みを感じたけど、それはすぐに大きな快感に変わった。ぎゅっと締まる感覚に、彼も息を呑む。
「き、緊い…すごいよ、美晴」
彼は深くまで一気に入ると、そこで一旦動きを止める。お互いの体温が混ざり合うのを感じながら、またゆっくりと腰を引き始める。そして再び、一番奥まで突き立てる。
「あっ!い、いっちゃいそう…」
彼の腰の動きが次第に速くなり、激しくなっていく。車の中に肉体のぶつかる音と、ぐちゃぐちゃとした水音が響く。彼は私の脚をより大きく広げ、深くまで侵入してくる。
「美晴、君の声、もっと聞かせて」
「だ、だめ…近所に…あっ!」
彼はその言葉にさらに興奮したようで、激しい腰使いを続ける。私はシートの背もたれに掴まり、ただ彼の動きに身を任せるしかない。快感がどんどん積み重なり、もう限界が近い。
「部、部長…一緒に…いきたい…」
「俺もだ…美晴、中に出してもいいか?」
その言葉で私は我に返りそうになったけど、もう止められない。うなずくと、彼は最後の激しい動きで私を頂点へと導いた。
「いっくっ!」
「ああっ!」
二人同時に絶頂を迎え、彼の熱いものが中に溢れ出るのを感じた。彼はそのままの状態で、私の体の上に崩れ落ちるようにしてキスをしてきた。
しばらく二人で息を整えていたけど、彼はまたそっと動き始めた。
「もう一回…いいか?」
そう言われて、またぞくっとした興奮が走る。うなずくと、彼はゆっくりと腰を動かし始め、またあの快感が戻ってきた…。
朝方まで何度も貪り合った後、彼はきちんとタクシーを呼んでくれた。帰る前に、またそっとキスをして囁いた。
「今日のことは、会社では内緒だよ…でもまた、時間作るから」
恥ずかしさと嬉しさでいっぱいになりながら、うなずくので精一杯だった。自分の部屋に戻り、ベッドに倒れ込むと、また彼のことを思い出して体が熱くなってきた。これからが楽しみで仕方ない、そう思わずにはいられない朝だった。
「美晴さん、また終電逃しそうじゃない?今日は俺が送ってくよ、ちょうど同じ方向だし」
陽翔部長は35歳で、仕事はできるし面倒見も良くて、社内の女性社員の人気はかなり高い。私、25歳の入社3年目だけど、そんな部長のことがちょっと気になってないわけじゃない。でも流石に仕事帰りに二人きりなんて…と思ったけど、クタクタだったし、つい甘えてしまった。
車の中ではお互い無口で、ただ車内のラジオが流れるだけ。なんだか変に緊張してきて、窓の外を見つめながら指をもじもじさせてしまう。そういえば陽翔部長、最近離婚したばかりって噂だったな…なんて考えていると、いつの間たり自宅の前まで来ていた。
「あ、ありがとうございます!助かりました!」
急いでシートベルトを外そうとしたら、陽翔部長が優しく私の手を握った。
「美晴さん、ちょっと待ってくれないか?今日は君のプレゼン、本当に良かったよ。あのクライアントも絶賛してたし」
そう言いながら、彼の手が私の手のひらからゆっくりと腕へと移動していく。ゾクゾクとする感覚が背中を駆け抜ける。彼の目が真剣で、ゆっくりと顔が近づいてくるのが分かった。
「部長…そんな…」
拒む言葉は虚しく、彼の唇が私のそれを優しく覆った。柔らかくて温かい唇が、少し葡萄酒の香りがした。最初は驚いたけど、なぜか体が拒絶できない。むしろ、ずっと憧れていた彼からの突然のキスに、胸が高鳴ってしまった。
彼の舌がゆっくりと私の口の中に入ってきて、優しく絡み合う。甘いような、でもどこか切ないようなキスが続く。片手は私の頬を撫でながら、もう片方の手は私の腿の上に置かれ、じんわりと温もりが伝わってくる。
「美晴…ずっと君のことが…今日は我慢できなかった」
囁くような声に、もう理性は吹き飛んでしまった。彼の手が私のブラウスのボタンを外し始める。指先が時折触れる肌に、火がついたように熱くなる。ブラウスが開かれ、下に着ていたシルクのキャミソールが現れる。彼はその薄い布の上から、そっと私の胸を包み込んだ。
「ん…」
思わず声が漏れる。彼の指が巧みに私の乳首を探し、キャミソールの上から軽く摘む。弱い刺激なのに、なぜか腰が浮いてしまいそうになる。彼は再びキスをしながら、キャミソールの肩紐をゆっくりと下ろしていった。
「美晴、君は本当に綺麗だよ」
彼の言葉に、恥ずかしさと嬉しさで顔が熱くなる。キャミソールが下ろされ、ブラがむき出しになる。彼はその谷間を覗き込み、熱い息を吹きかける。
「触っても…いいですか?」
もうそんなこと聞かなくても…と思いながら、小さくうなずく。彼の手がブラのフックを外し、ゆっくりと私の胸を解放していく。少し冷たい空気が肌に触れた次の瞬間、彼の口が右の乳首を包み込んだ。
「あっ…!」
思わず声を上げてしまい、すぐに口を押さえる。彼の舌が乳首を激しく弄りながら、時々優しく咥えたり、歯で軽く噛んだりする。左手でもう一方の胸を揉みしだき、指でこねるように刺激する。たまらない快感が全身を駆け巡り、もうだめだ、私はこの人のものになってしまう…そう覚悟を決めた。
彼は私のスカートのファスナーを下ろし、ゆっくりと下着までを下げていった。レースのパンティーが露わになり、もうずっと濡れていたことが自分でも分かる。彼の指がパンティーの上からそっと割れ目をなぞる。
「もうこんなに濡れてるんだ…」
彼の指がパンティーの横から中に侵入し、直接感じを確かめ始める。じっとりと濡れた秘部をくまなく撫で回し、特にクリトリスを中心に円を描くように刺激する。
「あ、そこ…やぁ…」
我慢できずに声が出てしまう。彼はその反応を楽しむように、さらに執拗にクリトリスを弄ぶ。もう腰が勝手に動いてしまい、彼の指を求めてすり寄せてしまう。
「美晴、気持ちいい?」
「は、はい…もう…もっと…」
彼はニヤリと笑うと、パンティーをずり下げて完全に脱がす。そして自分のズボンのチャックを下ろし、かなり大きくなった局部を見せつける。サイズも形も申し分なく、見ているだけでまた愛液が溢れてきた。
彼は車のシートを倒すと、私の脚を広げるようにしてその間に身を置いた。先端が私の入口に当たり、じっとりと濡らしていく。
「いくよ、美晴」
ゆっくりと、しかし確実に中へと入ってくる。少し痛みを感じたけど、それはすぐに大きな快感に変わった。ぎゅっと締まる感覚に、彼も息を呑む。
「き、緊い…すごいよ、美晴」
彼は深くまで一気に入ると、そこで一旦動きを止める。お互いの体温が混ざり合うのを感じながら、またゆっくりと腰を引き始める。そして再び、一番奥まで突き立てる。
「あっ!い、いっちゃいそう…」
彼の腰の動きが次第に速くなり、激しくなっていく。車の中に肉体のぶつかる音と、ぐちゃぐちゃとした水音が響く。彼は私の脚をより大きく広げ、深くまで侵入してくる。
「美晴、君の声、もっと聞かせて」
「だ、だめ…近所に…あっ!」
彼はその言葉にさらに興奮したようで、激しい腰使いを続ける。私はシートの背もたれに掴まり、ただ彼の動きに身を任せるしかない。快感がどんどん積み重なり、もう限界が近い。
「部、部長…一緒に…いきたい…」
「俺もだ…美晴、中に出してもいいか?」
その言葉で私は我に返りそうになったけど、もう止められない。うなずくと、彼は最後の激しい動きで私を頂点へと導いた。
「いっくっ!」
「ああっ!」
二人同時に絶頂を迎え、彼の熱いものが中に溢れ出るのを感じた。彼はそのままの状態で、私の体の上に崩れ落ちるようにしてキスをしてきた。
しばらく二人で息を整えていたけど、彼はまたそっと動き始めた。
「もう一回…いいか?」
そう言われて、またぞくっとした興奮が走る。うなずくと、彼はゆっくりと腰を動かし始め、またあの快感が戻ってきた…。
朝方まで何度も貪り合った後、彼はきちんとタクシーを呼んでくれた。帰る前に、またそっとキスをして囁いた。
「今日のことは、会社では内緒だよ…でもまた、時間作るから」
恥ずかしさと嬉しさでいっぱいになりながら、うなずくので精一杯だった。自分の部屋に戻り、ベッドに倒れ込むと、また彼のことを思い出して体が熱くなってきた。これからが楽しみで仕方ない、そう思わずにはいられない朝だった。










