2026年04月13日
夏の終わりに溺れた僕らの罪と快楽
暑さがまだ残る9月初旬、大学のプール実習で起きたあの出来事を、私は今でも鮮明に覚えている。教育学部3年の私は水泳指導法の授業で、同じゼミの由紀(22歳)とペアを組んでいた。彼女は清楚系の美人で、水着姿のくびれが目を引くタイプだった。
「新さん、フォームチェックお願いします」
プールサイドで由紀が声をかけてくる。彼女のスクール水着の胸元からはみ出る白い谷間が、陽の光に煌めいていた。私は視線を泳がせながら、彼女の平泳ぎのフォームを確認するふりをした。
「足の動きがちょっと…こうだよ」
ついでに触れる口実を作り、彼女の太ももに手をやる。水に濡れた肌は思った以上に滑らかで、触れた指先が熱を帯びていくのを感じた。
「あっ…そこ、敏感なんです」
由紀が恥ずかしそうに頬を染める。その表情を見た瞬間、僕の股間は一気に膨らみ、水着が張りつくような感覚に襲われた。
授業が終わり、更衣室に向かう途中で由紀が突然ぐらりとよろめいた。
「大丈夫!?」
咄嗟に抱き止めた腕に、彼女の柔らかな乳房の感触が伝わる。水着の上からでも弾力を感じ、僕の心拍数は急上昇した。
「ちょっと…クラっと…」
由紀の呼吸が荒く、明らかに体調がおかしい。周囲には誰もおらず、僕は迷わず彼女をプールサイドの日陰に運んだ。
「由紀! 大丈夫か? どこが苦しい?」
「胸が…締め付けられる…」
彼女の手が水着の胸元を掴む。その仕草が無意識に色っぽく、僕は理性が揺らぐのを感じた。保健室まで連れて行くべきか迷っていると、由紀が苦しそうに水着の肩紐を外し始めた。
「熱くて…水着…脱がせて…」
それは明らかに正常な判断ではなかった。でも、彼女の瞳がうつろで、明らかに熱中症の症状が出ている。僕は迷いながらも、彼女の水着の背中の結び目を解いた。
「由紀、これだけ脱がせたら…」
「お願い…暑いの…」
彼女の懇願に負け、僕はゆっくりと水着を下ろしていった。白く輝く肌が露になり、ピンクがかった乳首が現れる。思わず息を飲む。大学女子の裸身は中学生とは比べ物にならないほど成熟していた。
「あっ…全部…」
水着が腰まで下がると、由紀はかすかに抵抗するように腰を浮かせた。しかし僕はもう止められなかった。一気に水着を引き下ろし、彼女の秘部まで晒してしまった。剃られていない自然な陰毛が、大人の女性の証のようにくっきりと目立つ。
「新さん…見ないで…」
由紀の声はかすれ、拒む力もない。その無防備さがかえって興奮を煽り、僕の股間は限界まで膨張していた。周囲を確認し、誰もいないのを確かめると、僕は思わず彼女の胸に手を伸ばした。
「ちょっと…冷やしてあげるから」
嘘の言い訳をしながら、掌で由紀の乳首を擦る。彼女は「んっ…」と小さく喘ぎ、体をくねらせた。その反応に我を忘れ、僕はもう一方の手で彼女の股間を撫で始めた。
「だめ…そんなところ…触ったら…」
由紀の抵抗は弱く、むしろ秘部からはじんわりと湿り気が伝わってくる。僕は中指を割れ目に滑り込ませ、ゆっくりと動かし始めた。
「由紀、気持ちいい?」
「いや…でも…あっ…」
彼女の喘ぎ声が僕の耳に直接響く。その瞬間、理性の糸が切れた。僕は急いで水着を脱ぎ捨て、由紀の股間に自分の勃起した肉棒を押し当てた。
「入れるよ…」
「待って…そんな…あっ!」
抵抗する間もなく、僕は一気に中へ押し込んだ。由紀の内部は驚くほど熱く、締め付けが強烈だった。思わず「うっ…」と声が漏れる。
「痛い…出して…」
由紀の涙ぐむ瞳を見て一瞬後悔したが、もう止められなかった。腰を動かし始めると、彼女の表情は次第に苦痛から快楽へと変化していった。
「あっ…んっ…動かないで…」
「由紀、気持ちいいだろ? もっと感じて」
僕は彼女の腰を抱き上げ、角度を変えて深く突き入れる。由紀の内部からジュブジュブと淫らな音が響き、僕の耳をくすぐった。
「あっ…だめ…イク…イクっ…!」
由紀の体が痙攣し、僕の腕に爪を立てた。その刺激で僕も限界を感じ、最後の一突きを深く放ちながら、中に出した。
「あっ…中に出したの…?」
「ごめん…抜けなかった…」
僕らはしばらくそのままの姿勢で、激しい呼吸を整えた。由紀の肌には汗と精液が混ざり、淫らな光景をさらしていた。
事が終わった後、由紀は一言も発さずに水着を着て立ち去った。その後、彼女はゼミを休みがちになり、やがて大学を中退したという噂を耳にした。
あの日の出来事は、僕にとって忘れられない罪と快楽の記憶として、今でも鮮明に蘇ってくる。特に暑い日には、あの蒸し暑いプールサイドで由紀の体を犯した時の興奮が、鮮明によみがえるのだ。
「新さん、フォームチェックお願いします」
プールサイドで由紀が声をかけてくる。彼女のスクール水着の胸元からはみ出る白い谷間が、陽の光に煌めいていた。私は視線を泳がせながら、彼女の平泳ぎのフォームを確認するふりをした。
「足の動きがちょっと…こうだよ」
ついでに触れる口実を作り、彼女の太ももに手をやる。水に濡れた肌は思った以上に滑らかで、触れた指先が熱を帯びていくのを感じた。
「あっ…そこ、敏感なんです」
由紀が恥ずかしそうに頬を染める。その表情を見た瞬間、僕の股間は一気に膨らみ、水着が張りつくような感覚に襲われた。
授業が終わり、更衣室に向かう途中で由紀が突然ぐらりとよろめいた。
「大丈夫!?」
咄嗟に抱き止めた腕に、彼女の柔らかな乳房の感触が伝わる。水着の上からでも弾力を感じ、僕の心拍数は急上昇した。
「ちょっと…クラっと…」
由紀の呼吸が荒く、明らかに体調がおかしい。周囲には誰もおらず、僕は迷わず彼女をプールサイドの日陰に運んだ。
「由紀! 大丈夫か? どこが苦しい?」
「胸が…締め付けられる…」
彼女の手が水着の胸元を掴む。その仕草が無意識に色っぽく、僕は理性が揺らぐのを感じた。保健室まで連れて行くべきか迷っていると、由紀が苦しそうに水着の肩紐を外し始めた。
「熱くて…水着…脱がせて…」
それは明らかに正常な判断ではなかった。でも、彼女の瞳がうつろで、明らかに熱中症の症状が出ている。僕は迷いながらも、彼女の水着の背中の結び目を解いた。
「由紀、これだけ脱がせたら…」
「お願い…暑いの…」
彼女の懇願に負け、僕はゆっくりと水着を下ろしていった。白く輝く肌が露になり、ピンクがかった乳首が現れる。思わず息を飲む。大学女子の裸身は中学生とは比べ物にならないほど成熟していた。
「あっ…全部…」
水着が腰まで下がると、由紀はかすかに抵抗するように腰を浮かせた。しかし僕はもう止められなかった。一気に水着を引き下ろし、彼女の秘部まで晒してしまった。剃られていない自然な陰毛が、大人の女性の証のようにくっきりと目立つ。
「新さん…見ないで…」
由紀の声はかすれ、拒む力もない。その無防備さがかえって興奮を煽り、僕の股間は限界まで膨張していた。周囲を確認し、誰もいないのを確かめると、僕は思わず彼女の胸に手を伸ばした。
「ちょっと…冷やしてあげるから」
嘘の言い訳をしながら、掌で由紀の乳首を擦る。彼女は「んっ…」と小さく喘ぎ、体をくねらせた。その反応に我を忘れ、僕はもう一方の手で彼女の股間を撫で始めた。
「だめ…そんなところ…触ったら…」
由紀の抵抗は弱く、むしろ秘部からはじんわりと湿り気が伝わってくる。僕は中指を割れ目に滑り込ませ、ゆっくりと動かし始めた。
「由紀、気持ちいい?」
「いや…でも…あっ…」
彼女の喘ぎ声が僕の耳に直接響く。その瞬間、理性の糸が切れた。僕は急いで水着を脱ぎ捨て、由紀の股間に自分の勃起した肉棒を押し当てた。
「入れるよ…」
「待って…そんな…あっ!」
抵抗する間もなく、僕は一気に中へ押し込んだ。由紀の内部は驚くほど熱く、締め付けが強烈だった。思わず「うっ…」と声が漏れる。
「痛い…出して…」
由紀の涙ぐむ瞳を見て一瞬後悔したが、もう止められなかった。腰を動かし始めると、彼女の表情は次第に苦痛から快楽へと変化していった。
「あっ…んっ…動かないで…」
「由紀、気持ちいいだろ? もっと感じて」
僕は彼女の腰を抱き上げ、角度を変えて深く突き入れる。由紀の内部からジュブジュブと淫らな音が響き、僕の耳をくすぐった。
「あっ…だめ…イク…イクっ…!」
由紀の体が痙攣し、僕の腕に爪を立てた。その刺激で僕も限界を感じ、最後の一突きを深く放ちながら、中に出した。
「あっ…中に出したの…?」
「ごめん…抜けなかった…」
僕らはしばらくそのままの姿勢で、激しい呼吸を整えた。由紀の肌には汗と精液が混ざり、淫らな光景をさらしていた。
事が終わった後、由紀は一言も発さずに水着を着て立ち去った。その後、彼女はゼミを休みがちになり、やがて大学を中退したという噂を耳にした。
あの日の出来事は、僕にとって忘れられない罪と快楽の記憶として、今でも鮮明に蘇ってくる。特に暑い日には、あの蒸し暑いプールサイドで由紀の体を犯した時の興奮が、鮮明によみがえるのだ。










