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「中国人妻ホステス・七海との灼熱デート~終電を逃した夜の淫らな結末」

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その日はなぜか朝から胸騒ぎがしていた。取引先との打ち合わせを早めに切り上げ、スマホを確認すると七海からのLINEが届いていた。

「和真さん、今日の夜暇?実はお店休み取れたんです…もし良かったら、ディナーから付き合ってくれませんか?」

七海は高級ホステスクラブで働く25歳の中国人女性。僕・和真が常連として通い始めて3ヶ月、先月から同伴デートが始まった関係だ。165cmのスレンダー体型にEカップの膨らみ、切れ長の瞳が特徴的な美女だ。

19時、六本木の高層ビルにあるイタリアンレストランで待ち合わせた。七海はいつもよりカジュアルな装い——シルクのオフショルダートップにタイトミニスカート、12cmのヒールで現れた。




「遅くなっちゃってごめんなさい!サロンでネイル直してたんです」

甘い香水の香りが漂う中、頬にチュッとキスをされてドキリとする。テーブルに着くとすぐに彼女の膝が僕の太ももに触れてきた。

「今日の和真さん、いつもよりカッコいい…」
そう囁きながら、ハイヒールのつま先が僕の股間を撫でる。グラスを傾けるたびにオフショルダーから零れる鎖骨が官能的だ。

前菜が運ばれる頃には、彼女の左手が僕のズボンのチャックをいじり始めていた。
「七海…ここは公共の場だよ」
「誰も見てませんよ…ほら、もうこんなに硬くなって」

人差し指で先端を撫でる感触に、思わずグラスを強く握りしめる。彼女はサラダ用のフォークでオリーブを摘み、
「あーんしてくださーい」
と淫らな表情で差し出してくる。口移しで受け取ると、今度は彼女の舌が僕の唇に絡みついた。

メインディッシュもままならないうちに、七海は明らかに興奮していた。ミニスカートの下で太ももを擦り合わせ、
「早く…部屋に行きたいです」
と熱っぽい吐息を漏らす。勘定を済ませエレベーターに乗り込むと、彼女は即座にしゃがみ込み、僕のベルトを外し始めた。

「待って、七海…!まだロビーだよ!」
「エレベーターの中は密室ですから…」

ズボンとボクサーパンツを一気に下ろされ、熱い口内に包まれる。上から見下ろすと、オフショルダーの谷間から揺れる乳房がたまらない。
「七海の胸…触らせて」
「はい…でも、その代わり…んちゅ…もっと激しく…してください…」

15階までの間に2度もイカされそうになる。部屋のドアが閉まるや否や、七海はヒールを脱ぎ捨てベッドに飛び乗った。
「全部脱いじゃいます…和真さんのためだけの体、見てください」

スカートを捲り上げると、そこにはレースのTバックしか穿いていなかった。ウェットスポットがはっきり確認できるほどに濡れている。
「指…入れて…もう我慢できないんです…」

右手でEカップの乳房を揉みしだきながら、左手の人差し指をずぶりと挿入する。
「あっ!そこ…!和真さんの太い指…最高…」
膣内は信じられないほどの熱さだった。Gスポットを探り当てるやいなや、彼女の腰が跳ね上がった。

「イクっ!イクっ!あああっ!!」
潮を吹きながら痙攣する七海を、今度はベッドの端にうつ伏せにさせる。
「和真さん…後ろから…お願いします…」
Tバックを横にずらし、一気に根元まで挿入すると、
「んああっ!入りました…全部…!」

ピストンを始めると、彼女の背中が反り返り乳房が激しく揺れる。
「もっと…もっと激しく!私…和真さんのものなんです…!」
スパンキングを加えるたびに、膣が締まり音を立てる。

「イク…またイク…!中に出してください…妊娠しないから…!」
その言葉で理性が吹き飛び、深く突き刺して射精する。それでも腰の動きを止めないと、
「あっだめ…連続で…んあああっ!!」
と絶叫しながら二度目の絶頂を迎えた。

シャワーを浴びた後、七海は突然涙を浮かべた。
「実は…今日が最後なんです。ビザの期限が…」
僕は言葉を失い、ただ彼女を抱きしめた。そして再びベッドで絡み合い、朝まで貪り合ったのだ。

空港で別れる際、彼女は囁いた。
「私の本当の名前…覚えていてくれますか?」
僕は頷き、最後のキスを交わした。後で気付いた——名刺に書かれた名前と全く違う中国名だったことを。


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