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バンド仲間のビッチJKに堕とされたあの夜、僕は理性を失った

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高校一年の冬、ギターを嗜んでいた僕(光・17歳)は同級生の大翔(ベース・17歳)とバンドを組むことになった。ドラムは大翔の中学時代の友人、問題はボーカルだ。地元の知り合いに紹介されたのが、近隣の高校に通う優花(16歳)だった。

初めて会った日のことは今でも鮮明に覚えている。駅前のファミレスで待ち合わせると、スモーキーアイメイクにミニスカート姿の少女が現れた。身長は150cm前半だが、Eカップの胸が制服の上からでもくっきりと形を作っている。

「あたし優花ってん。二人とも童貞でしょ?」

いきなり放たれた言葉に、コーヒーを飲みかけていた僕はむせ返った。大翔も目を丸くしている。




「えっ...なんで?」

「だって、女子と話す時めっちゃ視線泳いでるし。童貞って可愛いよね~」

彼女はニコニコしながらタバコに火をつけ、灰皿越しに僕らの反応を楽しむように見つめてきた。その時の優花の指先――ピンクのマニキュアが剥げかけた左手薬指に、小さなハート型の絆創膏が貼られていたのが妙に印象的だった。

練習初日、優花の歌声は期待以上だった。音程は正確で、ロック調の曲を歌わせるときの嗄れ声がたまらなくエロい。終わった後、三人でファミレスに行くと、優花はわざと大翔の膝に触れながらメニューを選んでいた。

「光くん、嫉妬してる~? あ、ほらほら、耳まで赤くなってる」

僕が俯くと、突然テーブルの下でスニーカーが僕のふくらはぎを撫でてきた。優花は無邪気な表情を保ったまま、足の裏でじっくりと僕のズボンの裾を這い上がってくる。

「...やめろよ」

小声で抗議すると、優花はふざけたように舌を出した。その瞬間、彼女のスニーカーが大胆に太ももまで到達し、明らかに勃起した僕の局部を押し付けてきた。思わず席を立ち、トイレに駆け込んだ僕は、鏡に映った自分が信じられないほど興奮しているのに気付いた。

それから二週間後、スキー旅行で足を骨折した僕は、暇つぶしに優花を家に誘った。誰もいない彼女の部屋で、僕はついに我慢の限界を迎える。

「ねえ、この前みたいに胸揉んでくれない?」

優花がベッドに寝転がり、制服のブラウスをまくし上げた。白いブラのレースの間から、ピンクがかった乳首が覗いている。僕の喉がカラカラに渇くのを感じた。

「...自分から誘うなんて、相当ヤリたがりだな」

「だって光くんの手、大きいんだもん。前よりうまくなってるでしょ?」

僕は震える指先でブラのホックを外した。優花の胸が弾けるように解放され、甘い香水の香りが僕の鼻腔を満たした。左手で右の乳首を摘みながら、反対側の乳房全体を掌で押しつぶすように揉んだ。

「んっ...! そう、そこ...もっと強く...」

優花の吐息が熱くなり、僕は唇で直接乳首を刺激し始めた。舌でぐるぐると円を描くたび、彼女の腰がびくんと跳ねる。

「下も...触って...」

震える声でそう囁かれた瞬間、僕の理性の糸は切れた。スカートの下に手を滑り込ませると、すでにパンティはびしょ濡れだ。指先で布をずらすと、つやつやとした桃色の割れ目が現れた。

「優花...めっちゃ濡れてるじゃん」

「うるさい...早く...んあっ!」

人差し指を一気に挿入すると、優花の膣は信じられないほど熱く、中でぎゅっと締まってきた。彼女の爪が僕の背中に食い込み、腰が勝手に動き始める。

「光くん...本当に挿れたい? 私と...」

優花が僕のジーンズのチャックを下ろし、膨らんだボクサーの中から勃起したペニスを取り出した。彼女の小さな手が包み込む感触に、僕は思わずうめき声を漏らした。

「ゴム...ある?」

「うん、カバンに...あっ!」

優花が取り出したコンドームの包装には、明らかに既に開封された跡があった。一瞬頭をよぎった疑問を振り切り、僕はゴムを装着すると、彼女の脚を大きく広げた。

「入る...? 初めてでしょ...優しくしてね」

先端を割れ目に当て、ゆっくりと体重を預ける。すると優花の膣は驚くほどすんなりと僕を受け入れてくれた。中は想像以上に狭く、熱く、締め付けてくる。

「あ...ああ...でかい...動いて...」

最初はゆっくりとしたストロークから始めたが、すぐに我慢できなくなり、激しく腰を打ち付け始めた。優花の乳房が激しく揺れ、ベッドのスプリングがきしむ音が部屋に響く。

「んあっ! あっ! そこ...もっとっ!」

優花の喘ぎ声が高まり、僕は彼女の髪を掴んでキスした。タバコの味がする舌が絡み合い、腰の動きはさらに速くなった。

「イク...イクって言って...!」

「光くん...一緒に...あっ、あああっ!」

僕らの声が同時に重なり、僕は深く挿入したまま大量の精を吐き出した。優花の膣が痙攣し、彼女も絶頂に達しているのがわかった。

その後、僕らは三度もセックスを繰り返した。最後はシャワールームで、優花を壁に押し付けながら後ろから激しく突いた。彼女の乳房が壁に押しつぶされ、ピンクの乳首が変形するのが見えていた。

しかし一ヶ月後、全てが終わった。ライブ本番、優花は姿を消した。後から聞いた話では、彼女は複数の男性と同時に関係を持ち、そのうちの一人――30代のバンドマンと駆け落ちしたらしい。大翔は「あいつは最初から娼婦だった」と吐き捨て、僕は未だにあの甘い香水の香りを夢に見る。


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