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「年上妻の過激な調教で目覚めた僕の性癖」

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その日も営業でクタクタになりながら帰宅すると、玄関先で妻・美晴(37歳)が待ち構えていた。彼女は私より12歳年上で、現在は人事部の管理職。スーツ姿のクールな佇まいとは裏腹に、私服では常にボディラインを強調する服を選ぶ。今日もシルクのベビードール姿で、Iカップの谷間とTバックから覗く丸みを帯びたヒップが目を奪う。

「おかえり、湊くん。今日は特別な夜にするから、まずこれに着替えて」

差し出されたのは透けるほど薄いシルクのTバック。サイズは明らかに小さく、穿いた瞬間から亀頭が布越しに浮き上がった。




「ふふっ…可愛い。じゃあ、まずはご褒美」

突然、美晴が跪くと、熱い吐息を股間に吹きかけながらショーツの上から舌先で亀頭の形をなぞる。薄い生地越しに伝わる湿り気と温度で、僕は即座に勃起してしまう。

「ダメよ。射精は許可制。我慢できなかったら…罰ゲームね?」

彼女の指先がTバックの隙間から侵入し、鈴口をくすぐる。びくんと腰が跳ねるたびに、美晴は妖艶な笑みを浮かべた。

食事中も彼女の素足が僕の太腿を這い、つま先で陰嚢を優しく挟む。風呂場では泡立てた手で陰茎を包み、親指で冠状溝を擦りながら耳元で囁く。

「湊くんのちんぽ、私だけのものだよ…?」

浴室の鏡に映るのは、美晴の巨乳に押しつぶされながらも必死に堪える僕の姿。あまりの刺激に10分も持たず、彼女の手の平に迸る白濁液。

「あら、許可してないのに出しちゃった」

美晴の声が一瞬で冷たく変わる。次の瞬間、僕はうつ伏せにされ、スパンキングの雨が降り注ぐ。

「ひっ…! 美晴さん、ごめんなさい…!」

「謝るなら、もう一回勃起させなさい」

痛みと快感の狭間で、萎えたはずの肉棒が再び脈打つ。美晴は満足そうに微笑むと、今度はストッキングの足裏で竿を踏みつけ始めた。

「ほら、もっと硬くして…この変態ちんぽ」

羞恥と興奮で脳が沸騰する。彼女がアナルにバイブを突き込んだ瞬間、僕は爆発的な快楽に襲われた。

「イクんですか? でもまだ挿入許可出してないわよ」

2度目の射精を強要された後、彼女は青い錠剤を口渡す。

「これで最後まで頑張れるでしょ?」

薬が回った肉体は異常なほど敏感になっていた。美晴が騎乗位でゆっくりと飲み込むたび、子宮口に亀頭が叩きつけられる。

「あっ…! 美晴さん、中で締まってる…!」

「お利口さんにはご褒美をあげる」

彼女が自らクリトリスを弄りながら腰を振る。普段の3倍は持った頃、絞り出すような絶頂が二人を襲う。

「はぁ…湊くん、今日は合格点ね」

それから3ヶ月、調教はエスカレートした。先週は電マを仕込んだ状態でスイーツ店に赴き、店員女性にバレないよう震えるのを堪えた。先ほども地下駐車場で美晴に車姦され、社内カメラに臀部を晒しながら絶頂させられた。

「もう…普通のSEXじゃ物足りなくなっちゃった」

美晴が汗ばんだ肌を密着させてくる。この背徳感こそが、私たち夫婦の最強の媚薬なのだ。


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