トップページ » 飼育係の支配欲に溺れた夜~強制お漏らしから始まる官能の調教

飼育係の支配欲に溺れた夜~強制お漏らしから始まる官能の調教

記事画像
部屋の照明はオレンジ色の間接照明だけ。エアコンの音だけが不自然に響く静かな空間。怜の部屋に招かれたのは付き合って一週目の夜だった。

「美紅、今日は特別なゲームを用意したんだ」

怜の声は普段より低く、艶やかな唇が不気味に光る。23歳の彼は大学院生で、一見クールだが私には激しい支配欲を見せる癖があった。

「飼育ゲームって言うんだけど…僕が飼育係で、美紅が動物役。全ての生理的欲求を僕が管理するんだ」

「えっ…それって…」

私の喉が渇く。19歳の女子大生である私は、こういうシチュエーションに妙にときめいてしまう性癖があった。




怜はスマホのタイマーをセットしながら続ける。

「トイレは5時間ごと、食事は3時間ごと。ルールを破ったら…罰則があるからね」

冷たいガムテープが私の手首を縛りつける感触。抵抗するそぶりを見せながらも、実は股間がじんわり熱くなっていくのを感じていた。

「まずは水分補給から」

怜が差し出したのは500mlのペットボトル3本分の水。喉を通り過ぎる冷たい液体が膀胱を圧迫していく。

「ごくごく…はぁ…怜さん、もう…」

「まだ全部飲み干すまでが食事タイムだよ」

2時間後、下腹部の圧迫感が限界に近づいていた。脚をぎゅっと閉じても、じわじわと尿意がこみ上げてくる。

「怜さん…おしっこ…本当に我慢できないんですけど…」

「規則は規則だよ。あと3時間我慢」

怜の指が私の太ももを這い、パンティの上から恥丘を押し上げる。びっしょりと濡れていることに気付いた彼は薄笑いを浮かべた。

「美紅、濡れてるじゃないか。トイレ我慢してるのに、こんなに興奮してるの?」

「違います…そんな…あぁん!」

突然パンティを引き剥がされ、冷たい空気が敏感な肌に触れる。怜の舌が一気に割れ目へと降りてきて、堪えていた尿意と快感の区別がつかなくなる。

「出しそう…本当に出しそう…やめて…」

「我慢しろよ、いい子だね…」

4時間経過した頃、私はもう理性を失っていた。膝を折り曲げ、床に這いつくばる姿勢。パンティは完全に取り外され、恥部が剥き出しの状態。

「怜さん…お願い…もう…」

「ここがトイレだよ」

怜が差し出したのはペットボトルの切り口。屈辱的な状況だが、もう膀胱は限界だった。

「じゃあ…行くね…」

「おもらしするんだね、汚い子」

「ひゃあああん!」

勢いよく放たれた尿流がペットボトルに当たる音。熱い液体が太ももを伝い落ちる感覚。羞恥と快感で頭が真っ白になる。

「きれいな噴水だ…もっと見たいな」

怜は興奮した様子で自分のズボンを脱ぎ捨て、勃起した肉棒を私の顔に押し付ける。

「さあ、次はこっちのお掃除だよ」

濃厚な男性の匂い。舌先で亀頭を舐め上げると、塩辛い先走り液が味わいに広がる。

「ちゅぱ…れんさん…おちんちん…」

「その調子…もっと深く咥えて」

喉奥まで押し込まれる肉棒。涙が出るほどの窒息感と、支配される快感。一方で怜の指はまだ滴る私の割れ目を激しく弄っていた。

「美紅は本当に変態だね。おしっこ我慢させられて興奮するなんて」

「やだ…そんな…んぐっ!」

突然の腰振りで喉を貫かれる。呼吸ができなくなり、手足が痙攣する。その瞬間、私は強制的にイカされてしまった。

「お漏らしした上に潮まで吹くなんて…本当に恥ずかしい子だ」

怜は私を床に押し倒し、ずぶ濡れのまぐわいにいきなり挿入してきた。

「あっ!入っ…入りすぎ…!」

「ぎゅって締まって…最高だよ」

激しいピストンが膀胱を圧迫する。さっき出したばかりなのに、また尿意がこみ上げてくる。

「またおしっこしたくなっ…あぁん!」

「出していいよ、同時にイかせてあげる」

腰の動きがさらに激しくなる。怜の爪が乳房に食い込み、痛みと快感が混ざり合う。

「いく…いく…れんさん…一緒に…」

「中に出していい?」

「だめ…中は…ああああん!」

拒否る間もなく、熱い精液が子宮口に直接叩きつけられる。同時に私は再び失禁し、床を汚してしまった。

後日、怜から送られてきたのはゲームの続きを要求するメッセージと、私が失禁している動画だった。彼の支配から逃れられる日は来ないのだろう――


コメントを書く




情報を記憶: 評価:  顔   星