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深夜のメイドカフェで…二人の客に同時に貪られる敏感ボディ

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漫画喫茶の看板がネオンに浮かぶ繁華街の路地裏。この店の真価は深夜帯に発揮される——メイド服のスタッフが個室まで"特別サービス"を届けてくれる噂だ。

今日もアルバイトの杏(22歳)が黒いレースのメイド服で接客中。胸元が深く開いたデザインは、彼女自ら「お客様の反応がいいから」と店主に懇願して採用されたものだ。膝上20cmのスカートから覗く太ももには刺繍入りのガーターが光っている。

「悠人さん、またいらしてました」

常連の悠人(28歳)が入店すると、杏はわざと深々とお辞儀して谷間を見せつけた。ノーブラだと気付かせるため、乳首が薄い生地に擦れる感触を確かめながら。




「今日は…特別なお時間をご用意してますよ」

彼の視線が自分の腿に釘付けになるのを感じて、杏は舌先でゆっくり上唇を舐めた。先週、監視カメラで彼がオナニーしているのを目撃して以来、二人の間に奇妙な駆け引きが生まれていた。

個室案内時、杏はわざとパソコン操作を装って悠人の膝に腰を下ろす。背中越しに熱い吐息が首筋に当たる。

「このボタン…教えてくれますか?」

悠人の手がキーボードを覆い、杏の指を押さえ込む。T・I・K・U・B——文字を打つたびに、彼の硬いものが杏の尻に食い込んでくる。

「あの…お客様…」

杏が振り向いた瞬間、悠人はメイド帽を押さえつけながら強引にキスを奪う。ベロベロと絡み合う舌音が個室に響く。制服のエプロンを捲くり上げると、杏自らパンティーをずらした跡があった。

「予想してたのか?」

「だって…悠人さんのでないと…んっ!」

乳首を摘ままれ、杏の体が跳ねる。ピアスを通した左の乳首は既にびっしょり濡れていた。悠人はストッキング越しに割れ目を探り、人差し指で蕾を描く。

「あ゛…だめ、ここ…監視カメラが…」

「お前、俺のオナニー見てたんだろ?」

反論する口を再び封じ、悠人は杏をデスクに押し倒す。ボタンが飛び散り、白い乳房が弾け出す。ちょうどその時、新たな客(35歳・サラリーマン風)がドアを開けた。

「あ、すみません…」

男が引き返そうとするのを、杏はストッキング足で制止する。

「…いっしょに、いかがですか?」

杏がマニキュアした指先でクリトリスをこする音が室内に響く。二人の男の視線に晒されながら、彼女はみずから指を挿入してみせる。

「ほら…入れてください…同時に…」

悠人がズボンを下ろすと、サラリーマンもそれに続いた。25cm超の巨根が現れると、杏の目が潤んだ。

「どっちが先にイかせるか競争だな」

サラリーマンが杏の頭を股間に押し付けながら、悠人はそのまま腰を押し込む。アソコの締まりが一気に緩む感触。

「んぐっ!?あ゛…奥、奥すぎます…!」

杏の泣き声を無視し、悠人は腰を振り始める。サラリーマンも喉奥まで突き立て、唾液を垂らす杏の顔をスマホで撮影している。

「まさか…二穴同時…あひっ!?」

サラリーマンが突然アナルに指を滑り込ませ、杏の体が弓なりに反る。三人分の汗が混じり合い、メイド服は半透明に張り付いている。

「イくぞ…この中で」

「私も…んああっ!!」

二人の精液が同時に放出される瞬間、杏の瞳孔が開ききった。痙攣する膣内で液体が混ざり合う感触に、彼女は失神寸前になる。

…一時間後。杏はメイド服のままゴミ箱に座り、腿間を滴らせながら呆然としていた。監視モニターには、新たな客が入店する姿が映っている。

「次は…三人同時かな」

崩れ落ちたメイド帽を拾いながら、杏はニヤリと笑った。


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