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公園の物陰で繰り広げられた制服カップルの濃厚セックス~約束を破ってまで求め合ったあの夜の一部始終~

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夕暮れ時の公園は、昼間の賑わいが嘘のように静まり返っていた。

私はいつものようにジョギングを終え、ベンチで汗を拭いていた時、物置の陰で制服姿のカップルがこっそりと忍び込むのを目撃した。

女子は清楚な雰囲気の花蓮(19歳・短大生)、男の方はスポーツマン風の湊斗(20歳・専門学生)だ。

二人は周囲を警戒しながら、ボロボロの物置の扉を開け、中に消えていった。

「……まさか、あそこで?」

好奇心に駆られ、物置の隙間から中を覗くと、もう二人は熱烈に抱き合っていた。

湊斗は花蓮の腰を強く引き寄せ、彼女の唇を貪るように奪い取る。




「んっ……ちゅ、はぁ……湊斗くん、そんなに激しくしたら……音、出ちゃう……」

花蓮の喘ぎ声が小さく漏れる。

湊斗は耳元で囁くように、「大丈夫……誰も来ないよ」と返し、再び舌を絡ませた。

彼の手は花蓮のブラウスのボタンを外し、白いブラの上から優しく揉み始める。

「あっ……だめ、そんなに触られたら……私、変な声出しちゃう……」

花蓮は顔を赤らめ、もじもじと抵抗するが、湊斗はそれを無視してブラをめくり上げた。

小さく膨らんだ胸の先端は、すでに硬く尖っている。

「花蓮の乳首、可愛い……舐めていい?」

「やだ……恥ずかしい……あん!」

湊斗は言葉を遮るように、ピンク色の乳首を舌でしゃぶり上げた。

「ちゅぱ、ちゅ……んっ……」

淫らな音と共に、花蓮の体はびくんと震える。

湊斗は片方の乳首を咥えながら、もう片方を指で摘み、優しくひねる。

「はぁ……! や、やめて……感じすぎて……腰が……んっ!」

花蓮の膝ががくんと折れ、湊斗に抱き支えられる。

彼女のパンティーはすでに濡れ、薄い生地に割れ目の形が浮き出ていた。

「花蓮……ここ、濡れてるよ」

湊斗はスカートの裾から手を滑り込ませ、パンティーの上から直接クリトリスを撫でる。

「あ゛っ……! そこ、触らないで……っ!」

花蓮は激しくのけ反り、湊斗の腕を掴むが、彼はますます激しく愛撫を続けた。

「でも、花蓮のここ……めっちゃ熱いよ? もっと触ってほしいんでしょ」

「う、ううん……そんな……あっ、あんっ……!」

指の動きに合わせ、花蓮の腰は自然とくねり始める。

湊斗はパンティーを横にずらし、ついに秘裂に直接触れた。

「ひゃっ……! だめ、指入れないで……約束したじゃん……!」

花蓮は必死に抵抗するが、湊斗は彼女の耳元で甘く囁く。

「でも……花蓮のなか、めっちゃ濡れてるよ? ほら……」

そう言うと、彼は人差し指をゆっくりと花蓮の膣内に挿入した。

「あ゛……っ! んっ、や……入っちゃった……あっ、あっ……!」

花蓮の喘ぎ声が一層高まる。

湊斗は指を奥まで入れ、じっくりとグリグリと掻き回す。

「き、気持ちいい……? 花蓮のなか、めっちゃ締まってる……」

「う、うう……わかんない……でも、変……あっ、あんっ……!」

花蓮の体は湊斗の指に吸い付くように締め付け、愛液が溢れ出る。

湊斗はもう一本、中指を加え、ゆっくりと二本の指で膣内を弄び始めた。

「んっ……っ! あ、あかん……そんなにされたら……私、おかしくなっちゃう……っ」

花蓮の腰は激しく震え、もはや自分でコントロールできないほどだった。

湊斗は彼女の変化を楽しむように、指の動きをさらに加速させる。

「花蓮、もうイっちゃいそう……?」

「う、うう……わかんない……でも、すごい……あ゛っ……!」

その瞬間、花蓮の体は大きく反り返り、膣が湊斗の指を強く締め付けた。

「いっちゃった……? すごいよ、花蓮……めっちゃぐしょぐしょだよ」

湊斗は光る愛液を塗れた指で示し、花蓮は恥ずかしそうに目を逸らす。

しかし、湊斗はそこで終わる気はなかった。

「……ねえ、花蓮。俺も我慢できないんだ」

そう言うと、湊斗は自分のズボンを下ろし、勃起した肉棒を露出させた。

「だめ……それ、見るだけで怖い……あんなの入らないよ……」

花蓮は怯えたように首を横に振るが、湊斗は優しく微笑みながら彼女を抱き寄せた。

「大丈夫……ゆっくり入れていくから。花蓮が痛かったらすぐ止めるから」

そう言いながら、湊斗は花蓮のパンティーを完全に下ろし、自分の肉棒を彼女の割れ目に当てた。

「んっ……っ! や、やっぱりだめ……あっ……!」

花蓮は涙目になりながらも、湊斗は腰をゆっくりと押し出していく。

「あ゛……っ! いた、痛い……っ! やめて……あっ……!」

花蓮の膣は未経験の疼きに拒絶するように締まり、湊斗も苦悶の表情を浮かべる。

「うっ……花蓮、めっちゃきつい……でも、すごい気持ちいい……」

湊斗は我慢しながら、少しずつ腰を進めていく。

「んっ……あ゛……っ! もう……入らないって……あっ……!」

花蓮の喘ぎ声は痛みから快感へと変わっていく。

湊斗の肉棒はついに根元まで飲み込まれ、二人は深く結ばれた。

「はぁ……花蓮のなか、めっちゃあたたかい……すごい……」

湊斗は動きを止め、花蓮の表情を覗い込む。

「……まだ、痛い?」

花蓮は小さく首を振り、恥ずかしそうに目を伏せる。

「……ううん、でも、くすぐったい……変な感じ……」

それを聞いた湊斗は、ゆっくりと腰を引き始めた。

「んっ……! あ、あっ……なに、それ……っ」

花蓮の声は一層甘く蕩けていく。

湊斗はリズムを徐々に速め、肉棒を奥まで突き立てる。

「あっ……っ! んっ、あ゛……っ! く、くすぐったい……あっ……!」

花蓮の膣は湊斗の肉棒に絡みつき、毎回の突き上げに絞り上げる。

「はぁ……花蓮、気持ちいい……? 俺も……めっちゃ気持ちいいよ……」

湊斗の息遣いも荒くなり、腰の動きはますます激しくなる。

「あ゛っ……! んっ、あっ……! おかしい……私、また……あ゛っ……!」

花蓮の体は再び快感の波に飲まれ、湊斗の肉棒を強く締め付けた。

「うっ……! 花蓮、もう……俺も限界……」

湊斗は最後の力を振り絞り、花蓮の奥深くに精液を吐き出す。

「あ゛っ……! んっ……あっ……っ」

花蓮もその熱に感じ、もう一度絶頂を迎える。

二人はしばらく抱き合ったまま、激しい呼吸を整えていた。

……しかし、その直後、物置の扉が勢いよく開かれた。

「おい! 何してんだ!?」

公園の警備員だった。

花蓮は泣き出し、湊斗は慌てて服を整えるが、もう遅い。

警備員はスマホで写真を撮り、「学校に連絡する」と言い放った。

翌日、花蓮は学校から呼び出され、親にまでバレてしまう。

湊斗は連絡を絶ち、SNSで「あの女、マジウザかった」と書き込んでいた。

花蓮は泣きながらスマホを握りしめ、全てを後悔するのだった……。


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