2026年05月15日
【禁断の三角関係】優衣と母・美咲~奪われた夜の向こう側~
その日、僕は初めて優衣の自宅を訪れた。25歳の優衣は短大を卒業したばかりで、今はカフェでアルバイトをしている。一方の僕・遥は35歳。ITベンチャーを経営するいわゆる「オタク体型」の男だ。
「お母さん、ただいま~! 彼氏の遥さんを連れてきたよ!」
優衣の明るい声に続いて現れたのは、40代半ばとは思えないほど色気あふれる女性――優衣の母・美咲だった。
「あら……遥くん?」
その声に僕は凍りついた。20年前、中学時代。僕の「初めて」を奪ったのは、当時PTA会長だった人妻・美咲だったのだ。
「え? ママと遥さん、知り合いなの?」
優衣がきょとんとした表情で僕らを見比べる。美咲はくすりと笑い、赤い唇を震わせた。
「ええ、昔の知り合いよ。……遥くん、随分と大人になったわね」
その視線が僕の股間を這い、かつての記憶を蘇らせる。あの夜、美咲に押し倒され、未熟な体を貪られたことを――。
***
その夜、優衣が風呂に入っている隙に、美咲は僕をキッチンに誘い込んだ。
「久しぶりだもの……少し、話をしましょう?」
彼女の指が僕の胸を撫でる。甘い香水の香りが鼻腔を刺激し、下半身が熱を帯びていく。
「美咲さん……やめてください。優衣が――」
「ふふ、優衣には内緒よ。……ねえ、あの時みたいに、私を求めなさい」
突然、彼女の唇が襲いかかる。熟れた舌が口腔内を支配し、僕の理性を溶かしていく。
「ん……ちゅ、はぁ……相変わらず、反応が可愛いわ」
美咲の手がズボンのチャックを下ろし、膨らんだ欲望を直接握りしめた。
「っ……!」
「大きくなったわね。20年前より、ずっと……。優衣には、まだこんな風に触られてないんでしょう?」
耳元で囁かれる言葉に、背筋がぞくっと震える。
「だめ……優衣にバレたら……」
「バレないように、静かにしなさい」
そう言うと、美咲はしゃがみ込み、僕の肉棒を咥え込んだ。
「ちゅぱ……んっ、れろ……昔より味が濃くなったわ」
「あっ……! く、くう……!」
熟練の舌技が亀頭を舐め上げ、先端から溢れる恥ずかしい汁を啜る。20年前と変わらぬ淫靡な音が厨房に響く。
「ママー! どこー?」
風呂上がりの優衣の声に、僕は飛び上がるほど驚いた。美咲は涼しい顔で立ち上がり、唇を拭う。
「後で……続きをしましょうね」
***
深夜、優衣が寝静まった頃。約束通り美咲が僕の布団に潜り込んできた。
「優衣はぐっすりよ。さあ……」
彼女はナイトガウンを脱ぎ捨て、黒いレースの下着姿を見せつける。
「こんな体で……ずっと我慢してたの?」
「はい……美咲さんのこと、ずっと忘れられなくて……」
僕は逆らえず、その肉体に覆いかぶさった。乳首を舌で弄り、甘い吐息を引き出す。
「あん……そこ、敏感なのよ……んっ!」
指がパンティを伝い、濡れ切った秘裂に触れる。
「びしょびしょじゃないですか……」
「あなたのせいよ……んあっ!」
中指を突き込まれた美咲の体が跳ねる。20年間で磨かれた膣内は、記憶以上に締まりが良かった。
「はぁっ、あっ……それ、いいわ……もっと、奥まで……」
腰を振りながら貪る美咲。僕は我慢できず、そのまま覆い被さり、結合した。
「んああっ……! 入、入って……っ!」
「くっ……すごい、挟まれて……」
優衣のすぐ隣の部屋で、僕は人妻時代から変わらぬ美咲の膣に溺れていく。
「ちゅっ、れろ……あなた、優衣と……んっ、こんなことするつもりだった?」
「っ……そんな……」
「嘘つき……このおち○ぽ、優衣のこと考えて勃ってたんでしょ?」
恥ずかしい真実を暴かれ、腰の動きが速くなる。
「あっ、ああっ……! そこ、激しい……っ!」
美咲の足が僕の腰を締め付ける。淫らな水音が部屋に響き、僕は理性を失いかけていた。
「もう……美咲さんしか、考えられない……っ!」
「そう……それでいいの……私も、あなたしか……んああっ!」
激しいピストンの末、僕は美咲の体内に深々と注ぎ込んだ。
***
翌朝、優衣は何も気づかず笑顔で僕を見送ってくれた。一方、美咲はドアの陰で、昨夜のことを思い出させるように舌を舐め回した。
――それから一月後、僕は優衣に別れを告げた。美咲との関係を続けるためだ。
「遥さん……私、何か悪いことした?」
泣き崩れる優衣を後ろに、美咲が満足げに微笑む。
「ごめん……でもこれが、僕たちの運命なんだ」
僕は優衣の手を振り切り、美咲の待つマンションへと向かったのだった。
「お母さん、ただいま~! 彼氏の遥さんを連れてきたよ!」
優衣の明るい声に続いて現れたのは、40代半ばとは思えないほど色気あふれる女性――優衣の母・美咲だった。
「あら……遥くん?」
その声に僕は凍りついた。20年前、中学時代。僕の「初めて」を奪ったのは、当時PTA会長だった人妻・美咲だったのだ。
「え? ママと遥さん、知り合いなの?」
優衣がきょとんとした表情で僕らを見比べる。美咲はくすりと笑い、赤い唇を震わせた。
「ええ、昔の知り合いよ。……遥くん、随分と大人になったわね」
その視線が僕の股間を這い、かつての記憶を蘇らせる。あの夜、美咲に押し倒され、未熟な体を貪られたことを――。
***
その夜、優衣が風呂に入っている隙に、美咲は僕をキッチンに誘い込んだ。
「久しぶりだもの……少し、話をしましょう?」
彼女の指が僕の胸を撫でる。甘い香水の香りが鼻腔を刺激し、下半身が熱を帯びていく。
「美咲さん……やめてください。優衣が――」
「ふふ、優衣には内緒よ。……ねえ、あの時みたいに、私を求めなさい」
突然、彼女の唇が襲いかかる。熟れた舌が口腔内を支配し、僕の理性を溶かしていく。
「ん……ちゅ、はぁ……相変わらず、反応が可愛いわ」
美咲の手がズボンのチャックを下ろし、膨らんだ欲望を直接握りしめた。
「っ……!」
「大きくなったわね。20年前より、ずっと……。優衣には、まだこんな風に触られてないんでしょう?」
耳元で囁かれる言葉に、背筋がぞくっと震える。
「だめ……優衣にバレたら……」
「バレないように、静かにしなさい」
そう言うと、美咲はしゃがみ込み、僕の肉棒を咥え込んだ。
「ちゅぱ……んっ、れろ……昔より味が濃くなったわ」
「あっ……! く、くう……!」
熟練の舌技が亀頭を舐め上げ、先端から溢れる恥ずかしい汁を啜る。20年前と変わらぬ淫靡な音が厨房に響く。
「ママー! どこー?」
風呂上がりの優衣の声に、僕は飛び上がるほど驚いた。美咲は涼しい顔で立ち上がり、唇を拭う。
「後で……続きをしましょうね」
***
深夜、優衣が寝静まった頃。約束通り美咲が僕の布団に潜り込んできた。
「優衣はぐっすりよ。さあ……」
彼女はナイトガウンを脱ぎ捨て、黒いレースの下着姿を見せつける。
「こんな体で……ずっと我慢してたの?」
「はい……美咲さんのこと、ずっと忘れられなくて……」
僕は逆らえず、その肉体に覆いかぶさった。乳首を舌で弄り、甘い吐息を引き出す。
「あん……そこ、敏感なのよ……んっ!」
指がパンティを伝い、濡れ切った秘裂に触れる。
「びしょびしょじゃないですか……」
「あなたのせいよ……んあっ!」
中指を突き込まれた美咲の体が跳ねる。20年間で磨かれた膣内は、記憶以上に締まりが良かった。
「はぁっ、あっ……それ、いいわ……もっと、奥まで……」
腰を振りながら貪る美咲。僕は我慢できず、そのまま覆い被さり、結合した。
「んああっ……! 入、入って……っ!」
「くっ……すごい、挟まれて……」
優衣のすぐ隣の部屋で、僕は人妻時代から変わらぬ美咲の膣に溺れていく。
「ちゅっ、れろ……あなた、優衣と……んっ、こんなことするつもりだった?」
「っ……そんな……」
「嘘つき……このおち○ぽ、優衣のこと考えて勃ってたんでしょ?」
恥ずかしい真実を暴かれ、腰の動きが速くなる。
「あっ、ああっ……! そこ、激しい……っ!」
美咲の足が僕の腰を締め付ける。淫らな水音が部屋に響き、僕は理性を失いかけていた。
「もう……美咲さんしか、考えられない……っ!」
「そう……それでいいの……私も、あなたしか……んああっ!」
激しいピストンの末、僕は美咲の体内に深々と注ぎ込んだ。
***
翌朝、優衣は何も気づかず笑顔で僕を見送ってくれた。一方、美咲はドアの陰で、昨夜のことを思い出させるように舌を舐め回した。
――それから一月後、僕は優衣に別れを告げた。美咲との関係を続けるためだ。
「遥さん……私、何か悪いことした?」
泣き崩れる優衣を後ろに、美咲が満足げに微笑む。
「ごめん……でもこれが、僕たちの運命なんだ」
僕は優衣の手を振り切り、美咲の待つマンションへと向かったのだった。










