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「山奥で…助けを求めた先で襲われた絶頂の罠」

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その日は朝から運が悪かった。山道を走行中、ハンドルを切り損ねて車が脱輪。スマホの電波も届かず、途方に暮れていたところ、通りがかったトラックの運転手たちが声をかけてくれた。

「大丈夫か? ロープで引っ張ってやるから、ちょっと手伝ってくれ」

50代前半の男・佐藤と、40代半ばの男・吉田。二人は親切そうに笑っていた。私は安心し、彼らの指示に従いコンテナへロープを取りに向かった。

……それが間違いだった。

コンテナのドアが突然閉まり、背後から強く押し倒された。

「や、やめて! 何するの!?」




「黙れ。大人しくしてりゃ痛くねえからよ」

吉田が私の腕を背後で縛り、佐藤がジーンズのボタンを外す。必死に足を蹴るも、男二人の力には敵わない。パンティーを剥ぎ取られ、冷たい空気が股間に触れた瞬間、涙が溢れた。

「ほら、もう濡れてんじゃねえか。感じてるだろ?」

佐藤の指が割れ目を撫でる。嫌なのに、体は熱を帯び、秘肉はじっとりと湿っていた。

「くっ……感じてなんかいない……!」

「嘘つけ。ほら、クリまで硬くなってやがる」

舌が敏感な蕾を捉え、くちゅくちゅと舐め上げられる。

「あんっ……! や、やめて……!」

声は震え、腰が浮く。抵抗する意志とは裏腹に、快感がじわじわと腹を這い上がる。

「もう、がまんしなくていいぜ。イかせてやるよ」

佐藤がズボンを下ろし、太く膨らんだ肉棒を剥き出しにする。

「こんなので……入るわけ……ない……!」

「入るよ。お前のマンコ、もうぐちょぐちょだもんね」

ぐしゃりと押し込まれる。

「あ゛っ……!?」

一気に奥まで貫かれた。痛みと快感が混ざり、思考がぶち切れる。

「おっ、めっちゃ締まりいいじゃねえか……!」

佐藤の腰が荒く動くたび、肉壁はしゃぶりつくように男根を締め上げた。

「んあっ……! あ、動かないで……っ」

「嘘だろ? もっと欲しいだろ?」

ぐちゅ、ぐちゅと淫らな音を立てながら、結合部が熱を帯びる。

「イく……イっちゃう……っ」

「ほら、イけよ。お前のマンコ、俺のでぐちゃぐちゃにされてるぞ」

腰を打ちつける速度が上がり、私はあっさり絶頂に叩き込まれた。

「ひゃああっ……!?」

痙攣する膣に佐藤も耐え切れず、ドロっと熱い液体を注ぎ込む。

「次は俺の番だ」

吉田が背後に回り込み、まだ敏感な膣に再び侵入してきた。

「あ゛っ……! また、入って……っ」

「お前のケツも気持ちいいぞ」

指が肛門を広げ、そこまでもが犯される。

「やだ……二つ同時は……無理……っ」

「無理じゃねえよ。ほら、もっと腰振れ」

辱めと快楽の狭間で、私は再び崩れ落ちた。

……気がつくと、二人は去り、私は汚れた体を震わせていた。

「終わり……?」

しかし、体は覚えていた。あの激しい快感を。

(……また、会いたい)

自分でも信じられない欲望が、心を蝕んでいく。

数日後、私はわざと同じ山道で車を停め、彼らを待った。

「……また、やってくれる?」

佐藤と吉田は笑い、再びコンテナへと私を引きずり込んだ。

今度は抵抗しなかった。

むしろ、自ら腰を振り、貪るように男たちを求めた。

「お前、完全に俺らのモノだな」

「……はい」

私は、堕ちた。


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