2026年05月15日
「山奥で…助けを求めた先で襲われた絶頂の罠」
その日は朝から運が悪かった。山道を走行中、ハンドルを切り損ねて車が脱輪。スマホの電波も届かず、途方に暮れていたところ、通りがかったトラックの運転手たちが声をかけてくれた。
「大丈夫か? ロープで引っ張ってやるから、ちょっと手伝ってくれ」
50代前半の男・佐藤と、40代半ばの男・吉田。二人は親切そうに笑っていた。私は安心し、彼らの指示に従いコンテナへロープを取りに向かった。
……それが間違いだった。
コンテナのドアが突然閉まり、背後から強く押し倒された。
「や、やめて! 何するの!?」
「黙れ。大人しくしてりゃ痛くねえからよ」
吉田が私の腕を背後で縛り、佐藤がジーンズのボタンを外す。必死に足を蹴るも、男二人の力には敵わない。パンティーを剥ぎ取られ、冷たい空気が股間に触れた瞬間、涙が溢れた。
「ほら、もう濡れてんじゃねえか。感じてるだろ?」
佐藤の指が割れ目を撫でる。嫌なのに、体は熱を帯び、秘肉はじっとりと湿っていた。
「くっ……感じてなんかいない……!」
「嘘つけ。ほら、クリまで硬くなってやがる」
舌が敏感な蕾を捉え、くちゅくちゅと舐め上げられる。
「あんっ……! や、やめて……!」
声は震え、腰が浮く。抵抗する意志とは裏腹に、快感がじわじわと腹を這い上がる。
「もう、がまんしなくていいぜ。イかせてやるよ」
佐藤がズボンを下ろし、太く膨らんだ肉棒を剥き出しにする。
「こんなので……入るわけ……ない……!」
「入るよ。お前のマンコ、もうぐちょぐちょだもんね」
ぐしゃりと押し込まれる。
「あ゛っ……!?」
一気に奥まで貫かれた。痛みと快感が混ざり、思考がぶち切れる。
「おっ、めっちゃ締まりいいじゃねえか……!」
佐藤の腰が荒く動くたび、肉壁はしゃぶりつくように男根を締め上げた。
「んあっ……! あ、動かないで……っ」
「嘘だろ? もっと欲しいだろ?」
ぐちゅ、ぐちゅと淫らな音を立てながら、結合部が熱を帯びる。
「イく……イっちゃう……っ」
「ほら、イけよ。お前のマンコ、俺のでぐちゃぐちゃにされてるぞ」
腰を打ちつける速度が上がり、私はあっさり絶頂に叩き込まれた。
「ひゃああっ……!?」
痙攣する膣に佐藤も耐え切れず、ドロっと熱い液体を注ぎ込む。
「次は俺の番だ」
吉田が背後に回り込み、まだ敏感な膣に再び侵入してきた。
「あ゛っ……! また、入って……っ」
「お前のケツも気持ちいいぞ」
指が肛門を広げ、そこまでもが犯される。
「やだ……二つ同時は……無理……っ」
「無理じゃねえよ。ほら、もっと腰振れ」
辱めと快楽の狭間で、私は再び崩れ落ちた。
……気がつくと、二人は去り、私は汚れた体を震わせていた。
「終わり……?」
しかし、体は覚えていた。あの激しい快感を。
(……また、会いたい)
自分でも信じられない欲望が、心を蝕んでいく。
数日後、私はわざと同じ山道で車を停め、彼らを待った。
「……また、やってくれる?」
佐藤と吉田は笑い、再びコンテナへと私を引きずり込んだ。
今度は抵抗しなかった。
むしろ、自ら腰を振り、貪るように男たちを求めた。
「お前、完全に俺らのモノだな」
「……はい」
私は、堕ちた。
「大丈夫か? ロープで引っ張ってやるから、ちょっと手伝ってくれ」
50代前半の男・佐藤と、40代半ばの男・吉田。二人は親切そうに笑っていた。私は安心し、彼らの指示に従いコンテナへロープを取りに向かった。
……それが間違いだった。
コンテナのドアが突然閉まり、背後から強く押し倒された。
「や、やめて! 何するの!?」
「黙れ。大人しくしてりゃ痛くねえからよ」
吉田が私の腕を背後で縛り、佐藤がジーンズのボタンを外す。必死に足を蹴るも、男二人の力には敵わない。パンティーを剥ぎ取られ、冷たい空気が股間に触れた瞬間、涙が溢れた。
「ほら、もう濡れてんじゃねえか。感じてるだろ?」
佐藤の指が割れ目を撫でる。嫌なのに、体は熱を帯び、秘肉はじっとりと湿っていた。
「くっ……感じてなんかいない……!」
「嘘つけ。ほら、クリまで硬くなってやがる」
舌が敏感な蕾を捉え、くちゅくちゅと舐め上げられる。
「あんっ……! や、やめて……!」
声は震え、腰が浮く。抵抗する意志とは裏腹に、快感がじわじわと腹を這い上がる。
「もう、がまんしなくていいぜ。イかせてやるよ」
佐藤がズボンを下ろし、太く膨らんだ肉棒を剥き出しにする。
「こんなので……入るわけ……ない……!」
「入るよ。お前のマンコ、もうぐちょぐちょだもんね」
ぐしゃりと押し込まれる。
「あ゛っ……!?」
一気に奥まで貫かれた。痛みと快感が混ざり、思考がぶち切れる。
「おっ、めっちゃ締まりいいじゃねえか……!」
佐藤の腰が荒く動くたび、肉壁はしゃぶりつくように男根を締め上げた。
「んあっ……! あ、動かないで……っ」
「嘘だろ? もっと欲しいだろ?」
ぐちゅ、ぐちゅと淫らな音を立てながら、結合部が熱を帯びる。
「イく……イっちゃう……っ」
「ほら、イけよ。お前のマンコ、俺のでぐちゃぐちゃにされてるぞ」
腰を打ちつける速度が上がり、私はあっさり絶頂に叩き込まれた。
「ひゃああっ……!?」
痙攣する膣に佐藤も耐え切れず、ドロっと熱い液体を注ぎ込む。
「次は俺の番だ」
吉田が背後に回り込み、まだ敏感な膣に再び侵入してきた。
「あ゛っ……! また、入って……っ」
「お前のケツも気持ちいいぞ」
指が肛門を広げ、そこまでもが犯される。
「やだ……二つ同時は……無理……っ」
「無理じゃねえよ。ほら、もっと腰振れ」
辱めと快楽の狭間で、私は再び崩れ落ちた。
……気がつくと、二人は去り、私は汚れた体を震わせていた。
「終わり……?」
しかし、体は覚えていた。あの激しい快感を。
(……また、会いたい)
自分でも信じられない欲望が、心を蝕んでいく。
数日後、私はわざと同じ山道で車を停め、彼らを待った。
「……また、やってくれる?」
佐藤と吉田は笑い、再びコンテナへと私を引きずり込んだ。
今度は抵抗しなかった。
むしろ、自ら腰を振り、貪るように男たちを求めた。
「お前、完全に俺らのモノだな」
「……はい」
私は、堕ちた。










