2026年05月25日
泥酔人妻の制服が剥がれる夜~美容部員の淫らな本音を引き出すまで~
その日は暑さが残る9月の終わりだった。駅前のバーで待ち合わせた相手は、悪友の翔太がナンパしてきた美容部員の女性二人組。ドアが開いて現れたのは、きりっとした制服姿の二人だった。
「ごめんなさい、着替える場所がなくて…」と恥ずかしそうに言う声に、思わず目が釘付けになった。スカートの裾から覗くベージュのストッキングが夕日を受けて輝き、きつく締まったウエストラインが大人の女性の色香を放っている。
自己紹介を済ませると、年上の女性・優子(35歳)が人妻で子供がいると明かした。もう一人の涼(28歳)は独身だという。優子は決して派手な美人ではないが、仕草の一つ一つに色気が滲み出ていた。ストッキング越しに太ももを擦り合わせる癖や、グラスを持つ時の小指の角度…すべてが男の欲望を刺激した。
酒が進むにつれ、涼は翔太にべったりと寄り添い始めた。一方の優子は、最初は控えめだったが、次第に口数が多くなっていく。
「実は旦那、単身赴任で…子供も夏休みで実家に…」
その言葉に翔太と目を合わせた。明日が休みだということも聞き出していた。計画は順調だった。
カラオケボックスに移動すると、涼は完全に酔いつぶれてしまった。翔太が彼女を介抱するふりをしている隙に、私は優子と二人きりになるよう仕向けた。
「優子さん、普段ストレス溜まってますよね?」
そう問いかけると、堰を切ったように愚痴が零れ落ちた。夫の無関心、仕事のプレッシャー…。私は相槌を打ちながら、そっと膝に手を置いた。彼女は一瞬硬くなったが、すぐにまた話し始める。その頬はすでに酒で染まっていた。
「私って…まだ女として見られてるのかな…」
その言葉を聞き逃さなかった。私はゆっくりと顔を近づけ、彼女の唇を奪った。抵抗はなく、むしろ貪るように返してくる。舌が絡み合い、唾液の音がボックスに響く。
「翔太、先に涼ちゃんを送ってきて」
そう伝えると、翔太は頷いて涼を連れて出て行った。優子はぼんやりとした目でその様子を見送っていたが、私が再び唇を重ねると、熱烈に応じた。
タクシーで私のアパートへ向かう途中、彼女はすでに私の腿の上で腰をくねらせていた。エレベーターの中で制服のブラウスを捲り上げ、乳首をしゃぶりながら「早く…」と囁く声に、理性が吹き飛んだ。
部屋に着くなり、彼女をソファーに押し倒した。ストッキングを伝う指先に、彼女の太ももが震える。
「あん…そこ、敏感なの…」
制服のスカートを捲り上げると、レースのパンティが汗で少し湿っていた。指先で布をよけ、直接肌に触れると、熱く湿った感触が伝わってくる。
「人妻のここ…舐めてみたいんです」
俯せにさせてストッキングを破り、パンティをずらす。割れ目の間から甘い匂いが立ち上る。舌先で小陰唇を撫でると、彼女の腰が跳ねた。
「やだ…そんなに…んっ!」
クリトリスを舌で激しく刺激しながら、中指を膣に滑り込ませる。締まりの良い内部がじっとりと濡れ、指の動きに合わせて収縮する。
「もう…入れて…お願い…」
ズボンを下ろし、カチカチに勃起した肉棒を彼女の前に見せる。優子は躊躇いもなく口に含み、喉奥まで咥え込んだ。人妻の舌技はさすがに巧みで、亀頭の裏を舐め上げるようにしゃぶられると、腰が震える。
「優子さん…挿れていいですか?」
うなずく彼女をソファーに仰向けにし、ストッキングを履いたままの脚を広げる。ずぶ濡れの割れ目に先端を当て、ゆっくりと沈めていく。
「あっ…んっ…大きい…」
膣の締まりが素晴らしく、ぐいぐいと中を搔き回される快感に悶える。彼女の内側は火のように熱く、蠕動しながら男を締め上げてくる。
「奥さん…こんなに濡れてていいんですか?」
「バカ…言わないで…あっ、そこ…!」
腰の動きを速めると、優子の喘ぎ声が高くなる。乳首を指で摘まみながら激しく突き上げると、彼女は突然体を硬直させた。
「イク…イクっ!あああっ!!」
膣が痙攣し、ぐしょぐしょに溢れる愛液が結合部から滴り落ちる。そのまま何度も絶頂を繰り返させ、最後は中に出した。
「ダメ…中に出したら…あっ」
優子は放心状態で俯せになり、制服はぐしゃぐしゃ、ストッキングは片方だけ破れた状態だった。その姿を見て、また勃起が戻ってくるのを感じた。
翌朝、目を覚ますと優子はすでにいなかった。スマホには「昨夜は楽しかった」というメッセージと、後日また会いたいという旨が書かれていた。しかしその後、彼女から連絡は来なかった。一ヶ月後、翔太が街で見かけたという優子は、別人のように憔悴していたらしい。夫に全てバレて、離婚話が進んでいるという。最後に翔太が言った言葉が耳に残る。
「あの女、実は妊娠してたらしいぞ。でも子供は堕ろしたって」
私はその言葉を聞きながら、また別の人妻を口説く計画を練り始めていた。
「ごめんなさい、着替える場所がなくて…」と恥ずかしそうに言う声に、思わず目が釘付けになった。スカートの裾から覗くベージュのストッキングが夕日を受けて輝き、きつく締まったウエストラインが大人の女性の色香を放っている。
自己紹介を済ませると、年上の女性・優子(35歳)が人妻で子供がいると明かした。もう一人の涼(28歳)は独身だという。優子は決して派手な美人ではないが、仕草の一つ一つに色気が滲み出ていた。ストッキング越しに太ももを擦り合わせる癖や、グラスを持つ時の小指の角度…すべてが男の欲望を刺激した。
酒が進むにつれ、涼は翔太にべったりと寄り添い始めた。一方の優子は、最初は控えめだったが、次第に口数が多くなっていく。
「実は旦那、単身赴任で…子供も夏休みで実家に…」
その言葉に翔太と目を合わせた。明日が休みだということも聞き出していた。計画は順調だった。
カラオケボックスに移動すると、涼は完全に酔いつぶれてしまった。翔太が彼女を介抱するふりをしている隙に、私は優子と二人きりになるよう仕向けた。
「優子さん、普段ストレス溜まってますよね?」
そう問いかけると、堰を切ったように愚痴が零れ落ちた。夫の無関心、仕事のプレッシャー…。私は相槌を打ちながら、そっと膝に手を置いた。彼女は一瞬硬くなったが、すぐにまた話し始める。その頬はすでに酒で染まっていた。
「私って…まだ女として見られてるのかな…」
その言葉を聞き逃さなかった。私はゆっくりと顔を近づけ、彼女の唇を奪った。抵抗はなく、むしろ貪るように返してくる。舌が絡み合い、唾液の音がボックスに響く。
「翔太、先に涼ちゃんを送ってきて」
そう伝えると、翔太は頷いて涼を連れて出て行った。優子はぼんやりとした目でその様子を見送っていたが、私が再び唇を重ねると、熱烈に応じた。
タクシーで私のアパートへ向かう途中、彼女はすでに私の腿の上で腰をくねらせていた。エレベーターの中で制服のブラウスを捲り上げ、乳首をしゃぶりながら「早く…」と囁く声に、理性が吹き飛んだ。
部屋に着くなり、彼女をソファーに押し倒した。ストッキングを伝う指先に、彼女の太ももが震える。
「あん…そこ、敏感なの…」
制服のスカートを捲り上げると、レースのパンティが汗で少し湿っていた。指先で布をよけ、直接肌に触れると、熱く湿った感触が伝わってくる。
「人妻のここ…舐めてみたいんです」
俯せにさせてストッキングを破り、パンティをずらす。割れ目の間から甘い匂いが立ち上る。舌先で小陰唇を撫でると、彼女の腰が跳ねた。
「やだ…そんなに…んっ!」
クリトリスを舌で激しく刺激しながら、中指を膣に滑り込ませる。締まりの良い内部がじっとりと濡れ、指の動きに合わせて収縮する。
「もう…入れて…お願い…」
ズボンを下ろし、カチカチに勃起した肉棒を彼女の前に見せる。優子は躊躇いもなく口に含み、喉奥まで咥え込んだ。人妻の舌技はさすがに巧みで、亀頭の裏を舐め上げるようにしゃぶられると、腰が震える。
「優子さん…挿れていいですか?」
うなずく彼女をソファーに仰向けにし、ストッキングを履いたままの脚を広げる。ずぶ濡れの割れ目に先端を当て、ゆっくりと沈めていく。
「あっ…んっ…大きい…」
膣の締まりが素晴らしく、ぐいぐいと中を搔き回される快感に悶える。彼女の内側は火のように熱く、蠕動しながら男を締め上げてくる。
「奥さん…こんなに濡れてていいんですか?」
「バカ…言わないで…あっ、そこ…!」
腰の動きを速めると、優子の喘ぎ声が高くなる。乳首を指で摘まみながら激しく突き上げると、彼女は突然体を硬直させた。
「イク…イクっ!あああっ!!」
膣が痙攣し、ぐしょぐしょに溢れる愛液が結合部から滴り落ちる。そのまま何度も絶頂を繰り返させ、最後は中に出した。
「ダメ…中に出したら…あっ」
優子は放心状態で俯せになり、制服はぐしゃぐしゃ、ストッキングは片方だけ破れた状態だった。その姿を見て、また勃起が戻ってくるのを感じた。
翌朝、目を覚ますと優子はすでにいなかった。スマホには「昨夜は楽しかった」というメッセージと、後日また会いたいという旨が書かれていた。しかしその後、彼女から連絡は来なかった。一ヶ月後、翔太が街で見かけたという優子は、別人のように憔悴していたらしい。夫に全てバレて、離婚話が進んでいるという。最後に翔太が言った言葉が耳に残る。
「あの女、実は妊娠してたらしいぞ。でも子供は堕ろしたって」
私はその言葉を聞きながら、また別の人妻を口説く計画を練り始めていた。










