2026年05月25日
夫の従弟に溺れた人妻~3人の子を孕むまで止まらない背徳の快楽
私は28歳の莉子。5歳年上の夫と結婚して4年目、不妊に悩む平凡な主婦だった。夫の従弟である大学生の翔太(21)が我が家に下宿してきたことが、私の人生を激変させることになるとは――。
「お姉さん、今日の夕飯美味しかったです」
キッチンで後片付けをしていると、翔太が爽やかな笑顔で近づいてきた。185cmの長身に鍛え上げられた体、整った顔立ち。下宿してきて2ヶ月、すでに家ではタンクトップ姿が当たり前になっていた。
「ありがとう。翔太君が喜んでくれて嬉しいわ」
ふと視線を下すと、タンクトップから覗く逞しい腕の筋肉が目に入る。思わず息を飲み、股間が熱くなるのを感じた。
「お姉さん、汗かいていますよ」
突然翔太が近づき、タオルで私の首筋を拭ってくれた。彼の吐息が耳元にかかり、甘い男性の香りが鼻腔を満たす。胸が高鳴り、膝が震えだした。
「あ、ありがとう...」
その夜、ベッドで一人オナニーに耽っていた。想像するのはもちろん翔太のこと。あのタンクトップから覗く胸筋、きっと割れた腹筋、そして...
「んっ...翔太君...」
指を激しく動かしながら、彼の大きな男根を想像する。夫よりずっと太くて長そうな...そんな妄想が頭から離れない。
翌日、夫が出張で不在の夜。リビングでくつろいでいると、翔太が風呂上がりの姿で現れた。タオル一枚で腰を巻いただけの姿に、私は目を奪われた。
「お姉さん、ちょっと背中が痒いんですが...」
そう言ってタオルを少し下ろし、背中を見せてきた。水気を含んだ褐色の肌、くっきりと浮かぶ背中の筋肉。思わず唾を飲み込む。
「わ、私でいいのなら...」
震える手でローションを塗りながら、彼の温もりが直接伝わってくる。ふと前を見ると、鏡に映った翔太の正面―タオルがはだけて、立派な男根がちらりと見えた。
「あ...!」
思わず声が出て、顔が火照る。翔太は悪戯っぽく笑うと、タオルをすっと外した。
「バレちゃいましたか。実はずっと...お姉さんのこと、好きだったんです」
20cmはあろうかという勃起した男根が、私の眼前にそびえ立つ。太くて血管が浮き出ており、先端からは透明な液体がにじんでいる。
「だめ...私、人妻なのに...」
弱々しく拒む私に、翔太は力強く抱き寄せた。熱い唇が押し寄せ、舌が自由を奪う。初めてのディープキスに、腰が砕けそうになる。
「お姉さんの匂い、ずっと嗅ぎたかった...」
翔太は私の首筋に鼻を埋め、貪るように香りを堪能する。そのまま服を剥がされ、下着まで奪われた。
「お姉さん、綺麗な体...乳首もピンクで可愛い...」
熱い口に含まれた乳首が刺激され、私は仰け反った。もう理性など吹き飛び、ただこの快楽に溺れたいだけだった。
「翔太君...お願い、中に出して...私を孕ませて...」
恥ずかしい言葉が次々と溢れ出す。翔太は微笑みながら、その巨根を私の濡れ切った秘部に押し当てた。
「じゃあ、お姉さん...受け止めてください」
ぐちゅっという音と共に、一気に根元まで埋め尽くされる。あまりの大きさに目が白黒する。
「あっ!で、でかい...入りきらない...っ!」
「大丈夫、お姉さんの子宮まで届いてる...感じるでしょう?」
確かに、今まで感じたことのない深さまで抉られる感覚。子宮口を直接刺激され、私は狂ったように喘ぎだした。
「イクっ!もうイッちゃう!ああっ!!」
激しい痙攣と共に、大量の愛液が溢れ出す。それでも翔太は容赦なく腰を振り続ける。
「お姉さん、気持ちいい...もっと締めて...」
「んあっ!だめっ、またイク...子宮が溶けそう...っ!」
何度も絶頂を繰り返すうち、翔太の呼吸も荒くなってきた。
「お姉さん...もう限界です...中に出していいですか?」
「うんっ!私の中に、いっぱい出して...赤ちゃん作って...っ!」
ドピュッ!という感覚と共に、熱い精液が子宮内に直接注ぎ込まれる。あまりの量に、お腹が温かくなるのを感じた。
「あはっ...お姉さんの中、気持ちよかった...」
そう言ってキスをしてくる翔太。私はまだ恍惚の中、彼の精液が子宮に染み込んでいくのを感じていた。
それからというもの、夫のいない日は毎日翔太と情事に耽った。2ヶ月後、ついに妊娠が判明。夫は喜んだが、内心では翔太の子を宿した喜びで胸がいっぱいだった。
出産後も私たちの関係は続き、結局3人もの子を翔太に孕ませることになる。しかし――
「莉子さん、これを見てください」
ある日、夫が冷たい表情でスマホを突きつけてきた。画面には、翔太と私が密着している写真が映し出されていた。
「これは...まさか...」
「全部分かってます。子供たちもDNA鑑定しました...全部翔太の子でしたね」
その夜から、私は実家に追いやられた。子供たちは夫の元に取り上げられ、翔太とも会えなくなってしまった。
今では一人、寂しいアパートでこの原稿を書いている。あの歓びはもう二度と味わえないのだろうか...時折訪れる翔太からのメールが、唯一の慰めだ。
「お姉さん、また会いたい...」
そのメッセージを読むたび、股間が熱くなり、あの夜のことを思い出す。たとえどんな罰を受けようとも、あの快楽をまた味わいたい――そう切に願いながら、今夜も一人で震える指を腿の間に滑り込ませるのだった。
「お姉さん、今日の夕飯美味しかったです」
キッチンで後片付けをしていると、翔太が爽やかな笑顔で近づいてきた。185cmの長身に鍛え上げられた体、整った顔立ち。下宿してきて2ヶ月、すでに家ではタンクトップ姿が当たり前になっていた。
「ありがとう。翔太君が喜んでくれて嬉しいわ」
ふと視線を下すと、タンクトップから覗く逞しい腕の筋肉が目に入る。思わず息を飲み、股間が熱くなるのを感じた。
「お姉さん、汗かいていますよ」
突然翔太が近づき、タオルで私の首筋を拭ってくれた。彼の吐息が耳元にかかり、甘い男性の香りが鼻腔を満たす。胸が高鳴り、膝が震えだした。
「あ、ありがとう...」
その夜、ベッドで一人オナニーに耽っていた。想像するのはもちろん翔太のこと。あのタンクトップから覗く胸筋、きっと割れた腹筋、そして...
「んっ...翔太君...」
指を激しく動かしながら、彼の大きな男根を想像する。夫よりずっと太くて長そうな...そんな妄想が頭から離れない。
翌日、夫が出張で不在の夜。リビングでくつろいでいると、翔太が風呂上がりの姿で現れた。タオル一枚で腰を巻いただけの姿に、私は目を奪われた。
「お姉さん、ちょっと背中が痒いんですが...」
そう言ってタオルを少し下ろし、背中を見せてきた。水気を含んだ褐色の肌、くっきりと浮かぶ背中の筋肉。思わず唾を飲み込む。
「わ、私でいいのなら...」
震える手でローションを塗りながら、彼の温もりが直接伝わってくる。ふと前を見ると、鏡に映った翔太の正面―タオルがはだけて、立派な男根がちらりと見えた。
「あ...!」
思わず声が出て、顔が火照る。翔太は悪戯っぽく笑うと、タオルをすっと外した。
「バレちゃいましたか。実はずっと...お姉さんのこと、好きだったんです」
20cmはあろうかという勃起した男根が、私の眼前にそびえ立つ。太くて血管が浮き出ており、先端からは透明な液体がにじんでいる。
「だめ...私、人妻なのに...」
弱々しく拒む私に、翔太は力強く抱き寄せた。熱い唇が押し寄せ、舌が自由を奪う。初めてのディープキスに、腰が砕けそうになる。
「お姉さんの匂い、ずっと嗅ぎたかった...」
翔太は私の首筋に鼻を埋め、貪るように香りを堪能する。そのまま服を剥がされ、下着まで奪われた。
「お姉さん、綺麗な体...乳首もピンクで可愛い...」
熱い口に含まれた乳首が刺激され、私は仰け反った。もう理性など吹き飛び、ただこの快楽に溺れたいだけだった。
「翔太君...お願い、中に出して...私を孕ませて...」
恥ずかしい言葉が次々と溢れ出す。翔太は微笑みながら、その巨根を私の濡れ切った秘部に押し当てた。
「じゃあ、お姉さん...受け止めてください」
ぐちゅっという音と共に、一気に根元まで埋め尽くされる。あまりの大きさに目が白黒する。
「あっ!で、でかい...入りきらない...っ!」
「大丈夫、お姉さんの子宮まで届いてる...感じるでしょう?」
確かに、今まで感じたことのない深さまで抉られる感覚。子宮口を直接刺激され、私は狂ったように喘ぎだした。
「イクっ!もうイッちゃう!ああっ!!」
激しい痙攣と共に、大量の愛液が溢れ出す。それでも翔太は容赦なく腰を振り続ける。
「お姉さん、気持ちいい...もっと締めて...」
「んあっ!だめっ、またイク...子宮が溶けそう...っ!」
何度も絶頂を繰り返すうち、翔太の呼吸も荒くなってきた。
「お姉さん...もう限界です...中に出していいですか?」
「うんっ!私の中に、いっぱい出して...赤ちゃん作って...っ!」
ドピュッ!という感覚と共に、熱い精液が子宮内に直接注ぎ込まれる。あまりの量に、お腹が温かくなるのを感じた。
「あはっ...お姉さんの中、気持ちよかった...」
そう言ってキスをしてくる翔太。私はまだ恍惚の中、彼の精液が子宮に染み込んでいくのを感じていた。
それからというもの、夫のいない日は毎日翔太と情事に耽った。2ヶ月後、ついに妊娠が判明。夫は喜んだが、内心では翔太の子を宿した喜びで胸がいっぱいだった。
出産後も私たちの関係は続き、結局3人もの子を翔太に孕ませることになる。しかし――
「莉子さん、これを見てください」
ある日、夫が冷たい表情でスマホを突きつけてきた。画面には、翔太と私が密着している写真が映し出されていた。
「これは...まさか...」
「全部分かってます。子供たちもDNA鑑定しました...全部翔太の子でしたね」
その夜から、私は実家に追いやられた。子供たちは夫の元に取り上げられ、翔太とも会えなくなってしまった。
今では一人、寂しいアパートでこの原稿を書いている。あの歓びはもう二度と味わえないのだろうか...時折訪れる翔太からのメールが、唯一の慰めだ。
「お姉さん、また会いたい...」
そのメッセージを読むたび、股間が熱くなり、あの夜のことを思い出す。たとえどんな罰を受けようとも、あの快楽をまた味わいたい――そう切に願いながら、今夜も一人で震える指を腿の間に滑り込ませるのだった。










