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不倫の炎が姉へと燃え移った夜~欲望に溺れた背徳の3Pスケジュール~

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その日もいつものように陽子にメールをした。待ち合わせは新宿のカフェ、19時。不倫を始めて3ヶ月、30代半ばの美容師である陽子との逢瀬はいつも刺激的だった。

「今日もたっぷり愛してあげるからね」という彼女の返信に勃起を覚えながら、私は約束の場所へ向かった。

しかし、現れたのは陽子ではなかった。スレンダーだがふくよかな胸元が印象的な、少し年上の女性が私を見つめて立っている。

「蓮さん?陽子の代わりに来たの。私、京子って言うんだけど…姉よ」

彼女はスマホを軽く振りながら、不敵な笑みを浮かべた。どうやら陽子のスマホを覗き見して、私たちの関係を知ったらしい。




近くのバーに移動し、グラスを傾けながら話すうちに、不思議な親密感が生まれていた。43歳の独身キャリアウーマンという京子は、陽子とはまた違う知的な色気を放っていた。

「私も不倫って…どんなものか興味あったのよね」

彼女がグラスの縁を舐めるようにして呟いたその言葉で、私は理性の糸が切れた。

「じゃあ…今日は陽子さんになりきってみませんか?」

冗談のつもりが、京子は真剣な眼差しで頷いた。その瞬間から、私たちの関係は一変した。

公園の暗がりで彼女を壁際に押し付け、貪るように唇を奪う。陽子よりも熟れた女性の甘い吐息が鼻腔をくすぐる。

「んっ…蓮さんの舌、上手ね…あぁ…」

下品に絡み合う舌音が夜の公園に響く。彼女の膨らんだ胸を揉みしだくと、薄いブラウスの上からでも乳首の硬さが伝わってきた。

ホテルのエレベーターですでに彼女のスカートを捲り上げ、ストッキング越しに割れ目を愛撫していた。京子は恥じらいながらも、大きく股を開いて私の指を受け入れる。

「あっ…!そこ、陽子も…んっ…気持ちいいって言うの…?」

ベッドに倒れ込むと、彼女は自らブラを外した。40代とは思えない張りのある乳房が、くねる体と共に淫靡に揺れる。

「舐めて…乳首、ずっと我慢してたの…あぁ!」

熱心に乳輪を啜ると、京子の腰が跳ね上がった。彼女のパンティはすでに愛液でびしょ濡れだ。

「こんなの…初めて…あんまり気持ちいいと…本気で不倫したくなるわ…」

パンティをずらすと、濃い色の割れ目が艶やかに光っていた。舌先でクリトリスを刺激すると、彼女の太ももが痙攣した。

「イクっ!もう…イッちゃう…姉まで奪って…あぁ…蓮さんって本当に…んっ…最低…」

指2本をねじ込みながら舌を激しく動かすと、京子の体が弓なりに反り返った。熱い愛液が私の顔にかかり、甘酸っぱい香りが辺りに広がる。

「入れて…今すぐに…陽子の分まで…いっぱい気持ちよくして…」

腰を浮かせてコンドームを付けさせると、京子は自ら導き入れた。40代女性の締まりは想像以上で、亀頭が包まれるたびに快感が脊髄を駆け上がる。

「あっ…奥まで…んっ…すごい…こんなに…あぁ…感じるなんて…」

彼女の内側は火のように熱く、蠕動するように私を締め付けてきた。腰の動きを早めると、京子の豊満な乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。

「もう…ダメ…またイク…イッてるのに…んあっ!止めないで…あぁ…」

2度目の絶頂でぐったりする京子を抱き上げ、騎乗位にすると、彼女は恍惚とした表情で腰を振り始めた。

「蓮さん…私…今日からあなたのモノよ…陽子とも…あっ…一緒に…んっ…抱いて…」

その言葉で我慢の限界を迎え、私は深く突き刺しながら激しく射精した。京子もまた痙攣的な快感に襲われ、私の上で崩れ落ちた。

それから1ヶ月後―私たちは奇妙な三角関係を築いていた。陽子には姉と関係があることを隠し、京子には陽子との関係を続けさせていた。

しかしある日、2人から同時にメールが届いた。

「今日は特別な日だから、3人で会わない?」

ホテルのスイートルームで待っていたのは、ランジェリー姿の姉妹だった。この日、私たちの関係は新たな段階に入る―。

「蓮さん、私達姉妹を…本当の意味で…んっ…満足させてみせて…」

陽子がそう囁きながらキスをしてきた瞬間、京子が背後から私のパンツを脱がせた。2人の舌が同時に亀頭を舐め上げ、私は再び深い背徳の快楽に堕ちていった―。


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